ンッ、グチュッ・・・チュプッ、グチュッ、グチュッ・・・
チュプッ、レロッ、レロッ・・・ンッ、チュプッ・・・
チュッ、レロッ・・・レロッ、レロッ、チュッ、グチュッ・・・
居酒屋の狭い個室で、酔い潰れた旦那の目の前で、醜いメタボな中年男と向かい合い下品なキスをした。
それはお互いの唇を貪り合うような、舌を絡めては吸いあうようなキスだった。
唾液とゆう名の体液をお互いに飲み合っている最中も、吉崎の太いイモムシのような指は私の中で蠢いていた。
「ンッ、グチュッ・・・チュプッ、ジュルッ・・・どうだ、クチュッ・・・コレを・・・ンッ、チュプッ・・・もうすぐコレをお前のマンコに突っ込んでやるからな・・・」
吉崎は私の手を掴み、自分の股間を握らせた。
ソレは服の上からでもわかるくらい熱かった。
太さも、長さも、固さも何もかもが旦那とは比べ物にならないと思った。
「欲しいか・・・グチュッ、クチュッ・・・レロッ、このチンポ、欲しいか・・・グチュッ・・・このチンポで掻き回されたい、そうだろ?・・・グチュッ、チュプッ・・・レロッ、レロッ、グチュッ・・・」
もう吉崎の手は私の手首を離していたが、私の手はズボンの上から肉棒を扱き続けていた。
指が勝手にカリの形を調べ、裏筋を引っ掻いていく。
汗と小便で汚れたチンポを想像すると、ガマン汁でさらに汚れて欲しくなっていった。
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