旦那と同じくらいの歳だろう数人は、私が説明を終えるよりも早く近づいてきた。
ニヤニヤと笑いながら私の顔を覗き込みながら胸を、首を、腰を、尻を、全身を撫で回しながら太ももの内側を撫で上げて行く。
鼻を押し付けるように胸を、腰を、お尻を、マンコを嗅ぎながら、胸を露出しスカートを捲ったまま立っている制服姿の私の全身を愛撫し続ける。
私の説明を最後まで聞き、さらに問い詰め、全てを聞き出してていったのは最初に発言していた おそらく吉崎の近しい仲間だろう数人だった。
吉崎と同じくらい下品で、悪魔のような卑猥な笑みを浮かべながら、いつ、何人に、どんな場所で、どんな風に、どうやって抱かれたのかを聞き出していく。
「で、その路地裏で・・・酔っ払ったサラリーマンのチンポを咥えたのか?」
「2人は口でイクのをガマンしてマンコに突っ込んでくれたんだな?」
酔っ払った中年男達に繁華街の路地裏で、平日の昼間にサボっていた学生服のグループに駅の裏の駐車場で、最後には夜の公園でベンチに寝ていた数人の浮浪者にまで、私が何を言って何をしたのかを、全てを私の口で説明させられていった。
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