「真面目で大人しい女のフリなんかしやがって!お前が、こんなにも淫乱なマゾの肉便器だっただなんて・・・お前は肉便器だッ!
犯されて、名前も知らない男達に輪姦されて、ガキにザーメン処理の道具にされててもイキ狂って悦ぶ、どうしようもない変態だッ!!
どうしようもない淫乱で、浮浪者の汚いチンポにでも興奮する どうしようもないド変態でド淫乱な肉便器なんだ、分かったかッ!!」
旦那とのセックスでは一度としてイッた事がないのに、今夜のたった1時間ですら もう数えきれないくらいイッているのに、本当にこのままじゃイキ狂ってしまうと思っているのに、この醜い中年男のピストンは さらに激しさを増していった。
このままでは狂ってしまうかもしれないと本気で怯えながら、それでも胸を掴む手に・・・いや、自分から腰の動きが止められず されるがまま腰を振り、同時に乱暴に突き上げられていった。
「そうだッ、お前はどうしようもない淫乱な肉便器だッ!!チンポなら誰でもいい、誰のチンポでも咥える中出し専用の肉オナホだ、分かったかッ!!」
抱かれるたび、私は隠し続けてきた自分のトラウマを告白させられていった。
抱かれるたび、吉崎は私の初めてから今日までの全てを知り尽くしていった。
抱かれるたび、吉崎は私が隠し続けてきた妄想と願望とトラウマ使うのが上手になっていった。
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