「どうだ!!!!」
「アァァッ、イイッ、いいデスッ!アァッ、アッ、イイッ、イイデスッ、アァァッ!」
「ちゃんと言えッ!何が良いんだ、ちゃんと言えッ!」
「チンポ、チンポがイイッ、チンポがイイのっ、アァアァァァッ」
吉崎は私の肩を掴んで引き下げながら腰を突き上げてきた。
私の体が耐えきれないくらい大きな快楽から逃げようとするたびに乳首を摘み、引っ張って押し下げる。
私の膣は クリトリスまでが中年男の腰と腹の肉に密着したままスライドし、吉崎の腰はそんな私の腰の動きを無視して乱暴に突き上げてきた。
「まったく、なんて女だ!お前は なんて淫乱なんだ!どうしようもない変態だ!」
「アァッ、イイッ、チンポ!チンポイイッ、アァアァァァッ!」
太った指が私の乳房を、その形が変わるくらい強く乱暴に鷲掴みにして私の腰の動きをコントロールしていく。
乳房を掴む手が前後に、上下に動くたびに私の体が、まるで他の誰かの体かのように動き続けた。
「どうだ分かるかッ!子宮だぞッ!これがお前の子宮だ、分かるかッ!」
吉崎は私が分かると言うまで、その場所が妊娠する場所だと言うまで、妊娠する場所に吉崎のチンポが直接触れていると言うまで許さなかった。
このまま俺の精液をお前の子宮の中に流し込んでやると脅しながら私が私の子宮の中に貴方の精液を流し込んでくださいと懇願するまで、俺の子を妊娠させてやるからなと脅しながら私が貴方の子供を妊娠させてくださいと言うまで続いて行く。
それは旦那が射精する直接よりも荒々しく、乱暴で自分勝手で逞しいピストンだった。
「アァッ、イイッ!チンポ、このチンポ、アァッ!貴方の、吉崎様のチンポイイッ、良いのッアァアァァァッ!!!アァッ!!子宮にッ、私の子宮に流し込んでッ!吉崎さんのザーメン、私の子宮にッ!アァッ、アッ、アァアァァァッ!!子供、吉崎さんの子供、アァァッ!孕ませてッ、アァッ、吉崎さんの子供、孕みますッ!アァッ、吉崎様の子供、孕ませてッ、アァアァァァッ!!!!」
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