「・・・どうだった?」
「・・・すごく・・・緊張しました」
「怖かったか?」
「はい」
「けど、興奮した・・・ちがうか?」
「・・・はい」
「興奮したんだな・・・」
「・・・はい、興奮しました」
「俺が集めた男に、名前も知らない5人の男にマワされて気持ちよかった・・・だろ?」
「・・・・・はい」
「・・・・・・・・・」
「名前も知らない男に・・・知らない5人の男に輪姦されて、気持ちよかった・・・です・・・」
「わざわざ危険日に、名前も知らない男に輪姦された・・・」
「・・・はい」
「排卵日の直前の日に中出し輪姦されて、種付けプレイを強要されてる肉便器になってイキ狂った・・・」
「・・・・・・はい」
「名前も知らない、醜くて不潔な男達に、最も妊娠しやすいと分かってる日に、全員に妊娠をねだりながら犯されて嬉しかった・・・そうだろ?」
「・・・・・・・・・はい」
ベッドに横たわる吉崎は、私がしてしまった事を執拗なくらい丁寧に、徹底的に言葉にしていく。
もちろん旦那の名を混ぜながら、私の背徳心と後悔を煽りながら責め続ける。
私はベッドに横たわる中年男の足の間に跪き、手を使う事すら禁止されたまま奉仕を続けた。
垂れた肉棒を鼻で押しのけ、汗に蒸れたタマの裏の陰毛に舌を伸ばしていく。
私の唾液でドロドロになったタマを両手の指先で包み込みながら尖らせた舌先で裏筋を舐めあげ、溢れ始めたガマン汁にキスをした。
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