塚本は、ダイヤルをいっぱいまで回した。
楓の足は、限界に近いくらいまでぱっくり開かされた。
塚本は、開いた足の間に椅子を置いて座ってから、オマンコを覗き込んだ
「かえで、オマンコびしょびしょじゃねえか!やっぱり気持ち良かったんじゃねえか!脇の下か?乳首か?どっちが気持ちよかったんだ」
「いや!」
「早く答えろよ」
「・・・・・・」
「おい!」
「両方気持ちよかったです」
「なら、脇の下も気持ちよかったのか?」
「はい・・気持ちよかったです」
塚本は、また脇の下を舐め出した
「いや!」
「いやなのか?」
「いやじゃありません」
脇の下を舐めながら、指で乳首を弄ったりもしている
「うっ・・・あ〜〜・・・あっ・・・あ〜」
「気持ちいいか?」
「はい・・・・気持ちいい〜」
塚本は舐めるのを止めて、携帯のカメラをオマンコに向けてから、また椅子に座りオマンコを眺める
「かえでは濡れやすいんだな!お汁がいっぱい出てるぞ」
「はずかしいです・・・・そんなに見ないでください」
塚本は、オマンコをまだ弄ろうとしないで眺めてるだけだ
(かえでのオマンコは綺麗たよなぁ、、ビラビラも小さいし穴もきつそうだし、、今は1人の男しか知らないが、何人も教えこんでやるからな)
「かえで、初めてのキスは何才だ?」
「えっ!なんで?」
「何才だ」
「20才です」
「相手は旦那か?」
「はい・・そうです」
「初体験も20才か?」
「はい」
「気持ちよかったか?」
「気持ちよくなかったです」
「今は気持ちいいのか?」
「はい!満足してます」
「週何回してるんだ?」
「もう許してください・・・お願いします」
「ああ!答えろよ」
「やらない週もあります」
「じゃ、月何回だ?」
「2、3回です」
「しかし、何も触れてもいねえのに、お汁がどんどん出てくるじゃねえかよ」
「だって・・・・それは」
「だって何だよ?」
「見られてるから」
「見られるだけで興奮してるってことか?」
「はい・・えっちな質問もしてくるし」
「しかし小便したあとみたいにびしょびしょだな」
「そんなぁ」
「小便してる姿は見せたことあるか?」
「そんなこと無いです」
塚本は立ち上がると、浴室に行き洗面器を持って戻ってくると、マンコの下に洗面器を当てた
「今から小便出せ」
「えっ・・無理です・・・でません」
「5分以内に出せ!出せなかったら送信を押すからな」
「そんな〜」
楓は、慌ててお腹に力を入れる!
すると、ちょろっと出て、それから本格的に出始めた
「お〜どの穴から出てるかハッキリわかるぜ」
「恥ずかしい・・・見ないで」
「女の小便してる姿見るのも、いいもんだなぁ」
「恥ずかしいから見ないで」
「全部出せよ!出し切ったら俺が綺麗にしてやるからどんどん出せ!」
「いや〜・・・・・・・」
楓は、オシッコを出し切った
「全部出たか?」
「はい」
「たくさん溜まってたじゃねえか」
塚本は、洗面器の中の尿を揺らしながら楓に見せてから、カメラの方にも向けてから床に置いた
その後、綺麗にしてやると言って、オマンコに吸い付いてべろんべろんに舐めて、お汁も吸い取ったりしている。
それからクリトリスに吸い付いた
「あうっ・・あ〜・・いっ・・あ〜あ〜・・あ〜」
「いや〜・いや〜・・うっ・・あ〜」
塚本は、クリトリスを吸って舐めて強弱をつけながら舐め続けていると
「あっあっあ・・・あっあ〜・・いっ・・あっあっあっ・あ〜・いっ・いっ・い〜・・・いっ・いっ・・いくっ・・いっいっ・いく・いくいく・・いっちゃう・・いっちゃうよ・・いや・いっ・いや・いく・いくいくいくいく〜」
楓は、塚本のクンニによって逝かされた
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・はぁはぁ」
「気持ちよかったか?」
「はい・・はぁはぁ」
「旦那も、かえでのオマンコ舐めるのか?」
「はぁはぁ・・はい」
「旦那に舐められても逝くのか?」
「はぁはぁはぁ・・・はい」
「かえでは、えっち大好きだろう?」
「そんな好きではないです」
「うそつけ!」
「ほんとです」
「まあいいやぁ」
「ところでどうだ!10才以上も年下の、それも中学生の俺におもちゃにされる気分は?」
「塚本君、もうやめよう!もう満足したでしょう!今までのことは許すから」
「満足もしてねえし、許してもらわなくてもいいよ!で、どうなんだよ!俺におもちゃにされてる気分は?正直に話せよ」
「・・・・・・悔しいです」
「そうだよなぁ悔しいよな!生まれたままの姿を、俺に見られてるんだもんなぁ!それに他人に見せたくない大事なとこも!生徒の俺にな」
塚本は大笑いした
「もういや・・・やめて」
「こんな楽しいこと、やめられるかよ!また、かえでのマンコで遊んでくださいと言えよ」
「もういや!やめて!」
「やめていいのかよ?やめたら、約束通り画像と動画を送るぞ!」
「あっ!けど、そっちの方が面白いかもな!じゃ、やめるから動画送るわ」
塚本は楓の携帯の送信を押そうとする
「まって・・・言いますから・・・送らないで下さい」
「もう遅えよ」
「ほんとに言いますから送らないでください・・ごめんなさい」
「それなら素直になれよ!」
「はい」
「じゃ、言いな」
「かえでの・・・・・おまんこで遊んでください」
塚本は、これからのことを考えると楽しくて笑みがでる!
つづく
※元投稿はこちら >>