塚本は、バスタオルを巻いただけの姿で椅子に座り、両手両足を固定されてる楓の姿を撮影した
「塚本君、撮り終わったなら外して」
塚本は楓の脇に立つと、突然おっぱいを揉み始めた
「塚本君、何するの!早く外して!」
「先生、動けないだろう!これから俺のオモチャにされる気分はどうだ」
「何言ってるの!早く外しなさい!」
「なに!バスタオルを早く外しなさい」
「そんなこと言ってないでしょう!手と足の固定を早く外すの!」
「バスタオルを外して、早く私の裸を見て!だと」
「塚本君、ほんとどうしちゃったの?早く外して」
「えっ!早く身体を見せたい!バスタオルを外せ!」
「あなた、本当におかしくなっちゃったの?」
塚本は、楓の胸元のタオルの端を掴むと引っ張り、楓の身体を浮かせたりして、とうとう強引にバスタオルを外した
「何するのよ!ほんと早く外しなさい!」
「先生は良い身体してるよな!さっきなんか、自分でおまんこ広げて説明までしてくれちゃってさ」
楓は、急に恥ずかしくなって顔を赤らめた
「塚本君、ほんとに早く外して」
「先生、外すわけ無いだろう!外したら、先生が自由に動けちゃうじゃん」
「何言ってるの?」
「かえで、これからの予定を言うぞ!まず、かえでの脇の下をチェックさせてもらうからな」
「なに?・・・あなたに、どうして楓と呼び捨てにされなきゃならないのよ」
「あ〜!そんなの決まってるじゃないか!かえでは俺の奴隷だからだよ!奴隷を呼ぶに、かえでと呼ぶのは当たり前だろ」
ここで楓はハッとなった
「私が電話で話してたのは、あなただったの?」
「そうだよ!今頃気づいたのかよ!だいたい俺に兄貴分なんていねえよ!風呂場の盗撮も、俺がしたんだよ」
「あなた犯罪よ!絶対、警察に逮捕してもらうからね」
「何も動けないくせに、何言ってるんだよ」
「まあいいや!それじゃ脇の下見せてもらおうかな」
「見せないわよ!見せるわけないでしょう」
塚本は、まず右手が固定されてる肘掛けを、スライドさせて楓の右手が伸びてから、頭の方に回転させて、頭の方にまっすぐ向いたところでロックした。
左手も同じことをして、楓は簡単にバンザイする体勢にさせられた
「かえで、簡単に脇の下見せてくれたじゃん」
「いや・・・・・・見ないで」
「綺麗な脇の下してるじゃん!さてと、もっとよく見せていただきましょうかね」
塚本は自分のカバンからルーペを取り出し、楓の脇の下にあてた
「かえでは、永久脱毛では無く剃ってるんだね!綺麗な毛穴してますなぁ!おっと剃り残しがありますよ〜」
塚本に、こんなことを言われた楓は叫んだ!
「いや〜・・・見ないで・・・・ほんとやめて・・見ちゃいや〜・・・・お願い・・やめて」
楓は泣き出してしまった
「かえで、そんな脇の下見せたくらいで泣くなよ!これから舐めたりするんだからよ」
塚本は楓の脇の下を舐め出した
「いや〜・・・・やだ〜・・・舐めないで」
「かえで、美味いよ!最高だよ、かえでの脇の下」
「いや〜・・・・やめて〜〜」
楓は、号泣に変わった
塚本が、楓の脇の下を舐め始めて何分たっただろうか?
まだ飽きもせず舐め続けている!
楓の脇の下は、左右とも涎でベトベトになっている
10分以上は舐め続けていただろう!
その頃には、楓から鳴き声は無くなっている
「かえで、脇の下舐められてオマンコ濡らしてるんじゃないのか?」
「濡れてる訳無いでしょう・・・早く外しなさい」
「あとで確認するから、まあいいやぁ」
「塚本君、お願いだからやめて」
「やめねえよ!次は、かえでのCカップのおっぱいで遊ばせてもらおうかな」
両手で、左右のおっぱいの下部分を、重さを計るかのように触ったり揉んだりした
「かえでのおっぱいは良いおっぱいだな、、特別大きい訳でも無いが小さくもない!それになんだよ、この少女のようなピンク色をした小さい乳首はよ」
「いや・・・やめて・・・・今までの事は許すから帰りましょう」
「許してもらわなくていいよ!さてと、かえでの乳首の味は」
塚本は、右の乳首を舐めたり吸ったり噛んだりしながら、左の乳首は引っ張ったり潰したりしてる
「うっ・・・・r
楓は、声を出すことを必死に堪えている
塚本は、しつこいくらいにおっぱいを責め続けている!
これが、本当に15才の中学生のやることか!
「うっ・・・あっ・・・うっ」
「あら〜!かえで感じてきてるんじゃないか」
「感じてなんかいないわよ」
「それなら、おまんこ確認してやろうか」
「いや・・・やめて」
楓は、自分のオマンコが今どのようになっているか想像はつく!もう相当濡れているはずだ
「まあいいや」
そう言い、また乳首にしゃぶりつく!
おっぱいを責め始めて10分近く経ち、楓の息は荒くなってきている
「はぁはぁ・・・うっ・・はぁはぁ・・あっ・・・」
「どうした!気持ち良いのか?」
「気持ち良くなんかないわ」
「わかった!かえでが気持ちいいと言うまで続けるから」
また乳首を弄りだす
乳首責めを再開して数分経ったとこで、楓が口を開く
「はぁ・もうやめて・・はぁはぁ・・お願い」
「感じて気持ち良くなったか」
「はい」
「乳首を責められて感じてたのか」
「はい」
「はいだけじゃつまらねえ!もっと気持ちいいとか、もっといじってとか言えよ」
「気持ちいいです」
「何をされて気持ちよくなってるんだよ」
「乳首を舐められて・・気持ちいいです」
「よし!ちょっとは素直になったな!次は、いよいよオマンコだな」
「もうやめて・・・塚本君・・お願いだからやめて」
「おっ!良いこと思いついたぜ」
塚本は、楓のカバンから携帯を取り出した
「かえで、パスワードは何だ?」
「いや・・・言いたくありません」
「お前バカだろ!今の状況なら顔認証でも指紋認証でも解除できるんだぜ!だがよ、俺はかえでの言葉で解除してほしいんだよ」
楓は、また泣き出した
「パスワードは?」
「◯◯◯◯◯◯」
楓はパスワードの数字を言った!
塚本は、パスワードの数字を打ちロックを解除して、画面をいじり出し写真を開いた
「おうおう、楽しそうにしてる写真ばかりじゃん!」
旦那と一緒のツーショットが多いな
「もっとエロい写真はないのかよ!旦那とキスしてるのとか裸の写真とかよ」
「そんなのありません」
塚本は楓の携帯で、全裸で椅子に座ってる楓の姿を撮り始め、さらに楓とキスをしてる画像も撮ると、画面をライ◯に移行して、旦那のをライ◯をみつけると、今撮った画像を数枚貼り付け、これを送信していいか?と言い出した
「いや・・やめて・・絶対そんなことしないで」
「それなら、俺の奴隷になるか?」
「そんなこといや」
塚本は、画面を見ながら
「あっ、そうだ!両親のとこにも送ろう!あとは、このへんは友達か!これは学校のもあるじゃねえか!めんどくせえな、全員に送るわぁ」
「やめて・・・そんなことしないで」
「奴隷になるか?」
「うっ・・・・・・・・・・はい」
「よし!これから、俺の言葉を覚えろよ!わかったか」
「はい」
「私、有元楓はこれから塚本君の彼女になり、塚本君の命令は絶対です。例えば、全裸になれと言われれば何処でも全裸になりますし、SEXしたい時は楓はいつでも受け入れます。塚本君に指示されたことは嫌がらず実行します。嫌な態度をしたら、私の携帯からライ◯に登録してある人全員に、今までの画像と動画を送ってもらって構いません」
「これをカメラに向かって言ってもらう!ただし、これだと楓があまりにも可哀想だから、期限を設ける!期限は俺が卒業するまでとする!これでどうだ」
「できないよ・・・そんなこと」
「かえでがやってくれるなら、卒業するときは画像と動画も全て削除もする!」
「本当に、塚本君が卒業するまででいいのね!あと全部削除もしてくれるのね」
「ああ!約束する!やってくれるか」
楓は、首を縦に振った
塚本は、カバンから三脚付きの自撮り棒を取り出し、自分の携帯をセットして床に置き、レンズを楓の方に向けビデオにしてから録画を押した
楓の携帯は手に持ち、これもビデオにして録画を押してから、楓に向けた
「言っていいぞ」
「私・・有本楓は・・これから塚本君の・・彼女になり・塚本君の・・・命令は・絶対です・・・例えば・全裸になれと言われれば・・何処でも・・全裸になりますし・・・SEXしたい時は・・楓は・・いつでも・・・受け入れます・塚本君に指示されたことは・・嫌がらずに・実行します・嫌な態度を・・したら・・私の携帯から・ライ◯に登録してある人・・全員に・・今までの画像と動画を・・送ってもらって構いません」
どうにか全て言いきり、この場での撮影は終わったが、塚本の携帯のカメラは録画されたままとなっている
楓の携帯は、またライ◯に戻してしてあり、画像と動画をいつでも送信できる状態で、テーブルの上に置いてある。
もし、間違えて送信されたらと思うと、楓は心配で不安でしかない
「かえで、今言ったことを忘れるなよ」
「はい」
「よし!それなら、これから楓のオマンコで遊んでくださいと言いな!」
「・・・これから・・楓の・オマンコで遊んで下さい」
塚本が椅子のダイヤルを回し始めると、楓の足が開かれ始めていく
つづく
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