楓と塚本は湯船から出て、先ずは楓が塚本を洗う
楓は、手のひらにボディソープを取り、背中から洗い始めたが「前は自分で洗って」と言った
「それはできないよ!チンコは当然洗ってもらわないとだけど、俺のお尻の穴も先生が洗ってよ!」
背中を洗い終え、仕方なく首と胸板を洗い始めた。
その後は下に下がり、股の下に手を入れお尻の穴から、おちんちんまで洗い、最後にシャワーを流して終わった
塚本は、楓を椅子に座らせ背中から洗い始め、その後ついにおっぱいに触れ乳首の感触も楽しみ、尻の穴は人差し指で揉むように洗い、おまんこは手のひらと指を前後に動かし何往復もした。
その時の楓は、感じて声を出しそうになっていたが、出さないように必死に堪えていた。
(声を出すことを我慢してるのがバレバレなんだよ!おまんこを濡らしてるくせに)
塚本は、おまんこを往復させてる時にヌルッとした物を感じとっていた
これで洗い合いっこも終わり、もう一度湯船に浸かってから2人は浴室を出て、部屋に戻り水分を摂取した
部屋に戻ってはきたが、楓はなかなか次の行動に移せないでいると、また塚本の方から楓に声をかける
「先生、そろそろバスタオルを外して、女性の身体の女体鑑賞をしてよ!おっぱいもそうだけど、何処をどう触ると気持ちよくなるとか、おまんこの構造まで先生が教えてくれるんだよね!俺は、おまんこは初めて見るから楽しみだよ」
「塚本君、どうしても見たい?やらないとダメかな?」
「俺がやらなくていいよと言っても、兄貴は絶対許してくれない!先生、ごめん」
「・・私の方こそごめんね・・・塚本君は兄貴分の人が怖いんだもんね・・・・・・・恥ずかしいけど見せるね」
(いよいよだな!かえでのまんこをじっくり見るぞ)
楓はバスタオルを外した
「先生、めちゃくちゃ綺麗だよ」
「恥ずかしい」
「先生、おっぱいから教えて!どうすると気持ちいいの」
「・・・おっぱいは・・乳首を弄られると・・気持ちよくなっちゃうの」
「やっぱり乳首なんだね」
「うん」
楓の顔は、恥ずかしさで赤くなってる
「先生、次はいよいよ女性の大事なとこだね」
楓は足を開くことが出来ずにいる
「先生、がんばって!」
「・・・恥ずかしい・・・塚本君・・見せないとだよね」
「うん、お願いします」
とうとう、ゆっくり足を開いてM字にした
「先生、まんこが見えるよ!凄く綺麗だ」
「恥ずかしい・・・・ほんとに恥ずかしいのよ」
「これから俺に解説しないとなんだけど、先生大丈夫?」
「私がしないと、塚本君が不安になるんだよね」
「うん!そうだけど先生がどうしても嫌なら、先生を許してやってと兄貴に頼むよ!頼んだ後、俺はどうなるかわからないけど、俺の心配はしなくていいからさ」
「うんうん・・・塚本君が危険になるなら、先生頑張ってやるね」
(さっさと始めろよ)
楓は、左手でおまんこを開くようにして、右手の人差し指を使って指しながら説明を始めた
「ここが大陰唇で、このビラビラが小陰唇よ」
「大陰唇と小陰唇かぁ」
「うん・・・・それで・・上のこれがクリトリスよ・・・普段はこのように刺激されないように、皮が被ってるの」
「へ〜〜、そうなのか!これがクリトリスかぁ!ちゃんと皮をめくってクリトリスみせてよ」
楓は皮をめくりクリトリスを晒した
「このお豆みたいなのがクリトリスよ」
「クリトリスちょっと大きくなったような気がする」
「クリトリスは、男性のおちんちんのように、気持ちよくなると大きくなるの」
「それじゃ先生は気持ちいいの」
「ん〜〜・・・・気持ちいいとは違うけど・・こうして塚本君に見せていると興奮して・・・大きくなったのかな」
「そっかぁ、可愛いお豆だね」
「クリトリスの下のちょっとわかりづらいけど、この穴が尿道よ・・・・つまりこの穴からオシッコが出るの」
「この小さな穴からオシッコを出すんだね」
「そうよ・・・・・そして更に下の穴が・・男性のおちんちんを受け入れたり・・・妊娠して子供を産む穴よ」
「俺のおちんちんが、ここに入るんだね」
「そうよ・・・・ここに入れるの」
「先生ありがとう!その下の穴はウンコが出る穴だよね」
楓は、顔を真っ赤にして
「うん!・・・・・ここが肛門よ・・・・はずかしい」
「先生も、ここからウンコを出すんだね」
「うん・そうだよ・・・・・ほんと恥ずかしい!・・・これで終わりだから足を閉じるね」
(ば〜か!お前はこれからたっぷり、おっぱいとオマンコを俺に弄られるんだよ!あと尻の穴もな)
「先生、ありがとう。恥ずかしかったでしょう!閉じていいですよ」
楓は足を閉じて立ち上がり、すぐバスタオルを巻いた
「これで、塚本君の兄貴分の人に指示されたことは終わったわね・・・・・・塚本君、帰りましょう」
「先生、兄貴からもう一つ言われてることがあって、101が空いてるかわからないから先生に指示はしなかったが、空いてたらその部屋に入って、その部屋には手足を固定できる椅子があるから、そこに先生が座って手足を固定した画像を送ってくれと、言われてるんだよ」
「何でそんな画像が欲しいの?」
「兄貴は、SMっぽいのがいいのかな?」
「手と足を固定されるのよね・・・・・ん〜ヤダなぁ」
「固定するけど、画像撮ったらすぐ外すしバスタオルもそのままでいいよ」
塚本のことを、しっかり信じきってる楓は、この言葉に了承した。
「この椅子ね・・・・この椅子に座ればいいのね」
(早く座っちまえよ!お前が座ったら、いよいよ俺が楽しむ時間が始まるぜ)
楓は、何の疑いもなくその椅子に座った
「先生、写真撮ったらすぐ外すから一瞬だけ固定するね」
「うん」
塚本は、楓の両手両足を固定した!
これで、楓は動けず完全に自由を奪われた!
これから、本性丸出しの鬼畜の塚本を知ることとなる!
つづく
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