塚本は、楓とホテルに行けると思うと、ジッとしていられず、8時前に早々ロ◯ソンに着いてしまった。
(かえでちゃんの生おまんこ見てやるぜ!それだけじゃなく逝かせまくってやるぜ)
だが、8時半になっても楓は来ない!
楓は迷っていたのだ。
塚本の所に行くか、このまま警察に行くかを!
警察に行けば、今までの生活は全て終わるし、旦那である健二とも別れなければいけない!だが自分だけならいいが健二とのSEX動画が拡散されれば、健二の人生も終わるかもしれないと脳をよぎる
やはり健二には迷惑をかけられない!その一心で◯◯◯◯のロ◯ソンに向かうのだった
ロ◯ソンに着いたのは、15分遅れの8時45分に着いた。
塚本は帰ってしまったのではと思ったが、しっかり待っていて、楓の車を見つけるとすぐに寄ってきて、助手席に乗り込んで話し出す
「先生、遅かったね!このことは兄貴にどう報告しよう」
「塚本君・・ごめんなさい・・遅れたことは言わないで」
「それじゃ先生が俺のこといっぱい楽しませてくれる?」
「わかったわぁ・・・・・・・だから言わないで」
塚本は携帯のナビを出して、兄貴がこのホテルに行けだとさ!とナビ案内を出し、楓はナビ案内に従って車を走らせた
着いたホテルは古くなっており、手軽なお値段設定が売りのホテルだった。
楓と健二だったら、絶対に入らないホテルだろう
中学生の塚本にとっては高い料金だが、世間一般のホテルからしたら、激安の部類に入るホテルで、料金は全室同じ金額となっている
「先生、着いたみたいだね!部屋は101が空いてたらその部屋にしろだって!」
楓は、101に空室のランプが灯されていたので、101の車庫に車を入れて、塚本と楓は部屋の中に入った
このホテルには、各部屋全室にSMで使う拘束台が備え付けられているが、101だけは産婦人科に置いてあるような足を開かせる為の椅子が置いてあり、産婦人科の椅子と違うのは、手足が固定でき、肘掛けは頭の方に回りスライドで伸ばせるようになっていて、バンザイの格好にすることができて、脇の下も責めることができるのだ。
塚本は身動き出来ない女性の身体を弄り回すことが大好きになっていた!
当然、楓にもやる予定だ
「先生、ありがとう!有元先生と一緒にホテルに入れるなんて、めちゃくちゃ嬉しいよ」
楓は、聞いているのかいないのか別のことを話しだす
「塚本君、あなたの兄貴分の人はどんな人なの?」
「兄貴は、ヤクザ者なんだよ!普段は優しいけど、怒ったらめちゃくちゃ怖くて、手がつけられない人なんだ!」
「そんなに怖い人なの?」
「そうなんだよ!俺も兄貴の命令は絶対なんだ!だから先生を救ってやりたいけど無理なんだ」
「塚本君、ありがとう!その気持ちだけで嬉しいわ」
(バカだなぁ!簡単に騙されやがって!あんたは、俺の奴隷になるんだよ)
塚本は、浴槽にお湯を出してきてから
「先生、一緒に風呂入って洗い合いっこしよう」
「塚本君、1人ずつ入りましょう」
「先生、兄貴に一緒に入れと言われてるんだよ!もし嘘ついてバレたら半殺しにされちゃう!先生、俺は兄貴が怖いんだ」
塚本は、震えてる仕草もみせた。
(私が、この子を助けないと)楓は、本気でそう思った。
「わかったわ・・・一緒に入りましょう」
「兄貴に、先生の服と下着は俺が脱がして、俺の服と下着は先生から脱がしてもらえと言われてるんだよ」
「そこは、お互い自分で脱いじゃっても嘘つけばわからないんじゃない」
「ダメだよ!もし嘘ついたのがバレたら、命はあっても病院送りにはされるよ」
塚本は泣きそうな顔をしながら話す
「わかったわ・・・お互い脱がせ合いましょう」
(ほんと間抜けだな!楽しい1日になりそうだ)
「塚本君、私が先に塚本君を脱がしていい?」
塚本は、頬を赤らめて「いいですよ!」と答えた
塚本は、服を脱がせてもらいトランクス1枚となった。
トランクスの前は、すでに大きく膨らんでいるのがわかる
「先生、ごめんなさい!大きくなっちゃった」
「気にしなくていいわよ・・・思春期の男の子だもんね」
楓がトランクスを脱がすと、そこには立派な逸物があった
(これが中学生のなの?主人のより大きいかも)
「先生ありがとう。今度は俺が脱がすね」
そう言い、トップス・ワンピーススカートと脱がして下着姿となった
「先生綺麗だよ。白の下着がよく似合う」
「恥ずかしい・・・そんなに見ないで」
「それじゃ下着も外すよ」
「塚本君・・今のままじゃダメかなぁ・・・このままお風呂に入っちゃダメかな」
「兄貴がいなかったらこのままでもいいけど、兄貴の命令は絶対だから」
「・・・・・・わかったわぁ・・・・はずして」
ついにブラのホックに塚本の手がかかり、プチんとホックが外れた
楓は、ブラが落ちないように手で押さえているが、とうとう塚本の手によって外された
動画では見たが、やはり生は違う!乳房の頂点の乳輪も乳首もピンク色でとても綺麗だ
「先生、綺麗だよ!すごく綺麗だ」
「恥ずかしいから見ないで」
そしてパンティにも手をかけ脱がした
(なんていい身体してるんだ、最高じゃねえか)
「先生、ほんとめちゃくちゃ綺麗だよ」
「ほんとに恥ずかしいからやめて・・・・見ないで」
そして、2人は狭い浴槽を体育座りで一緒に入った。
その後は洗い合いっこになるが、素手で洗うことが支持されてると塚本が言った
つづく
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