塚本の亀頭が、楓のマンコに触れる!
「塚本君・・ゴム・ゴム付けて」
「そんなのあるわけねえだろう」
「・・・・・いや〜〜」
塚本のチンコは、再び楓のマンコに入った!
「おお〜!かえで!やっぱ最高だぜ!お前のマンコは!」
「・・・・やだ〜〜・・・」
「気持ちいい〜!かえでも気持ちいいんだろう」
「・・・・うっ・・・・あっ・・・」
「感じてきたじゃねえか」
「・・あ〜・・・うっ・・・あっ・・・あ〜・・・あ〜」
塚本が腰を動かし始めて数分たった!
「あ〜〜・・・あっ・・・あ〜・・あっ・・あっ・あ〜」
「かえで!このまま中に出すぞ!」
「だめっ・・・・それは絶対だめ」
「かえでがダメと言っても中に出すからな」
「いやっ・・お願いします・・中には出さないで」
「じゃ、この前のように尻の穴に出すからな」
「それもダメ!お尻なんて人のすることじゃないわ」
「尻がダメなら、このまま出すぜ!」
「いや〜・・・だめ・・・出さないで」
「だったら尻の中に出してと言えよ」
「・・・・・・・・・」
「いくぞ!マンコに出すぞ!」
「だめ〜・・・・お尻の中に出して」
この言葉を楓に言わせ、塚本はマンコからチンコを抜いたどころか、楓から離れ藤井と入れ変わる!
塚本「かえで!とりあえず、ふじちゃん達4人をマンコに受け入れるんだ」
楓「・・・そんな〜」
塚本と変わった藤井が、楓の足の間に入りマンコに入れようとする
藤井「先生と!あっ!かえでとエッチができるなんて夢のようだよ」
楓「藤井君、こんなことやめよう」
藤井「かえでとエッチするんだぜ!やめられるわけないだろう」
こうして藤井も楓と繋がり、塚本と同様にマンコには出さず、アナルに中出しさせることを約束させ、それに他の3人も続いた!
塚本「皆んな、かえでのマンコはどうだった?」
小林「最高だよ!キュって締め付けてきて」
加藤「こんなマンコを名器って言うんだろうなぁ」
藤井「かえでとの関係は、もう他人じゃなくなったよな!俺たちのチンコをマンコで受け止めてくれたんだから」
楓「あなたたちが、強引に入れたんでしょう!これはレイプよ!」
塚本「そんなことどうでもいい!よし!ここで、これから楓に浣腸するぞ」
楓「浣腸?なに?」
塚本「初めて尻の穴に入れた時、俺の息子に楓のウンチが付いたじゃねえか!だから、今回は浣腸で綺麗にするんだよ」
藤井「つかっちゃんは、もう楓の尻の穴をやっちゃったのかよ」
塚本「ああ!かえでのアナル処女を奪ってやったぜ!こいつの尻穴最高だせ!ふじちゃん達も入れればわかるけど」
楓「・・・いや〜・・・浣腸なんて絶対にイヤ」
塚本「かえでがイヤと言ってもするけどな」
塚本は、加藤と小林が買ってきたイチジク浣腸5個を、1人一個づつ渡してから始めるぞと言ってから、楓をベットの脇に膝まつけさせ上半身をベッドに押し付けて、お尻を突き出す体勢にした。
つづく
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