塚本は、かえでを皆んなが彼女にしてくれたんだから、礼を言いな!と言ったが、楓は泣いていて何も言えないでいる。
塚本が楓の耳元で何か呟くと泣きながら楓の口が開いた!
「みんな・・・踏みとどまってくれて・・ありがとう・・私は・・・皆んなの・・彼女に・・・・なるから・・・・学校では先生と・・・・学校を離れたら・・・・かえでと呼んでください」
「よし!よく言えたな!次はこれを言いな!」
塚本は、また楓の耳元で口ずさむと楓が言葉にする
「加藤君と小林君・・・・かえでの・・お・・・お・・・おまんこから出た・・ラブジュースの味を味わって」
「かとちゃんとこばちゃん、かえでがそう言ってるから、お汁を舐めてくれよ」
加藤「先生、ほんとにいいのかよ?」
塚本「かとちゃん!楓は、かとちゃんの彼女でもあるんだから、先生ではなく楓と呼びなよ」
加藤「なんか緊張するなぁ!か・・かえで本当に舐めていいのかよ」
加藤のこの言葉に4人は大笑いした
それから加藤と小林はじゃんけんをして、勝った小林が楓のオマンコに吸い付き、流れ出たマン汁を味わった!
その後、小林が楓から離れてから塚本はクリを弄り、またマン汁を溢れさせてから加藤が続いた。
2人にマンコを舐められ、楓は荒い息をしながら言葉を発した
「はぁはぁ・・・いやっ・・もうやめて・・・・お願い」
「何言ってんだよ!俺たちは、まだ一度もスッキリしてねえじゃねえか」
「はぁはぁ・・・だったらお願い・・・・少し休ませて」
「休んでたら旦那が帰ってくるぞ!俺らは、それでもいいけどな」
「いや・・・・そんなことダメ・・・はぁはぁ」
「だったら続けるか?」
「はぁはぁ・・・・・・・はい」
「それなら、皆んなのチンコを楓のマンコに入れてと言えよ」
楓は塚本の非情な言葉に、また大泣きに変わった!
「泣くのはいいが、早く俺たちを満足させないと、ほんとに旦那が帰ってくるぞ!どうするんだ?」
「・・・・・・・・・・・・」
「どうするんだ?」
「はぁはぁ・・・・続けます」
「だったら、俺が言ったことを言えよ」
「・・・・・・・・・・」
「早く言え!」
「皆んなの・・・・・おちんちんを・・・かえでの・・・お・・・おまんこに・・・・・・入れて」
「よし!先ずは俺からだ」
塚本は楓の足の間に入り、チンコをマンコに近づける
つづく
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