1人残された楓は、下着を着け服を着て元の姿に戻し、部室を後にした。
それから職員室に戻り、他の先生方に帰ることを伝え教員駐車場に向かった!
駐車場に着くと塚本達が待っていて、楓の車に全員乗り込もうとしたが、乗るのは3人にしてと楓に言われ、加藤と小林は自転車で楓の家に向かうことになった!
塚本は楓の家に着くと、家の中に入れるのを拒む楓そっちのけで中に入り、寝室を探し出すと中に入り,下着が入った引き出しを見つけ、ひっくり返すようにばら撒いた!
「普通の下着しかねえのかよ?先生、エロい下着持ってるだろう?」
「そんなのありません!」
楓は無いと言ったが、藤井がクローゼットの奥から箱を見つけ塚本のところに持ってきた!
それを見た楓が叫んだ
「いや〜・・・・・だめ・・・・・それはダメ」
塚本が覗き込むと「なんだよ〜!あるじゃねえか!」
その箱には、透け透けのブラとパンティやTバック、マイクロビキニなどが入っていて、更にその下にはバイブとクリを吸うオモチャが入っていて、それを塚本が見つけた
「へ〜〜、やっぱアイドル先生もこんなオモチャ持ってるんだな!これは後で使うとして、加藤と小林が来る前に、これを着けろよ」
塚本が選んだのは、マイクロビキニだ
「いや・・・塚本君許して・・・・お願い」
「さっきから何度も言ってるけど、俺は強制もしないし先生が嫌ならやめてもいいんだよ」
「・・・・・・・・・・」
「自分の意思で決めろよ!やるかやらないかは」
「・・・・・・・・・・」
「どうするんだ?」
楓は、マイクロビキニを塚本から受け取ると部屋から出ようとする
「先生!どこに行くんだよ」
「これを着けに」
「ここで着けろよ」
楓は、また泣き出してしまった!
塚本の言いなりになる自分が情け無くなったのだ。
そう思っていても、塚本の前で服を脱ぎ下着を外し、マイクロビキニを着けた。
藤井「うひょー!先生さいこー!」
上は、乳輪はギリギリ隠れているが乳首の存在ははっきりとわかり、下は陰毛は全てが隠せずはみ出し、お尻は丸出し状態になっていた
青木「ひゅー!まっぱよりエロい!俺は、めっちゃ好き」
塚本「アイドル先生は、やっぱ何着けさしても似合うな!ほんと最高だよ」
加藤と小林は、自転車で楓の家に向かっているが、ドラッグストアで塚本に頼まれた物を買い、そしてようやく楓の家に着いた!
塚本に、着いたことを伝えると玄関の鍵が開けられた。
そして扉をあけ中に入ると、マイクロビキニを着けた楓が恥ずかしそうに迎えてくれ、加藤と小林の股間はすぐ膨らんだ
塚本「おっ!来たな!先生、最高だろう!」
小林「すっ!すげ〜」
加藤「えっろ〜!」
楓 「2人共、ここまで来るのは大変だったでしょう!早く中に入って飲み物を飲んで」
加藤と小林はリビングに案内され、水を1杯ずつ飲むと楓がまた話出す
「水を飲んだ後は・・・先生が・・・身体で作った・・・ジュースを・・飲んで」
2人は、一瞬驚いて塚本を見る
加藤「身体で作ったジュースって?」
塚本「かとちゃん達が来る前に、先生は身体の中でお汁を作ってくれたんだよ!正式にはおまんでだけど」
加藤「それを、俺たちが先に舐めちゃってもいいのかよ」
塚本「かとちゃんとこばちゃんには、自転車で来てもらったうえ買い物まで頼んだから、先生のお汁を最初に味わうのは、かとちゃん達だなと3人で決めたんだ」
加藤「皆んないいのかよ!」
小林「ほんと、俺たちが先で」
3人は頷き、そして楓に寝室を案内させ加藤と小林の後ろを塚本たち3人が付いて行く!
そして、全員が部屋に入ると楓はベッドの中央にお尻を付けM字開脚をした!
おまんこが付いてる布地は、すでにびしょびしょでお汁が垂れている!
加藤と小林が来る数分前まで、楓は塚本たち3人に押さえつけられ、3人の指とオモチャで3回続けて逝かされ、3回目の逝った後に何でも言うこと聞くからもうやめて!と言ってやめてもらってたのだ。
塚本「おっ!そうだ!こばちゃん達が舐める前に報告させてよ!先生がここまでしてくれるのは、俺の彼女になってくれたから、俺が先生に頼んだからなんだぜ!」
藤井「えっ!先生が、つかっちゃんの彼女って?先生、ほんとなの?」
楓「・・・・・・・・・」
塚本「そうだよな!」
楓「・・・・・・・・・」
塚本「かえで!そうだよな!」
楓「はい」
藤井「ほんとかよ〜!つかっちゃん、すげ〜」
ここで塚本が、藤井の耳元で何か話した
藤井「ところでさ、先生は、そんな格好で俺たち誘って犯罪だよね」
楓「それは、あなた達がやらせたんでしょう」
藤井「たとえそうだとしても誰も信じないよなぁ」
藤井が、楓に動画を見せた
楓「なに、これは!」
学校の部室の時の動画を一部切り抜き編集してあり、それはどう見ても楓が誘ってるようにしか見えない動画となっていた
藤井 「あおちゃん、こばちゃん、かとちゃん、この動画見せに警察に行こう!先生に誘われたって」
塚本 「ふじちゃん達、ちょっと待ってくれよ!かえでは、俺の彼女でもあるからさぁ!そんなことされたら、逮捕されちゃうし、旦那さんとも離婚になっちゃうよ!」
楓は泣きながら「お願い・・・そんなことしないで」と叫んだ!
塚本「俺からも頼むよ!」
藤井「つかっちゃんの頼みでもなぁ!俺たちに得はないもん!」
塚本「そうだ!かえでが、皆んなの彼女になるってのはどうだ!まさか彼女を警察になんか売らねえよな」
藤井「まあ彼女なら、たしかにサツになんかに売らねえ」
塚本「かえで!皆んなの彼女にもなりな!」
楓「そんな〜・・・・無理だよ〜」
塚本「彼女にならないと、逮捕と離婚が待ってるぞ!」
楓は泣き続けるだけで何も言わない!
藤井は、他の3人を引き連れて部屋から出ようとしてる!
塚本「かえで!ふじちゃん達行っちゃうぞ!」
楓「待って・・・お願いだから行かないで」
塚本「彼女になるのか?」
楓「はい!彼女になるから行かないで」
塚本「おーい、皆んな聞いたろう!だから行くのやめてくれ」
これで楓は、塚本たち5人の彼女になったことにより、言われたことは聞く言いなり女教師になるのだった
つづく
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