塚本は、楓に電話をかけるが楓は電話にでない!
(あのヤロ〜!今回は許すが、今後は許さないからな!おぼえとけよ)
そこで塚本は、楓と旦那かSEXしてる画像と、◯日の19時に電話を掛けるから必ずでろ!でなかったら拡散するからな!と打ったメモ用紙を一緒に封筒に入れポストに入れた
翌日、塚本は放課後久しぶりに仲間達と一緒にいた。
藤井「つかっちゃん久しぶりじゃん!すぐ帰っちゃうんだもんなあ〜!いったい何してたんだよ」
塚本「ふじちゃん達とパーティーする為の前準備をね」
藤井「ほんとかよ!何のパーティー?」
塚本「今はまだ準備中だから言えないけど楽しみにしていてよ」
加藤「そう言われると聞きたくなっちゃうよなぁ」
青木「俺も知りたい」
小林「俺も!」
塚本「皆んな、もうちょっと待ってくれよ」
加藤「つかっちゃん、知りたい!教えてよ!」
塚本「皆んな、ほんともうちょっとだけ待ってくれ!学校でもすげ〜ことが起こるからさぁ」
4人は、塚本の言葉に期待ワクワクだが、これ以上は聞かずに終わった
そして、◯日の19時になり塚本は楓に電話をかけた
「もしもし!」
「おう、俺だ!今日は電話にでたな!」
「もうやめてください・・・お願いします」
「今後、俺が電話を掛ける時間は19時だ!もし電話にでなかったらすぐ動画を拡散するからな!わかったか!」
「お願いします・・・・:やめてください」
「わかったかと聞いてるんだ!」
「はい・・・わかりました」
楓は、そう答えるしかなかった
「ところでよ〜、お前の学校の3年1組に塚本ってのがいるだろ」
「3年生のことは、わかりません」
「3年1組にいるんだよ!あいつは俺の舎弟でよ!」
「それが何なんですか?」
「明日の放課後に、3年1組の教室に行って塚本を呼び出してから、場所は学校の何処でもいいから、あいつとキスをしておっぱいを揉ませるんだ」
「そんなことできません・・・無理です」
「無理でもやるんだよ!あいつから良い連絡が来なかったら拡散決定とするからな!あばよ!」
「できません」
電話は一方的に切られた
翌日の放課後に、塚本達5人は3年1組の教室に集まっていた
楓は3年1組の教室に行くと、女子に声をかける!
「塚本君を呼んでくれる」
すると女子は「塚本君、先生が呼んでるよ」と、塚本を呼んでくれた
塚本が、楓の方に歩み寄ると
「あなたが塚本君?」
「俺が塚本だけど、我が校のアイドル先生が俺に何のようですか?」
「アイドルじゃないわよ!私と一緒にちょっと来てもらえないかしら?」
「いいですよ!ちょっとお前ら待っててくれ」
藤井たちにそう言い2人は教室を出て行った
びっくりしてるのは、藤井たち4人だ!
あの有本楓が塚本を呼びに来たのだから!
楓は3年1組の教室を出ると、屋上に繋がる階段の踊り場に向かい、踊り場に着いたが楓はなかなか切り出せない
すると塚本が話し出す
「先生、実は俺知ってるんだよ!兄貴から聞いてて、キスとおっぱい揉ませてくれるんだろ」
楓は顔が真っ赤になり「うん!」と答える
「塚本君、あなたが嫌なら断ってもいいのよ」
「先生、断る訳ないじゃん!先生とキス出来るんだぜ!それとおっぱいまで揉ませてもらえるし!」
「けど、私みたいなおばちゃんとなんて嫌でしょう」
「俺は嬉しいよ!早くキスしよう」
楓は塚本が断ってくれることに期待していたが、早くキスしようと言われ諦め塚本に近づき、塚本が楓の身長に合わせるとキスをした。
塚本は、キスをしながらおっぱいに触れ揉み始めた!
楓は塚本の唇からは離したが、おっぱいは2分くらい揉ませ続けさせていたが、もう許してと塚本の手を離す
「先生、ありがとうな!兄貴には、先生は頑張ってくれたと報告しとくから」
「塚本君、これで終わりにしてと言ってもらえますか?」
「兄貴に頼んでやってもいいが、俺には何の特も無いもんな〜」
「塚本君・・・お願い・・・頼んでください」
「先生わかったよ!頼んでみるよ!その代わりディープキスしてくれないか」
楓は一瞬悩んだが、今の状況が終わるのであるならばと受け入れた
「いいわ・・・ほんとやめてくれるように頼んでね」
「ディープキスしてくれたら約束するよ」
楓と塚本は、唇と唇を重ねお互いの舌を絡めた。
(やったぜ!かえでちゃんとディープキスしちゃったぜ!けどまだまだ追い詰めてやるからな)
その後、楓は職員室へ塚本は教室へ戻った
藤井「おっ!戻ってきたぜ」
青木「つかっちゃん、かえでちゃんがどうして?」
小林「何か悪さしたのか?」
加藤「えっちなこと考えてるから怒られたんだろう」
塚本「怒られる訳ないだろう!お前らの為に、かえでちゃんにもパーティーの参加を、お願いしてたのさ」
藤井「つかっちゃん、本当にかえでちゃんも一緒に参加するのか?」
塚本「まだ検討中だとよ!その話でさっき来たんだよ」
小林「かえでちゃんも参加してくれるといいなぁ」
この場は、これで終わりとなった。
そして、19時になり塚本は電話をかける
「もしもし!」
「俺だよ!」
「はい」
「塚本から聞いたよ!あんた頑張ったんだってな!ディープキスまでさせたんだって」
「はい」
「あいつは大喜びだったよ!だが、あいつから聞いたんだが、これで終わりにしてください!と、俺に頼んでくれと言ったんだってな!それはマズかったな!塚本君と、SEXしたいと言うお願いだったら俺も考えたけど、終わりにしてくださいとのお願いは、終わりにするどころか罰を与えないとだな」
「そんな・・・お願いします・・終わりにしてください」
「するわけねえだろう!罰を言うぞ!」
「もう嫌です」
「終わりにするか!俺は構わないぞ」
「そんな〜・・・・・・・・」
「どうするんだ?」
「・・・・・続けてください」
「よし!それなら罰を言うぞ」
「はい」
「塚本は童貞だから、まんこの構造を教えてやれ!」
「えっ!なに?」
「これが、クリトリスとか一つ一つあんたが教えてやるんだよ」
「そんなこと絶対無理です・・・そんなことできません」
「頑張ってやるんだよ」
「そんなことが出来る場所も無いですから」
「場所だったら、あいつに金を渡しとくからホテルに行けよ」
「塚本君はまだ中学生ですよ!一緒にホテルに入れるわけないでしょう」
「どうしてだよ」
「中学生とホテルに入って、そんなことしたら犯罪です」
「今頃何言ってるんだよ!あんたはすでに犯罪をおかしてるんだよ!中坊を誘ってディープキスまでさせてるんだからな!塚本に被害届をださせようか」
楓は、ハッ!っとなった!
この男が言ってることが確かなことに気付かされた
「どうするんだよ?するのかしないのか?」
「・・・・・・・・」
「もういいよ!終わりにするからよ!じゃあな!」
「ま・ま・まってください」
「何だよ!」
「・・・・・・・・」
「じゃあな」
「やりますから!」
楓は、泣くのを今まで我慢していたが、とうとう堪えきれず泣きながら、そう答えた
「やるんだな!本当にやるんだな!」
「はい」
「あんたがマンコの構造や、何処をどう触ると気持ちいいとか教えてやるんだぞ」
「・・・・・・・・・・・」
「返事は!」
「・・・・・はい」
「よし!だがよ〜まだマンコに入れさせたりはしないから安心しな!あいつに、もし入れたらヤキ入れると言っとくからよ」
「・・・・・・はい」
「ただし、ちんこは入れさせないが、指で触るぐらいはさせてやれよ」
「・・・・・・・・・そんなことできないよ」
「やるんだよ!あんたは、もう犯罪者なんだからよ」
犯罪者!この言葉で、ついに楓は号泣にかわった
「ひどいよ〜!あなたがさせたくせに!」
「あ〜、俺が指示したかもだけど、塚本を誘ってやったのはあんた自らだろ」
「そんな〜・・・・・」
「もしかしたら逮捕されるし、画像や動画は拡散されるしで,あんたの人生終わっちゃうぞ!更に旦那も一緒によ」
「ひどい・・・・・・・・ひどいよ・・・・・・」
「やるよな!やってくれるよな」
「・・・・はい」
「結構日は、次の土曜日の朝からだ!」
「土曜日は、部活があるかも?です」
「俺も調べたんだが、次の土曜日は休みだろ」
「急に行われることもあるんです」
「あ〜!そんな急になったら断れよ!」
「・・・・・・」
「できるよな!」
「・・・・・・」
「できるよな!」
「・・・はい」
「よし!それなら土曜日の8時半に、◯◯◯◯のロ◯ソンの前で待つように言っとくから、迎えに行ってホテルに入りな!あいつには金を渡しとくからよ!」
「・・・・・・・・」
「わかったのかよ!」
「はい」
こうして電話は切られた
やったぜ!ついにやったぜ!生で、かえでちゃんのマンコが見られるぜ!それも、かえでちゃんの解説付きで!
塚本はニヤニヤしながら大笑いした
そして、土曜日の朝がきた
つづく
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