楓が泣き出したことにより、藤井達は心配そうな顔をしてるが、これは表向きだけである
楓の心配をしてる者など、ここには1人もいない!
むしろ、早く足開いてオマンコ見せろよ!と全員思っているのである
藤井「あ〜あ〜!つかっちゃんがいじめるから、先生泣いちゃったよ」
塚本「ふじちゃん、それは違うよ!皆んなにマンコ見せれるから嬉しくて泣いちゃったんだよ!先生、そうだよな」
「うっ・・・・・・はい」
塚本「だろう!先生は、皆んなに見てほしいのさ」
加藤「先生、そんなに泣かないでよ!見せてもらいたいのは俺たちなんだから」
小林「先生、そうだよ!お願いします!まんこを見せてください!」
小林の、まんこを見せて下さい!で4人は大笑いした
塚本「先生、こばちゃんがお願いしますと頼んでるんだから、早く机の上に上がってパンティ脱いでマンコを見せてあげろよ」
「・・・そんなことできないよ・・・もう終わりにして」
「いいよ!俺は終わりにしてもいいし、強制もしないよ!続けるかどうかは、先生が決めていいよ!」
やらなければ画像を送信するぞ!と言ってるのと一緒だ!
「・・・・・・・・・・・」
「どうするんだ?早く決めな!続けるか終わりにするか」
「・・・・・・・つづける」
「あっ!何か言ったか?聞こえなかったぞ!もっと大きな声で言えよ」
「つづけます」
「皆んなは、熟女の先生のマンコなんか本当は見たくないから、先生が続けたいなら皆んなに、熟女の先生のびしょびしょのマンコを見てくださいと、お願いしろよ」
楓は泣きながら「・・熟女の・・・先生の・・びしょびしょのオマンコを見てください」と言った
「皆んな、楓先生が頼んでるんだから、見たくないマンコかもしれないけど見てやってくれよ」
4人は、熟女のマンコなんか見たくないけど、かえでちゃんに頼まれちゃったらなぁとか言いながら、早く見せてみろと言ったりした
ここで塚本は、楓に見せる前に携帯を出せと言った!
塚本は、楓に部室に来る時に携帯を持ってくるように言ってあり、楓から携帯を奪うとビデオに切り替え録画を押して始めろと言った
そして、ついに楓は並べられた机の上にあがり、パンティを脱いでから、お尻を机に付けM字開脚をしてオマンコを見せた。
藤井「すげ〜!なんて綺麗なマンコしてるんだ!」
青木「これは熟女のマンコなんかじゃねえよ」
小林「先輩のマンコより綺麗だ」
加藤「すげ〜すげ〜とにかくすげ〜」
4人は、様々なことを言いながら楓のマンコに見惚れた
その後、まんこの構造を塚本に説明した時と同じようにさせられ、4人はトランクスの前を膨らませながら、楓のマンコを見ながら説明を聞いて大喜びした
塚本は撮影が終わると、パスコードでロックを解除してライ◯を開き、旦那のを見てニヤッとした!
「やっぱり思ってた通りだぜ!先生、今夜は旦那の帰りは遅くなるんだよな」
塚本は、楓の家の数ヶ月間の観察で、水曜日はいつも旦那の帰りが遅いことに気付き、この前のラブホで携帯を取り上げて旦那のライ◯を見た時に、必ず水曜日はライ◯で遅くなると書いてあった!それで、実行日は水曜日を選んでいたのだ!
「先生、1次会はこれで終わりだ!2次会は、先生の自宅で行う」
「何言ってるの?家にはもうすぐ主人が帰ってくるのよ」
「嘘つけ!じゃこれは何だ?」
塚本は、楓の携帯の旦那のライ◯を見せる!
そこには、秋元とジムに寄って帰るから、帰りはまた23時くらいになるかなぁ愛してる楓!と書かれてあったのだ!
「嘘付いたから罰を与えないとだな!罰は、先生は自宅で俺ら全員とSEXだ」
そんなの無理ですと言う楓に、早く服を着て帰り支度をして15分後に車のとこに来い!来なかったら、どうなるか分かるよな!と言い残し、塚本達5人は部室を出て行った
つづく
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