放課後、楓は生物部の部室に向かうのだった!
部室に着くと、扉を開けてゆっくり中へ入って行く
中へ入ると、カエルが入ってる水槽や、蛇が見えるガラスケージが置いてあったりして不気味だ!
その奥に、塚本達5人の姿が見えた。
青木「すげ〜!本当に、かえでちゃんが来たぜ」
藤井「ほんと、すげ〜!さすが、つかっちゃんだ」
4人は歓喜の声をあげた
塚本「先生、こっち来て椅子に座って」
楓は、塚本の隣に置いてある椅子に座った
座る時に、塚本は耳元で指示に従わなかったら旦那に送信するからな!と言った!
楓は何も言わず首を横に振るだけだった
塚本「まず自己紹介からするぜ!こいつが藤井」
藤井「よろしくで〜す」
塚本「こいつが青木」
青木「青木で〜す」
塚本「で、こいつが加藤」
加藤「かとちゃんで〜す」
塚本「最後のが小林」
小林「よろで〜す」
塚本「こちらが、我が西中のアイドル有本楓先生だ」
藤井「近くで見ると、やっぱめちゃくちゃ可愛いなぁ」
青木「めちゃくちゃ感激だよ」
加藤「ほんと可愛いな〜」
小林「いい〜!やっぱ先生さいこ〜」
4人は思い思いのことを口にした
塚本「お前ら、今から感動してるんじゃねえよ!これから、もっと凄いの見られるんだから」
藤井「いやいや!これ以上もうないでしょう?」
塚本「先生、下着姿になりな!」
この塚本の言葉に4人は驚いている!
その中で楓は、服を脱ぎ下着姿となった
「課題は、女性の身体についてと言っただろう!楓先生が俺たちの為に、自分の身体を使って教えてくれるんだ!お前ら楓先生に感謝しろよ!」
4人は大喜びで青木が「先生、つかっちゃんの言ってることは本当かよ?」と聞いた!
楓は、その問いに首を縦に振った
藤井がやった〜と言って、全員でガッツポーズをした。
「先生、そろそろブラジャーを外してCカップのおっぱいを見せてやれよ」
「・・・・・・・ふぅ〜」
楓の手が後ろに回りブラのホックを外したが、すぐにブラを外すことは出来ないでいる
塚本が「Cカップの先生のおっぱいを見て!と言いながらブラを外せよ!」
塚本にこんなことを言われ、ついに腕を下ろす決心をした
「Cカップの先生の・・・おっぱいを見て」
その言葉を言って腕を下げ、おっぱいを晒した!
うひょ〜!さいこ〜!
楓のおっぱいに4人は見惚れてる!
藤井は、乳輪と乳首が良いバランスで、こんな綺麗なおっぱい初めて見たと言った
他の3人は、黙って見惚れてる
次に言葉を発したのは楓だった
「恥ずかしいから、そんなにまじまじ見ないで」
加藤「先生、めちゃくちゃ綺麗だよ」
小林「やっぱり顔が可愛いと、おっぱいも綺麗なんだな」
塚本「こいつらに、おっぱいの説明しろよ!どう揉んで、どうやると気持ちいいのかを!」
「・・・・・・・・」
「早くしろよ!まあ嫌ならしなくてもいいけどさ」
やらなければ、画像を送信するぞ!と言ってるのと一緒だ
楓は、諦め左乳房の下部分に右手を当て、膨らみのラインをゆっくりなぞり始め揉んだりしながら
「女性のおっぱいは、優しくゆっくり動かしながら揉んでいくの」
それから乳首に触れ摘んだりしながら
「乳房は、揉まれてもそんなに気持ち良くならないけど、乳首は凄く感じるの・・・最初は優しく摘んだりして・・だんだん強くして・・強弱をくり返えされると・・すごく感じて気持ちいいの」
塚本「それでは、先生に説明を聞きましたので実践タイムに入りま〜す!先生の左右に分かれ触り始めてください」
藤井「つかっちゃん、触ってもいいのかよ?」
塚本「先生、いいよな!」
楓は、首を縦に振った
4人は大喜びで右に藤井と小林、左に青木と加藤で順番に触り始めて、女性の胸を初めて触るっぽい言い方で、めちゃくちゃ柔らか〜!柔らかいけど張りもしっかりあるからすげ〜!など言いながら感想を述べたりした。
数分触り続けていると、楓に変化が訪れ始めた!
32才と熟れた身体で、旦那と日々営んでいる身体だから仕方ないだろう!感じて気持ち良くなってきたのだ
「うっ・・・・・うっ・・・÷・はぁ・・・・」
塚本「感じて気持ち良くなってきたのか?」
楓は首を縦に振る
「お前ら、舐めて吸ったり噛んだりしてやれよ」
「だめ・・・そんなことされたら」
「ああ!そんなことされたらなんだよ」
「何でもないです」
「ちゃんと言えよ!そんなことされたらどうなるんだよ」
「ほんと何でもないです」
「ちゃんと言え!」
「ほんと、気持ち良くなってしまいます」
「気持ちよくなると、どうなるんだ?」
「それは!」
「それは何だよ!」
「言えません」
「おまんこが濡れてくるのか?」
「・・・・・はい・・・・たぶん」
「たぶんじゃなく絶対びしょびしょになるんだよ!そしたら、この次はマンコの説明だから、お前ら飽きるまで乳首を舐めたり摘んだりしてていいぞ」
「そんな〜・・・そんなの無理です」
「無理じゃなく、先生はいっぱい気持ち良くなれよ!声も出していいぜ」
こうして、さらに数分たつと
「はぁはぁ・・・あっ・・・はぁはぁはぁ・・・あ〜・・だめ〜・・・・うっ・・・あ〜〜・・あっ・・・あ〜〜」
「お前ら、そろそろ止めてやれよ!先生、おまんこ絶対濡れてるよな!」
「はい」
「かえでの、おまんこは絶対濡れてますと言えよ」
「・・・・・・・・」
「早く言え!」
「かえでの・・・・お・お・おまんこは・・絶対に濡れています」
「はははは、そうだよな!」
「よし!そろそろパンティ脱いで、そこの机に上がってM字開脚して、この前俺に説明したように、おまんこの構造の説明を始めな!」
藤井「つかっちゃん、この前俺に説明ってなんだよ?」
塚本「この前、楓先生から授業受けたんだよ!その時に、先生からおまんこの構造を詳しく習ったんだよ!それを、これからふじちゃん達の前でしてもらうからさぁ」
藤井「それじゃ、かえでちゃんのおまんこも見れるのか」
塚本「当たり前じゃん!おまんこも見れるし、説明も聞かせてもらえるぞ!」
4人は、また歓喜の声を上げた!
楓は、このやり取りを聞いて、ついに泣き出してしまう
つづく
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