栞にとっては結婚して初めての夫以外の男だ。
それでも結婚前は何人かの男と経験があった。
オンナの悦びも知っているつもりでいた。
しかしそれは間違いだと知らされた。
省吾の大きく逞しいイチモツで貫かれ、責められ、あっという間に昇り詰めてしまった。
それは今まで味わったことの無い爆発的な絶頂だった。
しかも今までの男達は夫を含め栞の絶頂につられる
ように呆気なく果ててしまう。
けれど省吾はそんなこともなく責めてくる。
これが本物のセックス、、、
本当にイクこと、、、
栞は驚きを覚えながらも省吾のセックスにのめり込んでいった。
栞ははしたない声をあげ叫び、そして何度も昇り詰めた。
省吾はまさしく絶倫だった。
タフで逞しく徹底的に責め立ててくる。
幾度となく熱い口づけを交わし、見つめ合う。
二人は家庭を忘れ、ただの男と女に戻っていた。
栞は省吾に跨り淫らに腰を振っていた。
「ああん、スゴイところに当たるの、、、ああっ、イイッ!」
その可愛い顔を蕩けさせ声をあげる。
高さを誇るGサイズの見事な乳房が汗で滑りユサユサ揺れる。
凄い目でオッパイ見てる、、、
嬉しい、、、
「大っきい、、、このおチ○チン好き🩷気持ちいい、、、省吾のセックス好き🩷」
「栞、、、俺もいい、、、栞は最高のオンナだ、、、」
乳房に両手をやり揉みながら下から突き上げる。
「それ好き、奥当たる!」
栞も応えるように迎えうつ。
「イイッ、スゴイぃ、、、ガンガンくる、、、アッ、アッ、わたし、またきちゃうよ!」
「栞、、、俺もイクぞ!」
「来て、、、思い切り出して、、、一緒にお願い、、、イッパイ気持ち良くなって!」
「栞!」
つづく
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