「梢さんは本当にキレイですね、、、」
「そんなこと、、、わたし、ずっと年上だし、、、」
「凄く若く見えますよ、、、上品で美人なお姉さんという感じです、、、」
露骨過ぎない褒め言葉に女心がくすぐられる。
「嬉しいわ、、、でもお世辞じゃないの?」
「違いますよ、、、梢さんほど魅力的な女性は滅多にいません、、、」
整った顔立ちに笑みを浮かべてる。
凄くキレイな顔してるわ、、、
初めて見たときからタイプだと思ってた。
タクヤが立ち上がり梢の横に腰を降ろす。
「それに梢さんはキレイなだけじゃない、、、スタイルもバツグンだし、大人の色気もあって、、、周りにいる女の子たちなんて子供に見えます、、、初めて逢ったときからドキドキしてました、、、」
肩を優しく抱かれる。
「そんな、、、」
「梢さんが欲しいと思いました、、、抱きたいと、、、ユウトになんか勿体無い、、、」
熱く見つめられる。
唇を見てる、、、
「あん、、、ダメ、、、」
でも、、、この顔、好き🩷
「梢さん、、、好きです、、、」
瞳を閉じる。
唇が重なる。
優しいキス、、、
「あぁ、タクヤ、、、わたしも好き🩷」
再び口づけをする。
両腕を首にまわし舌を絡めていく。
キスも凄く上手、、、
貪るキス、、、
セックスのためのキス、、、
気持ち良くなっちゃう、、、
「ああん、あん、、、ヤッ、、、」
乳房をまさぐられる。
「梢さん、、、可愛い、、、」
耳から首筋へと唇を這わせる。
「あん、あっ、、、タクヤ、、、」
タクヤが梢を抱きかかえベッドルームへと向かう。
この美しい若者とセックスする、、、
興奮で胸が張り裂けそうだ、、、
ベッドに横たえられ服を脱がされる。
黒の総レースのブラショーツ、、、
乳首と陰毛が透けて見える。
「凄く素敵なカラダだ、、、ユウトにはまるで分かって無い、、、」
ギラつく目をしてタクヤも服を脱ぐ。
引き締まった靭やかなカラダ、、、
意外にマッチョだ、、、
パンツがテントのように突き出してる、、、
「ああっ、、、スゴイ、、、」
大きそう、、、濡れちゃう、、、
「アイツじゃ満足出来なかったでしょう、、、俺が思いきりイカせてあげる、、、」
「来てタクヤ、、、ああっ、キスして、、、」
情熱的なキス、、、
ブラホックを外される。
「キレイだ、、、大きさも丁度いい、、、俺の好きなオッパイだ、、、」
「タクヤぁ、、、ああん、乳首吸ってぇ、、、」
愛撫が始まる。
この子、ガツガツしてない、、、
凄く上手い、、、
感じちゃう、、、
指がショーツを潜り触れてくる。
「梢さん、、、凄く濡れてるよ、、、」
「恥ずかしい、、、あ~ん、タクヤの指イイッ、、、」
「指に吸い付いてくるよ、、、エッチな感触だ、、、」
つづく
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