「もうこんなにして、、、省吾のスケベ、、、」
「しょうが無いだろう、、、栞のこと考えただけでビンビンになるんだ、、、」
「本当に?」
「昨日の夜も栞と逢えると思ったら、たまらなくなって、、オナニーしちゃったよ、、、」
「嬉しい、、、わたしも、、、昨日、しちゃった、、、」
恥ずかしそうに言って下着を降ろす。
ビィーンと弾け出し反り返る。
「ああん、、、スゴイィ、、、ずっと逢いたかった、、、省吾といっぱいセックスしたかったの、、、」
「俺もだよ、、、いっぱいしような、、、」
「うん、、、省吾とイッパイする、、、ああっ、チュッ、チュッ、、、」
愛情の籠もったフェラチオに省吾が昂ぶる。
「ああっ、栞、、、凄く気持ちいい、、、」
「こんなに硬くしてくれて、、、嬉しい、、、チュッ、チュッ、、、んんっ、レロレロ、、チュッ、チュッ、、、」
舌がネットリと絡みついてくる。
省吾がたまらず呻く。
栞が省吾に跨ってくる。
「もうガマン出来ないの、、、」
Tバックを横にずらしてあてがってくる。
蜜が滴りグッショリと濡れている。
「栞、待って、、ゴムを、、、」
「今日は大丈夫、、、このまま欲しい、、、」
熱く省吾を見つめ腰を沈めてくる。
初めての生セックス、、、
「ああっ、大っきい!」
「うっ、くうっ、、、栞!」
「くるっ、、、省吾の生おチ○ポが入ってくるう!」
栞が胸を反らす。
最近更に張りを増した乳房がブルンたわむ。
根元まで受け入れる。
一番奥に当たってる、、、
愛する男と直に繋がってる、、、
「深いィ、、、省吾のがビクビクしてる、、、ああっ、硬いぃ!」
「ああっ、ナマでしてる、、、ずっとしたかった、、、栞の中、凄く気持ちいい、、、」
「わたしも、、、ああん、凄くイイッ、、、」
栞がシリをまわして打ちつけ始める。
「アッ、アッ、アッ、、あたるぅ、凄いところにあたるぅ!」
たわわな乳房がタプンタプンと揺れる。
ジムの効果かそれとも省吾との激しい情事のせいなのか、以前よりもスッキリと引き締まったウエストが乳房の豊満さを更に際立たせる。
「全然違う、、、ゴツゴツしてるの、生チ○ポいい、、ああっ、好き🩷」
「栞、、、本当に凄いカラダだ、、、デカくて最高にエロいオッパイだ、、、」
「ああっ、省吾のせいだよ、、、オッパイ大きくなったの、、、Hカップになったの、、、エッチになったのも全部省吾のせいだよ、、、」
蕩けた表情で栞が口づけしてくる。
激しく貪り省吾は身体を入れかえる。
「俺のものだ、、、誰にも渡さないからな、、、」
「わたしもよ、、、省吾が好き🩷愛してる!」
頬を重ねるように抱き合いながら激しく求め合う。
ただの男と女、、、
赦されない恋が更に二人を燃え上がらせる。
汗でヌメるカラダを絡ませ合い何度もキス貪る。
つづく
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