梢は燃えに燃えた。
わたしのセックスを見ながらタクヤは勃起させてる、、、
チ○ポをビンビンにしてオナニーしてるかも知れない、、、
いや、、、きっとシテる、、、
わたしとオマ○コしたくて、、、
覗いている目を見つめ、している相手がタクヤだと想像した。
呆気なくイッてしまう。
はしたない声をあげ何度も昇り詰める。
「今日の梢、、、凄い、、、」
いつも以上の乱れようにユウトが激しく責め立てる。
「梢、イクッ!」
中で跳ねる。
「まだダメぇ!」
人影に向かって叫ぶ。
ぶちまけられる。
「ああっ、イクッ!イッちゃう!」
ユウトが相手としては今まで最高のセックス、、、
でも何故か物足りない、、、
これがタクヤだったら、、、
人影が消えた。
二人で後片付けをして寝室を出た。
タクヤはいなかった。
しばらくすると戻ってきた。
あくまで出かけていたというポーズを崩さない。
少し気まずい雰囲気が流れる。
ユウトがトイレに立ったときタクヤが声をかけてきた。
「今度二人で逢いませんか?」
熱い瞳で見つめられた。
わたしのカラダを、そしてセックスを覗いていた目、、、
二人だけで共有した刺激的な秘め事、、、
彼が何を望んでいるのかハッキリと分かる。
わたしが欲しいんだ、、、
「わたしもタクヤさんと二人きりで逢いたいです、、、」
頬を染め上目遣いで気持ちを伝える。
それはまさしくタクヤに抱かれたいという意思表示だった。
そしてそれをタクヤはしっかりと受けとめた。
二人は急いで連絡先を交換した。
部屋を出たユウトはホテルに誘ってきた。
時間が無く断った梢はその夜夫を求めた。
次タクヤに逢ったとき間違い無くセックスする、、、あの超イケメンのセクシーな若者と、、、
カラダが火照り疼いていた。
しかし夫は疲れているからと断ってきた。
梢は夫の冷え切った目に気づくこと無く自らの指でカラダを慰めた。
省吾はホテルの部屋で栞を待っていた。
朝の10時にチャイムがなりドアを開けると栞が抱きついてきた。
「省吾、逢いたかった、、、」
「俺もだよ、、、」
見つめ合い唇を重ねる。
舌を絡め貪り合う。
省吾が乳房をまさぐる。
手に余るズッシリとした量感、、、
「この栞のオッパイ、、、ずっと触りたかった、、、」
「嬉しい、、、ああっ、省吾好き🩷感じちゃう、、、」
何度もキスしながら互いの服を脱がせ合う。
黒のレースの上下。
栞の白い肌に良く映える。
ミッシリと実った乳房の谷間に省吾のプレゼントしたシルバーのネックレスがセクシーだった。
ホックを外しユサリとたわむ乳房の頂にある上向きの乳首に吸い付く。
「あ~ん、、、感じちゃう、、、」
栞が省吾の頭を掻き抱く。
夢中になって美巨乳を舐めシャブる。
「ああん、可愛い、、、省吾、赤ちゃんみたい、、、そんなにわたしのオッパイが好きなの?」
「好きだよ、、、でもその凄く可愛い顔も、大きなお尻も、、、エッチな栞も大好きだよ、、、」
「イヤン、、、省吾のせいだよ、、、省吾がいっぱいスルからエッチになっちゃったんだからね、、、」
お返しとばかりに省吾の乳首を舐め、パンツの上から擦ってくる。
「ううっ、栞、、、イイ、、、」
つづく
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