「アッ、、、」
唇を奪われる。
すぐに舌が入ってきて口の中を這い回る。
嫌だ、、、気持悪い、、、
でもそれも初めのうちだけだった。
舌が絡め取られ、お尻を沼津の手が鷲掴みにする。
「イヤッ、、、」
思わず口を離す。
もう一方の手が乳房をまさぐる。
「やっぱりデカいな、、、Eか、、思った通りだ、、、」
「アン、、ダメ、、、」
再びキスをされ舌を絡めてくる。
「んっ、、、んんっ、、、、んっ、、、んんっ、、、」
乳首を探り当てられコネられる。
舌が更にネチッこく絡みつく。
ああっ、ダメ、、、どうして、、、わたし感じちゃってる、、、凄くイヤらしいキス、、、この人、、、上手い、、、
いつの間にか服が脱がされていく。
ピンクのブラとショーツ姿。
ホックを外される。
乳房がたわみ晒される。
「細いのにオッパイとケツはデカいな、、、エロくて俺好みのカラダだ、、、」
沼津が乳房を揉みながら乳首に吸い付いてくる。
「アン、イヤッ、、、ああっ、ダメぇ、、、」
乳首を舌先で転がされ股間を擦られる。
「ああん、、、ヤッ、、、あん、、、ダメぇ〜」
声がどんどん蕩けていく。
ベッドに横にされ沼津が服を脱ぐ。
意外に筋肉質だ。
しかし腹は出ている。
そしてその下には、、、
えっ、、、なに、、、ウソ、、、本当だったんだ、、、
ふてぶてしいほどに反り返った男根、、、
ズボンの上から触った感触よりもずっと大きい、、、
特に太さがスゴイ、、、
夫の倍はある。
幹には血管が這い回りゴツゴツしてる。
そして亀頭は更に大きくカリの張り出しも著しい。
経験豊富な優奈もお目にかかったことのない代物だ。
黒光りしたイチモツはグロさすら感じさせる。
それなのに、、、
優奈のカラダの奥がジーンと熱くなった。
欲しいと思った。
「優奈くん、、、ガン見してるぞ、、、」
「イヤッ、、、違う、、、」
慌てて目を反らす。
「まあいい、、、あとでたっぷりシャブって貰うからな、、、」
あんなスゴイのをフェラさせられるの?
でも、、、しょうが無いよね、、、、
そう思いながら激しく興奮していた。
本当は今すぐ命令されたかった、、、
唇を奪われ貪られる。
頭から沼津の性器の残像が離れない。
優奈は自ら舌を絡めていった。
50代の男とのセックスは初めてだ。
そんなのあり得ないと思ってた。
それなのに中年男のネチッこい愛撫にはしたない声をあげカラダをヒクつかせる。
どうしてこんなに感じちゃうの?
レスだから?
それとも、、、相手が部長だから?
今までにないほど全身が感じやすくなってる。
這い回る唇に舌、そして指に悶えてしまう。
「ああん、部長、、、」
甘えるように口づけを求める。
熱い本気キスをしながら手を沼津のオトコに伸ばす。
硬い、、、凄く太い、、、
ああっ、近くで見たい、、、これにキスしたい、、、
確かめるように指が這い回る。
「スゴイ、、、部長のスゴイぃ、、、」
物欲しそうにシゴきたてる。
「フェラしたいのか?」
「シタい、、、」
「フェラ好きか?」
「好き、、、」
「そうか、、、でもまだダメだ、、、」
「あ~ん、そんな、、、」
沼津は優奈のまたを押し広げた。
「スゴイぞ優奈、、、こんなにベチョベチョに濡らして、、、」
「イヤぁ、、、言わないで、、、」
「優奈、、、可愛いぞ、、、」
クンニが始まった。
優奈は中年男のテクに翻弄された。
分厚い舌がまわりを這い回り、膣口を潜り中をホジられた。
「部長、ダメぇ、、、それヤッ、、、そんなにイヤらしくしないでぇ、、、」
初めは恥ずかしくてしていた抵抗も、すぐに本音に変わっていった。
「部長、イイッ、、、そこなの、、、そこもっと、、、イヤぁ、イジワルしないで、、、クリもっと責めてぇ、、、」
沼津の頭を両手で押し付けシリを淫らにくねらせる。
「部長のクンニいい、、、ああっ、好き🩷オッパイもしてぇ、、、乳首イジメながらクリ舐めてえ!」
沼津が乳首を捻り上げながらクリを吸いたてる。
「ダメぇ!イクッ、部長、イッちゃうう!」
腰をビクンビクンとバウンドさせ昇り詰める。
カラダの震えが治まると優奈は沼津にしがみついていった。
つづく
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