「ホントに元気・・・」
逞しくそそり立ったペニスをマジマジと見つめ、うっとりするミホ。
そして意を決したようにフェラを始める。
裏筋にキスをし、舌を這わせる。
掌にたっぷりとヨダレを垂らし、亀頭をチュコチュコと手コキしながら玉袋に吸い付いた。
「あぁぁ・・・ミホさん・・・」
手で目を押さえ、顔を真っ赤にしながら悶えるタクマ。
「ね?こっち見て?目逸らさないで?」
ミホが言う。
「はい・・・」
押さえていた手をどけ、しっかりとミホを見つめるタクマ。
「私、どんな顔してる?」
「少し頬が赤くなって・・・すごく綺麗です・・・」
「ふふ^ ^うっとりしてるんだよ?タクマのおちんちん、美味しくて・・・」
「そんな・・・美味しいなんて・・・」
「これがフェラだよ?どうかな??」
「すごく気持ちいいです・・・」
「よかったー^ ^」
その時だった。
ガチャッと廊下の扉が開く音がして、ヒロシが入ってきた。
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