ミホはタクマの竿を握ると、チュッチュと繰り返しキスをしてから、ペロっと先っぽを舐める。「あっ・・・」とうっすらタクマの声。
そしてそのままパクッと亀頭を頬張った。
「あぁぁ・・・」と、さっきよりも大きな喘ぎ声がする。
「ミホさん・・・口の中、あったかいです・・・やばい・・・」
切なそうな声をあげながら、顔を真っ赤にするタクマ。
それを見つめ嬉しそうなミホ。
と、
「・・・ん?」
口の中の異変に気づく。
何もしていないのに、ムクムクと大きく、硬くなるペニス。
「んーーー!^^; ぷぁっ・・・」
ミホが口を離すと、さっきまで垂れ下がっていたペニスは真っ直ぐ上を向き、硬さも相当なものになっていた。
「なんもしてないのにwめっちゃ大きくなったね!顎しんどいw」
「すいませんっ!ミホさんに咥えてもらってるって思ったら・・・たまらなくて・・・」
「ふふ^ ^元気やね!」
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