「ねぇ?今日はいつもと違うことしよっか?」
ミホがタクマの股の間で呟く。
「違うこと、ですか?」
「ふふ^ ^まぁ、脱ごうよ?」
ミホがベルトをカチャカチャとはずし、ズボンを脱がす。
そしてボクサーパンツの上からタクマの股間に顔を埋め、スゥーっと匂いを嗅ぐ。
「あ・・・ミホさん・・・」
「・・・ん?なんかめっちゃ良い匂いするんだけど?・・・石鹸の匂い??なんで?仕事終わりだよね?」
「いや・・・自分、昼休憩にいつも会社のジムで筋トレしてるんですけど、汗臭いと嫌じゃないですか・・・だからいつもミホさんと会う日は帰りにシャワー室で洗ってから来てて・・・」
「え、そうだったんだwだからいつも遅れて来てたんだね^ ^」
「すいません・・・」
「全然謝ることじゃないよ!そういう気遣い、嬉しいな^ ^そっか、綺麗にしてるんだ・・・じゃあ何でも出来るね^ ^」
そう言ってミホはタクマのパンツを脱がせると、萎えてはいるが太いイチモツがボロンと顔を出す。
「もう見慣れてるはずなのに、いつ見ても・・・これ、めっちゃ大きいよね?」
「そうなんでしょうか・・・?比べたことないので・・・^^;」
「めっちゃ大きいよ?旦那のとは大違い・・・」
ミホはうっとりとした目でペニスを見つめ、ゆっくりと顔を近づける。
チュッ、チュッと垂れ下がったペニスにキスをするとピクンと反応があった。
「ふふ^ ^もう反応してるw元気なんだから・・・」
「ミホさん・・・!」
「ねぇ、フェラされたこと、ある?」
「・・・無いです・・・」
「そっか・・・無いんだ・・・^ ^私が初めてじゃ・・・嫌??」
「そんな・・・嫌なわけ・・・」
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