「やっぱり…嫌かな…?こんなおばさんじゃ…」
少し俯くミホを見つめるタクマ。
「そんな…嫌なわけ…でも俺、ご存知だと思うんですけど、童貞で…」
「うん、知ってるよ^ ^」
「ちゃんとできるかどうか…」
「そんなの気にしなくていいんだよ^ ^したいか、したくないかで答えて?」
「もちろんしたいです!」
「あは^ ^嬉しい…じゃあタクマの童貞、もらうね?」
「お願いします!」
それを聞くと、ミホはゆっくり顔を近づけた。
2人の唇が触れ合う。
チュッ、チュッと軽いキス
「ね、舌出して?」
「はい…」
ペチャペチャといやらしい音とともに、濃厚に激しく舌が絡み合う。
ミホはサワサワとタクマのペニスを撫でまわしながら唾液の交換をする。
そして、2人の口の周りがヨダレでベトベトになった頃
「結構、上手いね?」
トロンとした目で見つめるミホ。
「ありがとうございます^^;」
「というか…すっごいね?これw」
ミホの手の先で、先ほどまで萎えていたペニスがギンギンに勃起して天井を向いていた。
「すみません^^;ミホさんのキスが凄すぎて…」
「謝ることじゃないよ^ ^感じてくれて、嬉しい。」
「はい、ミホさんのヨダレ、美味しいです!」
「もう…バカ^ ^ どうする?もう入れちゃう?」
「いや…あの…胸、見てもいいですか?」
「ふふ^ ^いいよ?」
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