中に入ると、またあの男がいた。
今日も15人位客がいる。
当然だけど、全員男だ。
また、同じ席に座る。
男が、すぐに隣に座って来た。
反対側にも、別の男が座ってくる。
何も言わず、両側から私の太腿を撫で回してくる。
男の目が、早く脱げと言ってる気がした。
私は立ち上がり、服を1枚ずつゆっくりと脱いで全裸になりました。
意識したつもりは無かったのですが、その姿は厭らしいストリップ嬢の様に男達に映り、1枚脱ぐ度に“おおぅ”と声が上がった。
脱いだ服は、男の外側に置かれ、私は立ったまま左右から後から身体を触られた。
首を捻られ唇を奪われる。
すぐに反対側の男にも唇を奪われた。
抵抗する気は全く無かった。
唇を重ねられ、私は自分から舌を絡めて答えた。
いくつもの舌が、私の身体を舐め回す。
後からお尻を掴まれ、オマンコを舐められ、私は最初の絶頂を迎える。
次の瞬間、熱くて硬いモノがオマンコに突き立てられました。
「ヤメて!入れないで!犯さないで!」
昨日逃げ出した時の私なら、そう叫んだでしょう。
でも、男の硬いチンポがオマンコに入った瞬間、私が思ったのは、
「硬い!硬いチンポ、久しぶりのチンポ!これが欲しかったの!」
私は、抵抗するどころか、自分から腰を振っていました。
口にチンポが、私は夢中でしゃぶりました。
見知らぬ男のチンポをしゃぶらされる前に、オマンコにチンポを突き立てられたのです。
目の前に出されたチンポを、しゃぶらないという選択肢はありませんでした。
いえ、そんな事すら考えていませんでした。
私は、久しぶりの生チンポに、我を忘れていました。
男が私の中に射精して、口にも射精された。
すぐに次のチンポが私の口とオマンコを犯す。
やっと解放された。
私は、そこにいた男達全員に犯され、中出しされていました。
「凄かったな、奥さん、満足したかい」
隣にいた男が、私にコートをかけながら言った。
この時初めて、私は見知らぬ男達に犯された事を自覚しました。
しかも、全員生で中出しされた。
急に血の気が引いていくのがわかりました。
私は、慌てて映画館を飛び出しました。
コートだけを羽織り、服はバックに詰め込んで。
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