「そうなの、凛は男の娘なの。私とお義兄さんのセックス覗いてたこの子、男なのに私と同じようにお義兄さんのチンポしゃぶってみたいって言い出して、7歳でチンポしゃぶりだしたのよ。女の子に目覚めちゃって、9歳でお義兄さんに女にしてもらった変態な子なの。こんなに大きくて立派なチンポ持ってるのにね」
もう我慢の限界でした。
「お願い、もう無理、トイレに行かせて」
「じゃあ、凛のチンポ綺麗にして、あなたの御主人のアナルを犯していた凛のチンポ、凛はまだ逝ってないんでしょ、奥さんに逝かせてもらいなさい。ちゃんと凛を逝かせたら解放してあげるわ」
私は目の前の凛のチンポにしゃぶりつきました。
「ああ、何このおばさん、凄いんだけど!こんな凄いフェラチオ初めてかも、凛のチンポ根本まで咥えてるよこのおばさん」
ジュルジュルジュルジュル……ジュボジュボジュボジュボ……
とにかく早くトイレに行きたい、その一心だけで夢中でしゃぶった。
20㎝近くありそうな凛のチンポ、こんな大きなチンポを根元まで咥えたのは初めてだったけど、その時はそんな事は頭になかった。
「あああ、凄いよこのおばさん、凛もうダメ、逝っちゃう!イクッ!」
まだ中学生の凛、若いからか凄い量のザーメンが喉奥を直撃した。
頭を押さえつけられていたから、私は咽ながらそれを全部飲み干しました。
「お願い、逝かせたわ、早く、早くトイレに行かせて!」
「よく頑張ったわね、さあ、おトイレに行かせてあげる、こっちよ」
案内されたのは、私の真後ろ、ステージ上にブルーシートが敷かれ、その上に大きなタライが置かれていた。
「さあ、トイレよ」
「まさか、嫌よ、こんな所で、みんなが見てるわ」
ステージを、20人の男達が取り囲んで私を見ている。
「当たり前じゃない、あなたの噴水ショーがこれから始まるんですもの」
タライに向けて、お尻を突き出させられる。
後ろ手に縛られたままの私に、抵抗するすべはなかった。
「じゃあ、栓を抜いてあげる」
「嫌!ダメ!こんな所で抜かないで!すぐ出ちゃう!」
アナルプラグが抜かれる。
ブシャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
3リットルの牛乳が、タライを飛び越して噴きだしました。
恥ずかしさと解放感に、床に倒れ込む私、
そのアナルに、極太にチンポが突き刺さる。
凛だった。
「凄い、このおばさんのアナル最高!フェラだけじゃなくアナルも凄い締まって気持ちいいよママ!」
それを合図に、一斉に男達がステージに上がり、私を犯した。
縄を解かれ、口にチンポを咥え、両手でチンポを扱く。
オマンコにもチンポが入ってきた。
私はステージ上で20人の男達に輪姦され、中出しされ、犯された。
ドロドロに汚された身体に、夫がむしゃぶりついてきて、私を犯した。
しかも、中折れもぜず、こんな凄い夫は初めてでした。
こういう変態空間に集まる男達だ。
性欲に限りが無い。
夜明けまで、100発以上のザーメンを穴という穴に、身体中に浴びせられていました。
私は映画館だけじゃなく、このハプニングバーの会員になって、毎週種付けされる淫乱女になったのは言うまでもありません。
1年後、私は三つ子を出産しました。
三卵性の三つ子を妊娠したのです。
男の子と女の子2人、調べた結果、3人とも夫とは血縁関係がありませんでした。
そして、ありえないことに、3人ともどうやら父親が違うようなのです。
どのタイミングで妊娠したのかはわかりませんが、初めて逝った映画館からの5日間の連続中出しセックスで妊娠したのは間違いありません。
しかも、同時に受精したようなのです。
三つの卵子に、三つの精子が同時に受精したようなのです。
三人とも可愛い。
でも、誰かもわからない変態男達のザーメンで受精した子、淫乱な私の子供、きっと近い将来性奴隷に目覚めるだろう。
夫はそれを承知で産めと言った。
あれ以来、夫のEDは回復どころか、精力絶倫に代わった。
ただし、私が他の男達に凌辱された後に限ってだが、
子供たちを見る夫の目が、すでに変態の目になっている。
きっと、二人の娘は夫に犯されて女になるだろう。
息子は、私が男にしてあげると決めている。
違う、きっと娘たちはハプバーのオーナーに女にされるだろう。
女にされた娘たちの性奴隷にされることを、きっと夫は望んでいるはずです。
このハプバーは、会員制の非合法なお店。
今も私は、男に犯されながら、子供たちにおっぱいを飲ませている。
ここにはロリコンの変態会員もいる。
オーナー自身もそうだ。
きっと娘たちは、いいや息子も、凛のように小学生に上がる頃には男を経験するだろう。
でも、女の子にされた息子の童貞は私がもらう、それだけは譲れないと心に決めている私でした。
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