「おじさん、今日“も”いっぱい楽しもうね」「“いつもみたい”にたっぷり犯してあげるね」
今日“も”?
“いつもみたい”に?
「夫は以前からここに?」
「ええ、貴女の御主人、ひと月位前からここの会員よ。御主人、寝取られ性癖だけじゃなく、ドMだったのね。初日からあの娘達のオモチャになってるわよ」
夫は、1ヶ月も前からこんな場所に来ていたのか。
私をまともに抱けなかったクセに、あんな年端もいかない少女と浮気してたなんて。
寝取られ性癖って何?
私が他の男に犯されてるの見てたのよね、それを見て興奮してたの?
頭の中が整理しきれずにいる内に、私はステージの上で、全裸にされて、後ろ手に縄で縛られていた。
「改めて、私は真由美、あの男の妻よ」
私の眠っていた淫乱な性欲を、あの映画館で呼び覚ました男だ。
「こっちは妹の亜由美、私の見てる前で夫に犯されて、私と同じ肉便器に堕ちたの。ほら見て、今御主人の顔に跨ってオマンコ舐めさせてるのが私の娘の愛梨、高校2年生の17歳、御主人のチンポをしゃぶってるのが亜由美の子供の凛よ。2人とも夫に処女を捧げてあの姿よ」
「実の父娘で?あの娘だって姪なんでしょ」
「そうね、でも大丈夫よ、2人とも夫とは血の繋がりは無いから」
「えっ?」
「私達も、父親は誰か判らないから、だってここは生中出し当たり前の空間だから、そんな事より私達も楽しみましょう」
そう言って、私は彼女に唇を奪われた。
「あぁ、お姉ちゃんズルい、私も」
反対に顔を捻られ、亜由美にも唇を奪われる。
今度は真由美が唇を重ねて来て、3つの唇が重なり合い、3つの舌が絡み合う。
「さあ、アナルを綺麗にしましょうね」
亜由美のお腹を枕に、うつ伏せでお尻を突き出させられる。
大きな洗面器が用意され、その中に牛乳が3本注がれた。
それを真由美が持って来た、太くて大きな注射器で吸い上げていく。
1回が500ml吸い上げる。
1本目が全部入る。
私のアナル洗浄は、普通にイチヂク浣腸しか使った事が無かったから、かなりお腹にくる。
「2本目入れるわよ」
お腹が張って来た。
そして、また注射器で牛乳を吸い上げていく。
「まだ出しちゃダメよ」
「まだ入れるの?もう無理よ!」
バシッ!
お尻を思い切り叩かれる。
「何言ってるの?まだこんなに残ってるじゃない!」
バシッ!
真由美の平手打ちが飛んでくる。
「じゃあ、これでも舐めてなさい」
亜由美が腰を引き、私の顔にオマンコを押し当てて来た。
臭い、男のチンポとは違う臭さだった。
排泄感を紛らわせる為に、亜由美のオマンコを必死で舐める。
他人のオマンコを見たのは初めて、ましてや舐めるなんて、でもクセになる匂いと味だった。
4本目が注入される。
確か、洗面器に“3本”牛乳を入れてたはず。
まさか、そんな、3リットルも入れるの!
(ヤメて、もう無理!ダメ!)
オマンコで口を塞がれ、声が出せない。
5本目、もうお腹が張り裂けそう。
「最後よ、頑張って!」
そして、最後の6本目が入れられた。
(やっと終わった、早く出したい)
「よく頑張ったわね、じゃあ漏れない様にこれで栓をしてあげる」
注射器が抜かれ、ホッとしたのも束の間、
真由美が私に見せたのは、直径4cmのアナルプラグだった。
「お願い、トイレ、トイレに行かせて!苦しいの!」
私の悲鳴は、亜由美の唇で塞がれた。
背中には熱い滴が垂らされる。
ロウソクの蝋だった。
「あぁ、熱い!熱い!苦しい、トイレ、お願い、あぁ熱い!」
バシッ!バシッ!バシッ!
今度は鞭が跳んできた。
「真っ赤な背中、綺麗にしてあげるわ」
痛みと排泄感の苦しみで、脂汗が出て来た。
「ほら見て、御主人楽しそうね」
夫の顔の上に立つ愛梨が、夫の口目掛けてオシッコを出して、夫がそれを嬉しそうに飲んでいた。
さらに、凛にはアナルを犯されていた。
ここからでも判る、かなり太くて長いペニスバンドで。
「ほら、イケよ!変態!私のチンポでイケ!」
夫が射精した。
「凛ちゃん、まだ逝って無いんでしょ、旦那の代わりに妻に逝かせてもらいなさい」
凛が夫のアナルからペニスバンドを抜き、こちらにやって来る。
天井に向けて反り返るペニスバンド、玉まで付いてる、なんてリアルなペニスバンドなんだろう。
「おばさん、あんたの旦那のケツマンコに入れてた凛のチンポ、舐めて綺麗にして逝かせて」
目の前に突き出された彼女のペニスバンド、それは本物のチンポでした。
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