これが痴女行為か、楽しい!
すべてを夫のせいにして、開き直った私には背徳感や罪悪感はもう無かった。
只々、自分の性欲に従い、この異空間では貞操観念というものは私欠片も無かった。
次の男の前に立ち、男にオマンコを舐めさせる。
チンポを取り出した男に、私はそのまま跨り、対面座位でオマンコにチンポを飲み込む。
3人目の男が、それを見て後の席から私の口にチンポをしゃぶらせてくる。
そうこうしている内に、客が増えて来て、私の周りには男達が集まってくる。
早く代われと、私は男が逝った瞬間引き離され、1番後の通路に連れて行かれた。
何本ものチンポに囲まれ、両手で扱きながら順番にチンポをしゃぶる。
3人位口に出した所で、立ちバックでハメられ、連続で中出しされた。
5人目のチンポに犯されてる時、このセーラー服と下着をくれた男が入って来た。
「ちゃんと着て来たんだな、この変態ドスケベ人妻」
5連族で中出しされ、私は男にスクリーンの前に連れて行かれた。
スクリーンの前は、ちょっとしたステージになっていた。
男が私に耳打ちする。
「オナニーショーを見せてやれ」
私は、ステージに上がり、両脚を大きく開いてオマンコを晒し、オナニーを始める。
あぁ、オマンコから5人分のザーメンが流れ出てくる。
男が私に、極太のディルドを2本渡してきた。
私は、迷う事なくディルドを受け取り、オマンコに突き刺す。
そして、流れ出てきたザーメンをローション代わりにして、アナルにもディルドを入れる。
人妻の、二穴変態オナニーショーの始まりでした。
見られるのがこんなに興奮するなんて、もっと、もっと梨奈の変態オナニー見て!
ステージ上で、10人以上の男達の前でオナニー、凄く興奮する。
ステージの上から降ろされ、チンポに囲まれる。
臭いチンポに囲まれて、順番にしゃぶる。
もう臭いチンポじゃなきゃ、イヤだった。
臭いチンポで、口を犯されると興奮する。
男のチンポに跨り、バックからアナルを犯される。
口も両手も使って、チンポの相手をするのが堪らなく楽しくて興奮した。
もう夫の事など頭に無かった。
10人以上に連続で中出しされ、解放された。
私は、座席を見渡し、黙って座っていた男の元へ行き、チンポをしゃぶる。
輪姦されてる所に参加出来なかった、ヘタレ男の席をまわり、チンポをしゃぶる。
ヘタレのクセに、私から行くと喜んでチンポを出してしゃぶらせ、入れたい?と聞くとみんな私を犯し、中出しした。
ほとんどが、アナル経験が無いから、アナルに入れて来た。
20人以上相手にして、1番後の通路の隅で、ジッと私を見ていたサングラスにマスクの男の元へ行く。
「あなたも私の事、好きにしていいのよ」
股間を触ると、男のチンポはギンギンに硬くなっている。
私から男のマスクを外しキスをする。
あぁ激しいキス、飢えた獣のようだ。
ズボンとパンツを降ろし、チンポをしゃぶる。
手すりに手をつき、立ちバックで入れて貰う。
激しい!こんなの私、すぐ逝っちゃう。
私がイクのと同時に男も逝った。
抜かれたチンポをしゃぶり、綺麗にする。
まだ硬い。
今度は、手すりを背にして、立ったまま前からハメられた。
「あぁいい!いいぞ“梨奈”!綺麗だ、凄くエロいよ“梨奈”」
「えっ?!どうして私の名前を」
男のサングラスを外して驚いた、夫だった。
「や、ヤメてあなた!イヤ!」
「何言ってるんだ、梨奈は毎日ここに来て色んなチンポに犯されまくってたじゃないか。嬉しいよ、梨奈がこんなに淫乱で変態女だったなんて!あぁいい!梨奈のオマンコ最高だ!」
「ダメ!ヤメ、、、て、、イクッ!」
夫とのセックスで、こんなに激しく逝ったのは初めてだった。
夫が、こんなに荒々しいセックスをするのは初めてだった。
席に夫と並んで座る。
月曜日から今までの事、夫は全部知っていた、いや、見ていた。
すべて、寝取られ性癖の夫の計画でした。
そして、夫と私を挟んで隣には、私のアナルを覚醒させ、今着ている厭らしい下着とセーラー服をくれた男が座って、夫の見ている前で私のオマンコに指を入れて弄っている。
男と夫は知り合いでした。
私を、淫乱肉便器化するために、彼に夫が頼んでいたのです。
彼は、完全会員制のハプニングバーのオーナーでした。
彼自身の妻だけじゃなく、妻の妹、姪(高校生)、そして自分の中校生の娘まで、自分のバーの肉便器にしている鬼畜男でした。
そして、男性会員の中の美人妻はすべてこの男に肉便器化されている、調教師でもありました。
私も、まんまとこの男に淫乱調教されてしまいました。
ですが、それを責めると、
「俺が凄いんじゃない、俺は淫乱な肉便器要素を持った女を見つけるのが上手いだけだ。俺はあんたの淫乱な本性を引き出しただけだよ」
あっさりと言われてしまいました。
「ほら、これが欲しくないのか?」
男が私の目の前に立ち、チンポを見せつけて来ます。
「ほら、旦那が見てるぞ。旦那の目の前で見せてやれ!お前がどんなに淫乱でチンポ狂いの変態女か!ほら、このチンポどうしたいんだ?旦那の前で正直に言ってみろ!」
隣の夫の顔を見る。
黙って頷く夫。
「な、舐めたい、いっぱい舐めて入れて欲しい」
「ダメだ、もっと正直に、俺がその気になる様に、肉便器らしくドスケベな言葉で言ってみろ!」
(あぁ、なんて人なの、夫の前でそんな事言わせないで)
隣では、夫が目を輝かせて私を見ている。
「あぁ、酷い人達!舐めたい!この臭くて夫のより太くて大きなチンポしゃぶりたい!犯して!このチンポで梨奈のドスケベなオマンコに入れて!アナルも犯して!最後は夫の目の前で中出しして、梨奈が妊娠するまで何回も中出しして!、あなたのザーメンで、夫の目の前で梨奈を孕ませて!」
男の答えは待たなかった。
私は男のチンポにしゃぶりついた。
夫の目を見ながらしゃぶった。
夫の肩に手を置いて、バックからハメて貰った。
アナルに入れる前に、夫の顔の前でフェラチオして、夫がよく見える様にお尻を向けて、アナルを犯された。
最後は、夫の目の前で顔射され、男のチンポをお掃除フェラしました。
夫は、そんな私を見ながら、オナニーで私の顔に射精しました。
「じゃあ、種明かしもしたし、俺の店に行こうか!奥さんの為にいっぱいチンポ用意してあるから」
映画館を出て、私は夫と一緒に彼の経営するハプニングバーに連れて行かれた。
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