彼が去った後、すぐに扉をノックされた。
「僕もいいですか?」
私は、無言で彼を中に引き入れ、ズボンとパンツを下ろし、チンポをしゃぶった。
「入れたい?」
私は、彼の返事を聞く前に、彼にお尻を向け、四つん這いになる。
5分位で、私の中に射精して、そのまま出ていった。
入れ替わる様に、次の男が入って来た。
しゃぶってあげると、あっと言う間に口の中に射精して出ていった。
ジュースを取りにフロアに行く。
3人の男に囲まれた。
その場で3本のチンポをしゃぶり、男子トイレに連れ込まれ犯された。
いや、トイレに誘ったのは私、フェラチオした後、私からトイレに向かって歩き出すと、付いてきた。
女子用ではなく、私から男子トイレに入った。
男達も入って来たのを見て、私はガウンを脱ぎ捨て、男子用の小便器に向かってオシッコをした。
背後から抱きしめられる。
右から別の男が乳首に吸い付いてきた。
3人目の男が、私の片脚を持ち上げ、オシッコをしたばかりで拭いてないオマンコを舐めて来た。
ローションを垂らされ、オッパイをヌルヌルにされた。
乳首がヌルヌルして気持ちいい。
チンポが3本、映画館での新しい快感を試したくなった。
「お尻に、アナルに入れて」
私のアナルにローションが塗られる。
チンポが入って来た。
片脚を持ち上げられ、前からもチンポをオマンコに入れられた。
(あぁコレ!オマンコとアナル同時、気持ちいい!)
両脚を持ち上げられ、2本のチンポが私の体重の重みで、奥まで深く突き刺さる。
私の脱いだガウンを床に敷き、横になった男に騎乗位で跨る。
バックからアナルを犯される。
そして3本目のチンポが口を犯す。
三穴同時、最高の快感でした。
順番に私の三穴を犯し、最後は3人とも私の顔になった射精して出ていった。
裸のまま、部屋に戻る。
部屋の前で、受付のお兄さんに呼び止められた。
「お客さん、店内で裸で歩いたり、卑猥な行為は困るんですよね」
私に注意するお兄さん、でも右手はしっかり自分の股間を握りしめていた。
「入って」
お兄さんを個室の中に入れる。
握りしめていたチンポを取り出してしゃぶる。
「あなたもヤリたいんでしょ」
タップリ、正常位バック騎乗位と、3発も犯された。
私は完全に、性欲処理肉便器としての自分を楽しんでいた。
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