映画館を出ると、もう21時を過ぎていた。
夫はとっくに帰って来ている時間だった。
とにかく、この男達のザーメンで汚れた身体を何とかしなければ帰れない。
個室ビデオの看板が目に入る。
シャワー完備の文字に、私はよく確かめもせずに、そこに入った。
受付の若い男の子の視線が、私の身体をジロジロ見て来て恥ずかしかった。
適当にビデオを選んで、個室に入る。
ビデオの棚を見て、初めてアダルト専門の個室ビデオ店だと気がついた。
受付の男の子の、厭らしい視線の意味がわかった気がしました。
しかも、私が適当に選んだ3本のビデオ、どれも人妻陵辱、痴漢ものでした。
個室に入り、夫に電話を入れた。
友達の家で飲みすぎたから、今夜はその友達の家に泊めて貰うから帰れないと。
夫からは、友達とゆっくり楽しんでおいでと、優しい言葉が帰って来た。
私はまた、夫を騙している自分に、後ろめたさを感じていました。
個室にあったガウンを着て、シャワー室に向かう。
お尻がやっと隠れる位の、丈の短いガウンでした。
映画館で下着は持ち去られていたので、ガウンの下はもちろん全裸だった。
廊下ですれ違う男達が、ジロジロと私の剥き出しの脚を見て来る。
シャワー室で、お尻を触られた。
「スゲー、ノーパンじゃん」
触られた拍子に捲れたガウンから、丸裸のお尻を見られた。
慌ててシャワー室に入りました。
熱いお湯で、映画館の男達のザーメンを洗い流す。
いきなり、シャワー室の扉が開けられ、全裸の男が入って来た。
男のチンポは、ギンギンに勃起していた。
「カギもかけないなんて、やっぱり誘ってたんでしょお姉さん、ほらしゃぶってよ」
カギ?
うっかりしてました。
シャワー室の前で私のお尻を触って来た男でした。
しかも、ノーパンなのを見られて、シャワー室のカギまで開けっ放し、確かにコレでは誘って無いとは言えなかった。
「違う、私誘ってなんか、ウグッ」
言い訳する前に、頭を掴まれしゃぶらされた。
そうなると、私も男のチンポを夢中でしゃぶってしまう。
「あぁ、スゲェ気持ちいい!イクッ!」
口の中に、男のザーメンが流れ込んでくる。
私は、それを飲み干し、まだ硬いままのチンポを丁寧にしゃぶり綺麗にする。
「ねぇお姉さん、入れさせて、お願いちゃんと外に出すから」
「約束よ」
私は、男にお尻を突き出した。
男は慌てて中々入らない。
「ここよ」
私は男のチンポを握り、オマンコに導きました。
「あぁ、これがオマンコかぁ、気持ちいい!ダメ、お姉さん、そんな締め付けたら、逝っちゃうよ」
私は、若い男の子のチンポを締め付けながら味わっていました。
お姉さんと呼ばれたのも嬉しくて、私は腰を振り続けた。
「いいわよ、中にいっぱい出して」
「本当に?本当に中に出しちゃうよ」
「いいわ、出して、中にいっぱい出しなさい!」
「イクッ!」
私の中に射精した彼のチンポを、しゃぶって綺麗にする。
若いって凄い、2回も射精したのに、まだビンビンに硬い。
「私の部屋に来る?」
「えっ?」
「だって、まだこんなに硬い、もっと私としたくない?」
自分から、初めて会ったばかりの男を部屋に誘うなんて、しかもハッキリとセックスの誘いをしていた。
彼が童貞だとわかり、私は彼の事を可愛いと思ってしまった。
彼の初めての女が私だと思うと、もっとしてあげたくなった。
「本当に?いいの?」
「初めてだったんでしょ?もっとしたくない?それともこんなオバサンじゃイヤ?」
「オバサンだなんて、こんな素敵なお姉さんとなら何発でも出来ます!」
彼を先にシャワー室から出し、後から私が出る。
シャワー室の前で待っていた彼の手を取り、私の個室に行きました。
彼は21歳の大学生でした。
本当に、彼女がいた経験も無い童貞青年でした。
「キスした事ある?」
首を激しく横に振る彼。
私は、ゆっくりと彼に唇を重ねる。
「もっと舌を出して」
私は彼の舌に舌を絡める。
映画館の男達に教わったキスを、今度は私が彼に教えてる。
彼をマットに押し倒し、彼の身体に舌を這わせ、相変わらずビンビンのチンポを咥えてしゃぶる。
「今度は、私の事を気持ち良くして」
彼のお腹に跨り、ゆっくりとガウンを脱ぐ。
彼の手を取り、私のオッパイを握らせる。
「もっと揉んで、そう優しく、もっと強く、乳首も弄って、そう上手よ、気持ちいいわ」
身体を入れ替え、私がマットに横になる。
彼の舌が、私の身体を這い回る。
「オマンコ見たい?」
私は両脚を拡げ、Vの字でオマンコを開いて見せる。
大胆な自分の行動に酔っていた。
「ほら、もっとよく見て!」
オマンコを覗き込む彼の頭を掴み、もうグチョグチョのオマンコに彼の顔を押し付ける。
「あぁ舐めて、私の厭らしいオマンコ舐めて!」
稚拙な彼の舌使いが、私の興奮を掻き立てる。
「来て、あなたのチンポ入れて」
両脚を抱え、M字に開く。
彼のチンポが入って来る。
「あぁ硬い、大きくて素敵よ、もっと、もっと突いて!」
さすがに3回目は長持ちだった。
正常位から、ハメたまま騎乗位へ、
「すぐ逝っちゃダメよ、ギリギリまで我慢するのよ」
そう言いながらも、私は彼の上で激しく腰を振る。
「今度は後から入れて」
バックで犯される。
最後は正常位で、彼が外に出そうとするのを、両脚でガッチリ腰を固定して叫ぶ。
「中に、中に出して、あなたのザーメン中に頂戴!」
彼が果てたチンポを、綺麗に舐める。
「君、本当に元気だね、もう硬くなってる」
そのまま、もう1発ヤッて、彼は部屋を出ていった。
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