初めて成人映画館に足を踏み入れてから4日目の木曜日の朝、私は夫を送り出した後、シャワーを浴びて入念に身体を清めた。
そして、前に夫に連れて行かれたアダルトショップで買った、セクシーな下着を身に付ける。
普段より、ちょっと濃いめの化粧をして、外出した。
行き先は、もちろん映画館です。
一度、他人に身体を許してしまうと、こうも罪悪感が薄れてしまうのか、昨夜の夫に不完全燃焼させられた身体は、映画館の男達の臭いチンポを求めていた。
もちろん、夫への罪悪感がゼロになった訳ではない。
もう一度だけ、もう一度だけ男達に犯されて満足したら、もうここへ来るのはやめよう、夫を裏切るのは今日が最後、そう心に決めてやってきた。
映画館に入り、トイレに行く。
トイレで服を脱いでバックに入れる。
セクシーなブラジャーとパンティだけになり、コートを羽織り館内に入る。
いつも中央の席まで行くまでに、男達に囲まれた。
私は、ゆっくりとコートを脱いで座席に置く。
コートの中から現れた厭らしい下着姿の私を見て、“おおぅ”と歓声が上がる。
立ったままの私の身体に、四方八方から手が伸びてきて触られる。
私も、両サイドの男の股間へ手を伸ばし、ズボンの上からチンポを握る。
凄い、もうビンビンに勃起してる。
チャックを下ろし、チンポを取り出して扱く。
「しゃぶってくれ」
私の手の中で、我慢汁でベトベトにしてる男が私に言う。
私は座席に座り、男のチンポを咥えてしゃぶる。
なんて臭いチンポなんだろう。
でも、不思議とイヤじゃない、むしろ興奮する。
「こっちもしゃぶれ!」
反対側の男のチンポが、横から割り込んできて、私の口を犯す。
左右のチンポを交互にしゃぶり、最初の男が私の口の中に射精した。
私は、出されたザーメンを飲み干しながら、男のチンポを綺麗に舐める。
無意識に飲み干したけど、知らない男のザーメンを飲まされて、気持ち悪さはなく、美味しいと感じ、興奮が増していく。
もう、顔の周りはチンポだらけだった。
これだけチンポに囲まれて、順番に全部しゃぶって行く内に、私はだんだん楽しくなっていた。
「入れて」
私は、自分から男に向かってお尻を突き出していました。
今日が最後、もうここに来る事はしないと開き直った私は、自分の性欲を解放していた。
同時に目の前のチンポもしゃぶる。
たて続けに、3本のチンポに中出しされた。
顔にもかけられた。
下着はすでに剥ぎ取られ、持ち去られていた。
4人目の男が、私をバックで犯しながら、アナルに指を入れて来た。
いつもの男だった。
「あぁ、ダメ、そんな所に指入れないで」
男は私の声を無視して、さらに奥まで指を入れて来る。
アナルセックスの経験はあった。
夫がどうしてもしてみたいと言うので、何回か試した事はあった。
夫のサイズでも入る位には、一応拡張してみた経験はある。
でも、もう何ヶ月も前の話で、正直痛いだけで気持ち良くも何とも無かったから、それ以来一度もアナルは使って無かった。
男の指は魔法の様に、私の痒い所を責めてくる。
それも、オマンコを犯されながら弄られるから、不思議な快感に襲われる。
「そろそろチンポが欲しくなってるんじゃないのか?指とチンポ、どっちがいい?」
男のゴツゴツした指でアナルを弄り回され、正直もっと激しく掻き回して欲しかった。
「チンポ、チンポ下さい。お尻にチンポ入れて掻き回して!」
早く、奥まで掻き回して欲しかった。
メリメリと、アナルを押し広げながら、チンポが入って来る。
夫のより太いから痛い。
「力を抜け!ゆっくり息を吐いてみろ!」
男に言われるままに、力を抜くと、ズブズブと男のチンポが奥まで入って来た。
男がゆっくりと、チンポを出し入れして動かしてくると、痒い所を擦られて気持ちいい。
夫とのアナルセックスは、正直苦痛だったのに、ダメ!腰が動いちゃう。
「ケツ穴犯されて気持ちいいのか?この変態女!人妻のクセに何本もチンポ咥え込んで、どうしようも無い淫乱女だなぁ、ほら、前にも欲しいだろう」
男に変態、淫乱と罵倒され、人妻のクセにと罵られ罪悪感よりも、背徳感にゾクゾクした。
男が、私のアナルに突き刺したまま、座席に座り私の両脚を持ち上げ左右に開く。
前から男が、オマンコに突き刺して来た。
「ああぁ凄い!オマンコとアナルにチンポが入ってるぅ!あぁ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅ!」
私の新しい扉が開かれた瞬間でした。
それから、私はいったい何人の男に犯されたのだろう。
やっと解放されたと思ったら、閉館の時間だった。
映画館を出る時、男に紙袋を渡された。
「明日も来るんだろう?プレゼントだ、明日はこれを着てこい」と。
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