「いやっ!…ねぇ、やめて…やめて!」
あさみは必死にもがき、拘束から逃れようとする。だが、一度に3人の攻めにはどうすることもできず、弄ばれていた。
「大丈夫…、すぐ気持ちよくなるから…」
ケンがスカートの中に手を入れ、太ももを直に触ってくる。
シュンは胸を揉みしだきながら、首元からワンピースのボタンを外しにかかる。
あさみの両脚はケンとシュンの脚で押さえつけられていて、抵抗できない。
「いやっ…ねぇお願い…やめて…やめて」
引きつった表情で懇願するあさみ。
ケンが下着の中に手を入れ、あさみの秘部に指を挿れてくる。
「いやぁぁ!」そう叫んだ瞬間、昭翔の唇で塞がれてしまった。
昭翔とシュンは交互にあさみの口を、それぞれの唇でふさいでくる。
シュンはキスをしながらも器用にワンピースを脱がし、ブラジャーの中に手を入れ、指で乳首を挟みながら揉み出してくる。
ケンも口でブラジャーをずらし、もう片方の乳首にしゃぶりつき、秘部を攻めている指はGスポットを刺激していく。
「んんん〜、んっ!んっ!んんん〜!」
口を塞がれて抵抗の声と喘ぎ声、どちらか分からないような声を出し、あさみはその刺激に耐えている。
秘部に襲う刺激は今までに体験したことのないものだった。
ケンの巧みな指さばきに、これまで感じたことのないような感触がジワジワと迫ってきている。
「こんな…20歳前後の子供達に…あっ…ダメ…ダメ…ダメッ!」
あさみは身体全体を仰け反らせて、ビクビクビクッ!と痙攣をしながら絶頂に達しでしまった。
一瞬だが呼吸ができないくらい動きが止まった。身体はまだ痙攣しているように反応している。
「あさみさん、スゴいイキ方でしたよ。」
昭翔が嬉しそうに言った。
「ここだと落ち着かないんでしょ?だったら上、行きましょうよ。」
そう言って男達は、あさみを抱えるようにして寝室へ向かった。
あさみは寝室のベッドに座らされ、後ろにはケン、両脇にシュンと昭翔が座った。
すでにワンピースは脱がされ、ブラジャーもほとんど取れかけている。
あさみはケンにもたれかかり、後ろからキスをされる。昭翔とシュンはあさみの身体を両側から弄ってくる。
あさみはさっきイカされて、頭が回らないような状態で、されるがままだった。
もう抵抗する気力もなくなっていた。
それでも、男達の唇で塞がれた口元が解放される度に、
「…やめて…やめて…」
と力なく抵抗の意を示している。
やがて、口元から発せられる言葉は喘ぎ声に変わり、その身はベッドに沈んで行く。
横にされたあさみの身体に男達は、まるでエサに群がる虫のようにあらゆるところを攻め続けていく。
さっき絶頂に達したその身体は、まだ余韻が残っていて、少しの刺激にもピクッ、ピクッっと反応するのだった。
そしてケンが下着を脱ぎだし、ペニスを出してあさみの顔の前に持っていき、口元に擦り付けてくる。
口を開けまい、とするあさみだったが、昭翔に秘部を舐められると、
「あっ!…」と喘いでしまい、その隙に口にねじ込まれた。
ケンはあさみの顔に跨るような体勢になり、上からあさみの口にペニスをグイグイとピストンしてくる。
「んぐっ!…ぐっ…」
イラマチオのように容姿なく喉奥に突き刺され、あさみは身体を拗じらせ悶える。
そしてようやくペニスを抜かれ、
「…お願い…普通に…普通にして…」
苦しい思いをするのならば、言われた通りにするしかない、あさみは諦めたようにそう考えた。
ケンはあさみの前に座り、「ほれ、舐めろ。」と言わんばかりに脚を投げ出した。
ケンの脚の間に座り、頭を下げてゆっくりと口に咥えた。
「うおっ…やっぱ気持ちいい〜。」
口をあんぐりと開け、舌で肉棒を舐め回すあさみに昭翔は、
「もっと下の方舐めてやってよ、こないだみたいに。」そう指示する。
あさみは言われた通り、陰嚢からアナルにかけて下を這わす。
「うおっ、これやべぇ!気持ちいい…」
ケンは仰け反ってその快感を味わっている。
「あさみちゃん、そろそろ俺のもお願い。」今度はシュンが下着を下げ、ビンビンになったペニスを見せて立っている。
あさみは身体を起こし、シュンのペニスを咥え込む。
唇で竿を前後になでるように、先の方を舌でチロチロと扱うテクに、シュンも恍惚の表情をしている。
あさみの横に昭翔が立ち、手を取り自分のペニスを触らせてくる。
あさみは昭翔とシュン、2人のペニスを交互に咥え、手でしごいている。
そこに今度はケンが後ろから攻め始める。
胸から秘部を弄り、また指を中に入れてくる。その状態にあさみはすでに陶酔しているようだった。
そしてケンが、もう我慢できない、と言わんばかりにあさみの腰を掲げ、後ろから挿入してきた。
「あっ…、あああぁ!ああっ!」
まるでスイッチが入ったように喘ぐあさみ。
後ろから突き上げるケンの突きに身体はだんだん前のめりになり、そのまま四つん這いにさせられる。そして目の前にあったシュンのペニスに、当たり前のようにしゃぶりついた。
昭翔は四つん這いになったあさみの後ろから、胸を揉みながら乳首をクリクリと弄ってくる。
そして3人の男達に攻められるあさみは、すでに本能のままに行為を受け入れている状態だった。
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