感想ありがとうございます。
そろそろ、キリがないので終わらせます。
そして、終わった男は女の顔に被されたパンツをずらし、チン○を口元へ。
「ババア!掃除やで。あんたの汁でチン○が汚れたし。ちゃんと掃除頼むで。」
女は汁まみれのチン○を舌でペロペロと。
「次行きますわ。」
もう一人の若い男は、すでにビンビンで、
そのまま中へぶちこんだ。
口には、一人目の男のが。下にはもう一人の男のモノが。。。
「おばはん。上下に若いので、幸せやのお。中々、体験出来んやろ。うらやましいのお。
ハハハッハハハッ。」
オメ○にぶちこんだ男も緩急など関係なく、ひたすらピストンしまくった。
「まあまあかな。やっぱり締まりはババア?(笑)そやけど、生ならいけるな。てか、お前の精液が、気になるわ。。。」
「しゃあない。ジャンケンで負けたんやからな。ハハハッ」
「ほんまそれ!しゃないか。さっさと済ませて終わらせるとするわ。しかし、スケベなオバハンやな。キモいわ。」
そして、二人目の男も二、三分で限界に。。。
「そろそろイキそうやわ。オバハンの中に出すで。」
「ダメって。。。。ダメって。。。。中は。」
「は?逆にありがたいと思ったら?俺らの濃いのを2発ももらったんやし。ハハハッ」
「そ、そんなあ。。。」
「あかん。出るわ。出る。。。出る。。。」
「イヤーン♪」
ズピュッズピュッ♪ピュルピュルピュルピュル♪ピュッ♪ピュッ♪ピュッ♪ピュッ♪
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