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「おじゃまします。。。え?このおばはんですか?」
「そや。止めとくか?」
「まあまあ、キツイよな。」
「ああ。まあまあキツイかも(苦笑)」
「ハハハッ!やろ?言うたがな。お前ら二十歳の若いのにはキツイって。。」
「でも、今日まで溜めに溜めて来たから。」
「そやな。今日はやらんと帰れへんかもな。帰って一人で抜くよりマシかも?」
「確かに。社長、まあまあ、キツイけど、やって帰りますわ。」
「そうかそうか。お前らの若いカチカチのチ○ポで、この奥さん満足させたってくれや。」
「わかりました。じゃ、どないする?後先は?」
「ジャンケンで決めるか?」
「そやな。最初はグー!ジャンケンポイ!」
ジャンケンで後先を決められる時点で、恥ずかしさが限界に。。。
「じゃ、俺から。。。まずはおばさん!俺のをじゃぶってえや。ほら!」
男はシートに腰掛け上から目線で、女に指示した。女は男のズボンと下着を脱がせ、チン○を持ち、くわえた。。。
(若いから、何だか青臭いかも。。。でも、凄い硬いわ。。。)
女は若い男の青臭いチ○ポをカポカポとくわえた。するとみるみるうちに、勃起を見せた。同時に早くも我慢汁を。。。
「気持ちええわ。おばはんのフェラ。目を閉じてたら、若いもおばさんもわからんな。」
「(笑)そやろ?熟練されたフェラも、なかなかなもんやろ?」
「は、はい。おばさん、オメ○しよか。。ささっと済ませて帰るから。」
男は女に手を掛け、衣服を脱がせブラウスとパンツを脱がせた。
そして、こともあろうことか男は脱がせたパンツを女顔に被せた。
「ハハハッ!おいおい。顔を隠してやるんか?」
「はい。中々のアイデアでしょ?この情けない姿言うたら。ま、顔隠したらオバハンでも女は女。オメ○はオメ○ですから。見ながらはキツイし、萎えるでしょ。ハハハッ」
「ハハハッ(爆)若いのは勢いあって、おもろいのぉ。見てみ!パンツを被らされて。オメ○だけ貸してやと。奥さん!ハハハッハハハッ」
女は二十歳の男に自分のパンティーを被らされ、罵られた。
「ほな、オメ○始めるで。」
若い男のカチカチに隆起したものを、熟した女のオメ○に差し込んだ。
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