3限目のチャイムがなる頃には、イクのを邪魔してやるたびに情けない呻き声をあげるようになった。
限界などとっくに超えているはずなのに、ガマガエルのような醜い四つん這いの姿で 腰をガクガクさせながら必死に耐えている。
ここまで来ると、この女にとって『命令』とはそれほどまでに絶対なのかと呆れを通り越して感嘆すら覚えた。
目と鼻と口からダラダラと体液を垂らすアホ面には教師の尊厳など微塵も残っていない。
今なら何でも、それこそ浮浪者のチンポでも悦んで咥えるだろうと思った。
・・・いや、させてみるか
俺は自分の心に湧いた妄想を、いつか絶対に女に体験させようと決めた。
浮浪者の小便臭いチンポをベロベロと舐めさせ、そのケツの穴に舌を押し込ませてやる。
公園のブルーシートのテントの中で、吐き気がするくらい臭い匂いのダンポールのベッドで、集まった全員の肉便器に・・・
いや、便器らしく公衆便所で犯してやるのもいいな。
あのトイレなんか比べものにならない不潔な便所で、壁に並ぶ小便器の間に跪かせてやる。
小便をするくらい気軽にザーメン処理に使っていく男の目を、顔写真入りの教員証を額に貼り付けられた顔で見つめさせよう。
胸の谷間に男子トイレのマークを描き、肉便器と書いておこう。
マンコには矢印で中出し専用の肉オナホだと、便所穴だと落書きしてやらなくては・・・
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