『ヒィッ』
夜のうちに仕込んでおいた盗聴器のマイクがひろった その短い悲鳴を聞いた瞬間、すでにズボンの中で痛いくらいに勃起していたチンポが爆発してしまうんじゃないかと思うくらい興奮した。
出勤した直後の朝の保健室で、吉田由美子は俺からのプレゼントに ちゃんと気づいたようだ。
その心の底から怯えきった表情を想像すると、ヘッドフォンに耳を押し付けながら 自然とズボンの上からチンポを扱きはじめてしまう。
『そんな、これって・・・・・こんなの・・・こんな場所で・・・・・』
まだ温まっていない、エアコンをつけたばかりの寒い保健室。
そのど真ん中に、特製の巨大ディルドが吸盤で床に貼り付けられている。
消毒用のアルコールの匂いに包まれた神聖な職場に存在する『異物』に あの女がどんな顔をしているか、何を思っているか想像するだけで射精してしまいそうだった。
『・・・ダメ・・・ダメよ、そんな・・・・・もし、誰か来たら・・・・・』
吐息混じりの声は、だんだんと熱を帯びていった。
プライドの塊のような女教師の顔が興奮に蕩けていくのが手に取るようにわかる。
そしてとうとうその瞬間が訪れる・・・
クチュッ・・・
んっ・・・・・・ん、クチュッ・・・・・
クチュッ・・・クチュッ、んっ・・・・・・
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