真面目でプライドの塊のような女教師の変化は、気づいた男子生徒が『なんかエロくなった』と密かに噂するくらい如実だった。
いつも不安そうな顔でビクビクしていて、自分に向けられる視線に敏感になっている。
それでいてノーブラなのが分かるくらい その大きな胸をブルンブルンと揺らしながらコソコソと隠して歩いている姿は滑稽だった。
下着を奪った俺の意図は正しく伝わっているのだろう・・・
白衣が邪魔で確認のしようがないが、この調子なら きっと下半身も・・・
俺は吉田先生と呼ばれる保健室の女教師を見かけるたび、ズボンの中で痛いくらいチンポを勃起させていた。
それまでの劣等感が強すぎたせいか、その表情を見ているだけで楽しくて仕方がない。
とはいえ、これまで受けた仕打ちを・・・まるで汚いモノでも見るような視線を・・・醜くて下品な存在を近づけない態度を、こんなモノで許すはずがなかった。
さて、次は何をさせようか・・・
どうすればソレが伝わるだろうか・・・
そんな事ばかり考えるようになっていた。
簡単にバラすのも面白くない。
どうせ時間は たっぷりある・・・そう考えると楽しくて仕方がなかった。
あの女、すぐにはオナニーしないだろう。
けど、あんな変態オナニーに染まった女が もう二度としないなんて考えられない。
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