嫉妬で身が焼かれる。
それなのに凄く興奮する。
海斗はわたしのもの、、、
貸してあげてるだけ、、、
だから絶対に渡さない、、、
海斗の腰の動きが激しさを増していく。
宏美が迎えうつように両脚を腰に巻き付ける。
「スゴイ!当たるぅ、奥にぶつかってるぅ!」
宏美が頬を寄せ思い切りしがみつく。
「海斗、凄く気持ちイイッ!海斗とずっとシタかったのぉ!」
「宏美!」
激しく舌を絡め合ってる、、、
「海斗だからよ、、、あぁ、海斗だからこんなに感じるの!」
愛する夫と大好きな友人がカラダを繋げてる、、、
イズミを置いてけぼりにして恋人同志みたいなキスをして、、、相手を気持ち良くさせようと必死になってセックスにのめり込んでる。
イズミは嫉妬の炎に焼かれながら、いつしかオナニーに耽っていた。
乳首を摘み乳房をまさぐる。
指をチ○ポに見立ててズボズボえぐる。
オンナの悦びを味わう宏美をキレイだと思った。
悔しぐらい色っぽいと思った。
わたしだって、、、
海斗が欲しい、、、
いや、男が欲しい、、、
今、そばに男がいたら、躊躇なくその男の胸に飛び込んでいく、、、
「ああ、イズミ見て、、、わたし、イクからね、、、イズミみたいに思い切り、、、」
挑発するような目をしていた。
宏美はイズミが見たことのないオンナの目をしていた。
「海斗、来て!イズミよりイカせて、、、さっきよりイッパイ出してぇ!」
海斗が逞しく打ち込む。
ベッドが悲鳴をあげるように軋む、、、
「硬い!大っきい!海斗、好き!イクッ!イッグウゥゥウウ!!」
「宏美、出るっ!」
一番奥に打ち込み海斗のシリが引き締まる。
「うっ、うおおっ!」
プルプルと震えてる。
出してる!海斗が宏美の中で射精してる!
「アアッ、わたしもイクッ!」
指を締め付け絶頂する。
「出てるぅ、、、海斗のチ○ポ、ビクビクして、、、ザーメン、イッパイ出てるぅ!」
ウットリと宏美が呟く、、、
「いやぁ、、、海斗、ダメぇ、、、」
海斗の背中にしがみつき、宏美から引きはがす。
「海斗はわたしのもの、宏美さんにだって渡さない、、、」
宏美の本気汁に塗れたゴムを外す。
溜まりがタップリ膨らんでる、、、
わたしのときより、、、出てる、、、
カッと頭が熱くなる。
反り返ったままの性器にむしゃぶりつき、お掃除フェラを施す。
「こんなになってる、、、やっぱり、またわたしが欲しいんだ、、、」
海斗を押し倒し跨る。
今度はイズミが挑発的に宏美を見つめる。
「わたしのものよ、今度はわたしの番よ、、、」
ナマのまま腰を沈める。
直に繋がる。
「ううっ、イズミ!」
「欲しい、海斗にそっくりな赤ちゃん欲しい!」
宏美には出来ない、妻だけの特権を振りかざす。
そして宏美を威嚇するように見る、、、
けれど宏美は黙って優しく微笑みを浮かべて頷いてくれた。
「イズミ、、、俺もイズミみたいに可愛い赤ちゃんが欲しい、、、」
下から突き上げられる。
「愛してる!ああっ、わたしは海斗だけ!」
熱く口づけを交わす。
そして自慢の乳房を誇らしげに見せつけながら激しく腰を打ちつける。
「ああっ、ナマ凄くイイッ!モロに当たる、、、チ○ポのカタチ分かるう!」
ナマの感触が更にイズミを狂わせる。
「イズミの中スゴイ、、、メッチャ気持ちイイ!」
わたしだって、、、ナマでしたい、、、海斗だったらナマでいい、、、
秘めた思いを抱きながら宏美がイズミを見る。
視線が絡み合う。
「羨ましいわ、、、それに凄くキレイ、、、」
「ああっ、宏美さん、来て、、、」
「うん、、、」
宏美がにじり寄る。
「ああっ、わたしに宏美さんキスして、、、」
「ええっ、、、でも、、、」
「宏美さんとキスしたい、、、」
「ああっ、イズミ、、、」
二人の唇が重なり合う。
舌をネットリと絡め合う。
海斗とカラダを繋げたまま、、、
その余りにもエロい光景に海斗の性器が中で更に硬さを増す。
「ああっ、海斗のチ○ポ、ビクンって、、、宏美さん、オッパイもさっきみたいにしてぇ~」
宏美が乳房を揉み乳首をシャブる。
二人がレズってる、、、もうダメだ、、、
海斗は下から激しく突き上げる。
「ああっ、海斗ダメぇ!そんなにしたら!」
そう言いながら迎えうつ。
「オッパイもイイッ!こんなのスゴ過ぎる!」
「イクぞ、イズミ!」
「ああっ、来て!海斗、中に出してぇ!」
「うっ、うおお!」
「熱い!イッグ!イッグゥウ!」
初めての中出しにカラダが焼かれる。
愛する男の子種が注がれる。
「ドクドクしてるぅ、、、中に出されたの初めて、、、全然違うぅ、、、ああっ、イク、またイッチャウ!」
続けざまに昇り詰めてしまう。
痺れるような快感にイズミのカラダは震えていた。
つづく
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