「本当にいいんだな?」
「わたし、海斗を愛してる、、、だからきっと嫉妬しちゃう、、、でも、ヘンなの、、、凄く興奮してる、、、二人が愛し合うところを見てみたいの、、、」
頷いた宏美が海斗に抱きついてくる。
見つめ合い唇が重なる。
短い口づけだが、その情熱が伝わってくる。
宏美は跪き海斗のオトコをウットリと見つめる。
「こんなに威張ってる、、、海斗って、やっぱりスゴイ、、、」
頬ずりをして先っぽにキスをする。
舌を回して亀頭を舐め始める。
「ううっ、宏美、、、」
嬉しそうに微笑みシャブりながら玉袋を揉みほぐす。
「宏美さん、、、凄くエッチ、、、いつもこんなフェラ、してたの?」
「うん、、イッパイしてたよ、、、海斗にするの、好きなの、、、このおチ○ポ大好き、、、」
違う、、、
宏美は海斗が好きなのだ、、、
舌を巻き付けるように舐め、そしてシャブる。
愛情が込められたフェラチオだった。
海斗が宏美の髪を優しく撫でる。
まるで子犬のように嬉しそうに海斗を見つめながら愛撫を続ける。
ゴムを装着し横たわる。
両腕を広げ海斗を誘う。
見つめ合い貪るような口づけを交わす。
「ああん、海斗、、来てぇ、、、」
一瞬イズミを見る。
黙ってイズミは頷く。
「分かった、、、」
海斗が貫く。
宏美が全身でしがみつく。
「入ってくる、、、海斗がくる〜」
「宏美、、、」
またキスをする。
まるで恋人のような情熱的な口づけ、、、
イズミの胸が締め付けられる。
海斗が自分を心から愛してくれているのは分かってる、、、
でも二人はそれとは別に心の奥深く繋がり合って
る、、、
決して激しいわけではないセックス、、、
しかし互いに強く求め合っている。
程よい大きさの美乳が揺れる。
海斗が何度も唇を寄せ舐めシャブる。
宏美が甘い声をあげ海斗の名を呼ぶ。
汗で滑る肌を絡ませひとつになって溶けていく。
つづく
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