淫らな姿を食い入るように見つめる宏美、、、
イズミが取り憑かれたように激しくシリを上下させ声をあげる。
「ああっ、硬いぃ、、、凄く硬いのぉ!」
海斗が下からえぐる。
「当たるぅ、、、それ奥までくる、ああっ、もうダメぇ、、あっ、ああっ、あん、あっ、あっ、あっ、、、、」
「イズミ、、、スゴイ、、、」
イズミの乱れように驚きながらも宏美は羨ましそうな表情を隠しきれない。
「宏美さんに見られてるに、わたしヘンになる、、、イクの見られちゃう!」
本当は思いきり見せつけてやりたかった。
「海斗、好き!イクッ!イッちゃう!」
のけ反り叫ぶ。
そしてブルブルとカラダを震わせ倒れ込んでくる。
ネットリと舌を絡ませ合う口づけ、、、
海斗は休むまもなくイズミを四つん這いにする。
「ああん、、、後ろからスルの?ああっ、バック好き❤️」
ゴムを着けた反り返る男根を宏美に誇示する。
イズミの本気汁でヌラヌラとテカるイチモツに宏美の視線は釘付けだ。
「ああ、、、欲しい、、、」
思わず漏れてしまう本音、、、
蚊の鳴くような声だったが海斗は聞き逃さない。
宏美をジッと見つめたままイズミに当てがう、、、
「あ~ん、イヤぁ~早くぅ、、、」
焦れたように尻を揺する。
宏美はショーツを降ろし股を広げて海斗に晒す。
グッショリに濡れていた、、、
バックリと開いていた、、、
宏美は指を舐め入口へと向かわせる。
二人の視線を絡め合ったまま海斗はゆっくりと進んでいった。
「アアッ、くる、、、海斗のぶっといのが入ってくるう!」
宏美の指も同時に侵入させる。
そんな宏美を見つめたまま海斗は逞しくイズミを貫き続ける。
「あっ、あっ、スゴイ!海斗、いつもよりスゴイ!」
声をあげるイズミを徹底的に追い詰めていく。
海斗はイズミのカラダを通して宏美とセックスをしていた。
そして宏美もそうだった。
股を広げ剥き出しにして海斗にオナニーを見せつけていた。
指を海斗に見立てズボズボと激しく出し入れさせた。
海斗とシタい、、、
イズミの中に入っているモノで思い切りオマ○コしたい、、、
心の中で叫びながら目で訴える。
海斗はそれをみこしたように片腕を伸ばし宏美の乳房を鷲掴みにした。
「アアッ、イイッ!」
思わず声が漏れるが海斗の激しい責めにイズミは気づかない。
「あぁ、中でビンビンになってる、、、ビクンビクンって跳ねてる!」
尻を回し快楽に溺れきっている。
宏美の尖る乳首をこねる。
「あっ、あっ、、、」
声を漏らしながら宏美はクリを擦る。
爛れた行為に海斗は限界を迎える。
「イクぞ!」
「アアッ、海斗、イッパイ出して!」
「海斗、来てぇ!」
二人の声が重なる。
連打して奥に叩き込む。
宏美の指が奥をえぐる。
「壊れる!オマ○コ壊れちゃう!」
「ウオオ!出る!」
「イッグ!イッグウゥウウ!」
「イックウ!」
三人が同時に昇り詰める。
イズミはグッタリとのびてしまった。
うつ伏せのままカラダをピクピクと痙攣させている。
「ああ、、スゴかった、、、わたし、カラダが動かない、、、」
海斗がゴムを外す。
ザーメンでタップリと膨らんだコンドームの溜まりが生々しい。
しかし海斗の性器は更に激しく猛り続けていた。
まだあんなに、、、
もしかして、、、わたしが欲しいの?
わたしだって、、、欲しい、、、
宏美のカラダの奥が疼いていた。
「宏美さん、、、見てくれた?」
「うん、、、初めて人のセックスを目の前で見た、、、イズミ、凄く色っぽかった、、、あんなに激しくイッて、、、わたし、羨ましかった、、、」
「海斗が全部教えてくれたの、、、わたし、凄く幸せ、、、」
イズミは満たされた顔で宏美を見つめてくる。
「イズミさん、、、オナニーしてたの?」
「うん、、、ゴメンね、、、二人を見てたらガマン出来なくて、、、」
「ううん、、、それで、、、イッたの?」
「うん、、、イッたよ、、、イズミと一緒に、、、」
違う、、、海斗と一緒にイッたんだ、、、
「海斗と、、、シタい?」
「そんな、、、でも、、、」
「でも?」
「言えない、、、」
「言って、、、」
「シタい、、、イズミみたいに、、、海斗にイカされたい、、、」
「そうだと思った、、、」
「ゴメンなさい、、、でもそんなことあり得ないから、、、」
「いいよ、、、」
「えっ?」
「イズミ?」
思ってもいない言葉に海斗までが声をあげた。
「わたしも見たい、、、海斗が宏美さんとセックスするところ、、、他の女は絶対に嫌だけど、、、宏美さんだったらいい、、、」
「本気、、、じゃ無いよね?」
「ううん、、、わたし宏美さんみたいな女性になりたいとずっと思ってた、、、憧れてる宏美さんがイヤらしいオンナになるところを見てみたい、、、」
宏美は本気のようだ。
「でも、今日だけだよ、、、約束して、、、」
「わたし、、、思い切りしちゃうよ、、、本気でしちゃうよ、、、」
「その方がいい、、、わたし、二人がどんなセックスしてたのかずっと考えてた、、、だから、、、海斗も思い切り、、ね、、、」
その気持は分かる、、、
俺だってイズミの過去のセックスが気にならないと言えばウソになる。
イズミを愛しているから、、、
つづく
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