イズミはいつもにも増して敏感だった。
宏美に見られながらの行為がより一層イズミを昂らせているのは明らかだった。
イズミは激しく濡れていた。
「海斗、、、アアッ、舐めてぇ、、、」
甘える声で催促してくる。
海斗は宏美に目をやった。
宏美は横になったまま、こちらを向いていた。
そして、、、
乳房をまさぐり、もう一方の手をショーツの中に潜らせていた。
優しくクンニを始め再び宏美を覗う。
二人の視線が絡み合う。
「あっ、あっ、あっ、イイッ、、、海斗のクンニ好き、、、ああっ、指も欲しいぃ、、、」
蕩けるような声をあげシリを淫らにくねらせる。
イズミが上昇していく。
海斗は宏美と見つめ合ったまま愛撫を続けた。
宏美の指がショーツの中で蠢くのが分かる。
宏美がオナニーしてる、、、
俺にクンニされてるつもりで、、、
手を伸ばしイズミの乳首を摘みあげる。
「あん、感じる、、、いい、、もっと強くして、、、あっ、あ〜ん、アアッ、、、」
「んっ、んんっ、、、、あっ、、、あん、んんっ、、、、」
宏美の声も漏れ始める。
海斗は激しい興奮に包まれた。
宏美にもクンニしたい、、、
赦されるはずも無いことを考えながらイズミのクンニへとその思いをぶつけていく。
「海斗!もうイクッ、オマ○コ、イッチャウ!」
カラダをビクンと震わせイズミが昇り詰める。
海斗は下着を脱ぎ捨て宏美に見せつけるように反り返る男根を晒していた。
宏美は息を呑む、、、
ずっと見ていなかった、わたしを狂わせてくれるオトコ、、、
欲しいと思った。
潜らせている指を締め付けているのを感じた。
わたしだったらイズミよりもっと海斗を悦ばせることが出来るのに、、、
オンナの自信が込み上げる。
イズミがカラダを起こし海斗の股間に顔を寄せる。
宏美は慌てて視線を反らした。
「凄い、、、アアン、わたしに入りたくて、こんなになってる、、、」
優しく撫で擦りチュッと口づけをする。
「宏美さん、、見て、、、海斗のチ○ポ、、、こんなにギンギンだよ、、、」
「見ていいの?」
「うん、、、宏美さんは特別だから、、、わたしのフェラ見ててね、、、」
舌が這い回る。
ネットリと絡ませながら玉までも啜ってくる。
熱の籠もったフェラチオに宏美の視線が釘付けになる。
そして宏美の指が再び動きだす、、、
「あっ、あっ、、、イズミって、、、凄くイヤらしいフェラするんだね、、、」
「だって、、、海斗のチ○ポ、大好きなんだもん、、、」
チュッと口づけして唇を離し宏美に見せつける。
「こんなに大っきくて、硬くて、、、わたしにピッタリで、、、」
「うん、、、海斗って、、、本当にスゴイ、、、凄く逞しい、、、」
「これが宏美さんの中にも入ったんだね、、、イッパイ暴れて、宏美さんをイカせまくったんだね、、、」
「ゴメンね、、、でもずっと前のことだよ、、、」
「ううん、いいの、、、でも、やっぱり妬けちゃう、、、ああっ、もうわたしガマン出来ない、、、」
再び舐めシャブる。
「わたし、きっと凄く乱れちゃう、、、宏美さん、見ててね、、、」
ゴムを着け海斗に跨る。
あてがい腰を沈めていく。
「ああっ、硬い!凄く太い!」
背中を反らしGの乳房がたわむ。
「ああっ、イズミ、、、イヤらしい、、、でもオッパイも、全部凄くキレイ、、、」
宏美が呟く。
「奥に当たるぅ、、、感じる、凄く興奮する、、、宏美さんの目の前で海斗とオマ○コしてるぅ!」
この淫らな状況にイズミは完全にスイッチが入ってしまったようだ。
貪欲に海斗を貪る。
「ああっ、オッパイ揉んで、、、メチャクチャにしてえ!」
つづく
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