旦那しか知らない私がラブホに入った結果…2
『はぁはぁ…(久々に派手に噴いちゃった)…はぁはぁ…ごめんね、はると君…』
久しぶりに派手にだらしなく潮を噴いてしまった私は申し訳なさそうに謝ると…
『…んっ…ジュルッ…はぁはぁ…最高です。こんな潮噴くなんて…はぁはぁ…もう興奮しすぎて…(カチカチに勃起したオチンチンを見せる)…夏美さん、入れていいですか?』
勃起しているオチンチンはお腹に付きそうなくらい反り返っていました。そんなオチンチンを見た私は……
『(凄い勃起してる…あんなに反り返って)…はぁはぁ…うん、入れようか……』
断る事など出来ないくらい、私も興奮していました。
はると君は当然のようにゴムを付けて準備をして
『…夏美さん、グチュッ…あっトロトロして…ぐっグイッ…あっ…ズブッ……』
『はぁはぁ…あっぁぁっ…あっ入ってくる…(あっあの人以外のオチンチンが…入る…あっでももう我慢出来ない)…いいよ、そのまま…そのまま来て』
『夏美さん…グイッぐぐっ…ズブッ!!ズブッ…ぬちゃっ…ズブッ…あっ飲み込まれる奥まで…あっ何このおまんこ…あっ吸い付いて…あっ中が唸ってる』
『あっあぁん!!来て…あっ入る入ってくる…あんっ…固い…あっんっいぃ…(入ってる奥まで…あの人と当たるところ違うし…あっ固くて…)』
初めての他人棒に興奮する私。旦那以外のオチンチンに興奮しいつも異常に感じている自分自身に気づいていました。
『はぁはぁ…ズブッ…あっぉう…はぁ…ズブッ…凄い…あっこんなの…あっ…ズブッ…』
『んっあっ……いぃ…はると君…もっと動いていいよ、んあっ…それとも、おばさんの穴…合わない?(やっぱ子供産んでるし、緩かったり違うのかなぁ?若い子と…)』
『ズブッ…違う…あっ…合わないとかじゃなくて…あぁ夏美さん…それ…その唸りと締め付けが…凄すぎて動いたらすぐにいきそうで…あぁぁっ』
『えっ?唸りと締め付け?…はぁはぁ…あっ動いたらすぐにいきそうって…気持ちいいって事?あっんっ…』
『自覚なくてこのおまんこの動きなんですか?あっ…気持ちいいどころか…ズブッ…あっ気持ち良すぎ!!!完全に舐めてました……夏美さんのおまんこ…ぁぁ』
『そうなの?気持ちいいなら良かった…あっでも動いて欲しいなぁ…すぐにいきそうって…一回しか出来ないの?…んっはると君…若いのに…』
『はぁはぁ…えっ?何回もしていいんですか?ズブッズブッ…時間もあるだろうし一回だけかって思って…何回も出来ます!!それは自信あるんで』
『今日子供実家と修学旅行で…旦那出張だから…あっ時間は大丈夫だよ…んっ自信あるなら…はると君がたたなくなるまで付き合えるよ…はぁ…だから動いていいよ……』
『夏美さん…ズブッズブッ……なら、何回もこのおまんことしたい…あっズブッズボッ…んっ気持ちいい…マジで凄い…ズブッズブッ』
『んっあっいぃ…あっぁぁっそう…あっ固いので突かれてる…あんっいいよ、何回もして…あっいい…もっと…』
完全にスイッチが入る私。こうなるともう止められません。
『んっズブッズブッたまんないグググッ〜…あっズブッズボッズボッ気持ち良過ぎる…あっズブッズボッズボッズボッ夏美さんもう無理!ズブッズブッズブッ限界だよ…あっ出る出る出る出るあっ』
『あっ激しいぃ!!んっってあんっいいよ!あっいいよ出して…あっいいあんっ!あっいい出して!出してあぁぁんっ!』
『夏美さん!!!!あっぁぉぉおっ!ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッド』
『あっいいよ!あっんっー!!あっ出てる!あっはると君のあっ…ドクドクいってる…あぁ』
自分の中で脈打つオチンポに家族の事を忘れて快感に浸っている自分がそこにはいました
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