ありがとうございます。
では、引き続き書かせて頂きます。
5人で早く責めたいです。
画像は、エロ板の人妻・熟女の方にあげます。
それでは続きです。
5分もすると、やよいの身体から汗がじわじわ出始めてきた。
さらに数分後、白石は突然やよいの上に跨った。
やよい「えっ!なに?なに?」
白石「これからやよいちゃんの汗を舐めとらせてもらうよ」
やよい「えっ!汗を舐めとる?」
白石「まずは脇の下から舐めるから万歳して」
やよい「やだ〜!絶対いや」
白石「やよいちゃんに拒否権はないんだよ!わかった!」
やよい「そんな〜」
白石「早くしないと、帰りがどんどん遅くなるからね」
やよいは諦めてゆっくり手を上げた。
そこへ白石の唇が付き、チュパチュパ左右の脇の下を吸ったり舐めたりした。汗は玉になってどんどん出てくる。
白石「うめ〜!やよいちゃんの汗うめ〜よ〜」
やよい「もうやだよ〜」
全身に、どんどん玉のような汗が吹き出してくる。そして脇の下からおっぱい、おっぱいからおへそを舐めながら、どんどん下に下がっていく。そして足も開かされオマ◯コも舐められ、強引にマングリ返しにされ、ついに肛門も舐められてしまう。それも汗びっしょりの身体で、当然お尻も肛門も玉の汗が出ている。
白石「うめ〜!やっぱ良い女は汗もうめ〜!最高だよ!やよいちゃんアナルも美味いわ!ほんと最高の身体だよ」
やよいはバスタオルが敷いてあるとはいえ、マングリ返しにされてて背中から首にかけて痛くなりやよい「首が痛い!」
白石「ごめん!ごめん!」そう言いマングリ返しは解いてくれたが、舐めることはまだやめない。
またマンコに戻り、そこから足に移動し太もも、ふくらはぎ、足の指も1本1本舐めていった。
やよい「もうやめて〜おねがい〜」
白石「うなじから、背中を舐めて終わりにするから、うつ伏せになって!」
やよい「ほんと、それで終わりにしてくれる?」
白石「ああ!終わりにする」
やよいはうつ伏せになり、うなじ・背中と白石の舌が這い、舐められる。
白石「ほんと、やよいちゃんの汗うめ〜よ!最高だ!」
白石も暑さで限界が近づいてきたので、2人で岩盤浴を止めシャワーを浴びに浴室に向かった。
シャワーで汗を流した後、部屋に戻り冷蔵庫から水を取り出し、白石はゴクゴク飲んだ。やよいは飲ませてもらえない。
白石「水飲みたい?」
やよい「飲みたいです」
白石「じゃ水飲ませて下さいと言って」
やよい「水を飲ませて下さい」
白石「口を開けて!」
白石は口に水を含み、やよいに口移しで飲ませていく。白石とはキスもしたくないのに、喉が乾いてるため我慢する。飲ませる度に必ず舌も入れ、やよいの舌に絡めてくる。それを数回くりかえした。その後ペットボトルの水が渡され、やよいはゴクゴク水を飲んだ。
次に、やよいをベッドに連れていき、まずクンニから始めた。本当に舐めるのが好きな男だ。
その後ゴムを付け正常位から始める。
白石「やよいちゃんの中に俺のが入ってるよ。気持ちいい〜最高だよ」
やよいは無言だったが、次にやよいを四つん這いにしバックに体位を変え、肛門を指で触りながら腰を振ると、声を出さずに耐えてたやよいの口から吐息がもれる。
やよい「はぁはぁはぁ・・あぅあ〜・あ〜」
白石の腰の動きが早くなる
やよい「あ〜あんあ〜・・あ〜あぅあ〜あぅ」
白石「気持ちいい?」
やよい「うん」
白石「気持ちいい?」
やよい「気持ちいい〜」
白石「何処が気持ちいいか言って」
やよい「気持ちいい」
白石「どこが?」
やよいが、ためらっていると
白石「どこが気持ちいいの?言いなさい!」
やよい「オマンコ気持ちいい〜」
白石「もっと言って」
やよい「オマンコ気持ちいい〜の〜」
白石は、もう逝きそうになる。
白石「もうダメだ〜ちくしょう〜」
白石は逝ってしまった。予定では、やよいを逝かせてから、自分が逝く予定だったのだ。
白石「やよいちゃんのマ◯コ気持ち良過ぎるから逝っちゃったよ」
やよいは、はぁはぁしなかがら立ち上がり、シャワー浴びて来るといい浴室に行った。
部屋に1人残った白石は、やよいが着けてた下着を取り匂いを嗅いだが、おそらく家に帰った時に下着も変えたのだろう。クロッチ部分は綺麗で匂いも洗剤の香りがするだけだ。
こうして白石も終わった。あとは田村と武田2人だけだが、それが終わったからといて終わる訳わけでは無い。2人が終われば全員を相手にする複数人プレイが待っているからだ。まあ次は田村だ!今までの3人と比べれば、やよいは楽になるだろう
続く
※元投稿はこちら >>