丸まってるやよいを強引に仰向きにして、高橋は両手を動かせないように、市川と紺野は片方づつの太ももを手に取り開かせ、M字開脚の状態にし左右のおっぱいを揉んだり乳首を弄りにいった。
ご主人はクリトリス、女将さんは膣に指を入れた
ゆうさんは呆気に取られてる
「うっ・・・・うぃ・・・あ〜」
高橋がキスで口を塞いだ
やよいは身体を動かして逃げようとするが、押さえているのは年寄りとはいえ、男3人に押さえられては全く動かない!
「んっ・・・ん〜〜・・・・・きっ・・・・う〜・・」
乳首は、引っ張られたり潰されたりで感じてしまうのに、更にクリトリスを優しく弄られ、女将さんは女性の身体は私が1番知っていると言わんばかりに、Gスポットをピンポイントでついてくる!
「いっ・・・・や・・・うっ・・・や・・や・・・」
そして、やよいは初めての射精現象を見せた!
いわゆる潮吹きを!
高橋が唇を離すと「や・・・めて〜・・・死んじゃう」
女将さんは「あら〜、漏らしたらダメでしょう!びしょびしょよ」
「はぁはぁはぁ・・・・はぁ・・・」
ゆうさんは心配になり、5人を離して「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」と、やよいに声をかけるが、丸まった状態で「はぁはぁ・・・はぁは・・・はぁはぁは・・はぁ・・」
高橋は「◯◯◯◯さん、奥さんは大丈夫ですよ!この奥さんはしぶといですから!まだまだいけますよ!そうですよね女将さん!」
「そうよ〜奥様は、まだまだいけるわ」
「さあ〜今度は◯◯◯◯さんも参加するんですよ」
高橋と市川と紺野の3人は、丸まってるやよいを力ずくで四つん這いにした!
「まって〜・・・休ませて・・・・・お願いします」
こんな、やよいのお願いなど聞く耳もたずで聞き入れてもらえるはずもない!
両サイドで市川と紺野が支えなければ、すぐに倒れ込む状態になっているにもかかわらず、この2人の手のひらには四つん這いで、重力に負けて垂れ下がってるおっぱいを、しっかり揉んでいる
「はぁ・・もう・やめて・:・はぁはぁ・・・・・」
またご主人がクリトリス、女将さんは膣に指を入れて弄り始めた
高橋は中腰立ちになり、なんとチンコをやよいの口の中に入れた
「◯◯◯◯さん、早く指をお尻の穴に入れて抜き差しをしなさい」
女将さんが叫んだ!
「あなたが、それをしない限り終わらないわよ!早く奥さんを休ませてあげたいなら、早くしなさい!」
ゆうさんは、この女将さんの声に反応して女将さんの隣に行き、人差し指をやよいのお尻の穴に入れた
「うっ・・・・ぐっ・・・・・ぎっい」
今までに無い残酷なプレイになっている
「ほら!やよいさん、旦那さんがお尻の穴に指を入れてくれたわよ!もっともっと気持ちよくなりなさい」
「ぎっ・・・・うぃ・・・だ・・・め・・うっ」
高橋が「やよい、気持ちいい!いくぞ!おお〜」
高橋は、やよいの口の中に出した後チンコを抜いた
「ぎゃ〜・・・・や・めっ・・やめて〜・・・いっ・・・いくっ・・・いく〜・・・いく・・いく・・あ〜〜」
やよいは、2度目の潮吹き現象を見せながら逝った
全員が離れると崩れて丸まり肩で息をしている
「はぁはぁはぁはぁ・・・はぁはぁはぁ・・・はぁはぁ」
高橋は「皆さま、やよいちゃんのイキっぷり凄かったですね!旦那さん、お尻の穴の締まり具合は如何でしたか?」
「逝く時は、私の指を締め付けて凄かったです」
(笑っちゃうぜ!お前が尻の穴に入れてた女はお前の妻のやよいなんだよ)
高橋「やよいちゃんは、この後いよいよ男性陣一人一人を相手にしなければなりません!そこで少しばかりの間、休ませますのでご了承ください」
「なお,再開は旦那さんになられました◯◯◯◯さんから始めさせて頂きます」
ゆうさんは断ったが、市川が「◯◯◯◯さん、それはダメですよ!ちゃんと奥さんを抱いてあげないと!」
ゆうさんは、皆さんと違って立派な物も、持っておりませんと言い訳をしながら断っていたが、女将さんにもご亭主のあなたが抱いてやらなければ先に進めないでしょう!と理不尽なことを言われた。
そして、ゆうさんはわかりました。抱きますと答えた!
こうして、再開はゆうさんから始まることとなった
つづく
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