女将さんが、私が呼んだら部屋に入ってきてください!
そう言い引き戸をノックして部屋に入る
皆さん、本日は当旅館をご利用頂きありがとうございます更に、当旅館の主人まで仲間に入れて頂きありがとうございます
それでは、皆様がたいへん楽しみにお待ちいただいている、お座敷ショーを始めさせて頂きたいと思います。
それではお座敷ショースタッフに入場していただきます。
拍手でお迎えください!
5人が拍手をすると、先頭の高橋に続いてやよいが入ってきた
こぢんまりした部屋ではあるが、正面にはステージが作られており、2人はステージの上に上がった
そして高橋の挨拶から始まる
「皆様、本日は温泉旅館割烹◯◯◯にお招き頂きありがとうございます。皆さんを楽しませてスッキリしてお帰り頂く為に頑張りますので、よろしくお願いいたします」
高橋は、やよいの後ろに移動して、後ろからやよいの両手を握り「私はリーダー、司会・進行を努めさせて頂きます!そして、この女性が本日皆様のお相手をする、さくらと言います」
やよいは、高橋にさくらと紹介するから、紹介されたら顔を上げて客席を見て会釈をしなさい!と言われてた
そして、やよいの紹介が終わり、顔を上げて客席を見た。
そこには、居るはずのない愛してるゆうさんがいるのに気づいた!
猿ぐつわで言葉にはなっていないが、叫ぶようにこの場から逃げようとするやよいを高橋が抑える!
高橋は耳元で「落ち着くんだ!正体がバレるぞ!暴れるな!落ち着くんだ!ここでバレたら破滅だぞ!」
高橋に、両手を握られて逃げれないやよいは、破滅の言葉に反応して動きが止まった
「よしよし、いい子だ!よく考えろ!俺たちはマスクを被ってるから正体はバレないから落ち着くんだ!」
やよいが落ち着きを取り戻した時に
「このまま、やよいがショーをやり切ってくれるなら、照明も落としてさらにわかりづらくするし、ここで辞めるか逃げ出した場合は、そのマスクを外して正体をバラすし動画も見せるがどうする?頑張れるか?」
やよいは首を縦に振った。
女将さんが「何かトラブルでもあったんですか?」と聞くと高橋は「大丈夫です!何でもありません!それではショーを始めさせて頂きます」と言った。
ここで女将さんが「リーダーさん!うちの主人もいるし、私も見学させて頂いてもいいかしら?」
「女将さんも、どうぞ見て楽しんで下さい」
「ありがとうございます」
「え〜それではショーを始める前に、この明るさをさくらちゃんが気にしていますので、少し照明を落とさせて頂きます」
そう言い、自ら照明スイッチをいじり照明を落として薄暗くしてステージに戻った。
紺野がスポットライトを手にし、良い感じでスポットライトで照らす
やよいに、口の中が今の状態だと唾液が溜まるだろう!
猿ぐつわを外すか?
聞くと首を縦に振る
言葉を出したり大きな声を出すとバレたりするかもしれないけど大丈夫か?
これも首を縦に振った
外す前に、ゆうさん以外のお客に、やよいの唾液を飲んでもらっていいか?
これも首を縦に振った
高橋は、かなり動揺してると感じた
そして高橋が「まず、さくらちゃんの口の中に入ってるボールを外したいと思います。え〜外す前に、さくらちゃんの口の中にはよだれが溜まっています。前座として皆様の中から、口の中に溜まったさくらちゃんのよだれを飲んでもらいたいのですが、飲みたいお客様いますか?」
ゆうさん以外は手を上げたが、なんと女将さんまで手を上げていた
「皆様、ありがとうございます。ここは、ただ1人の女性の女将さんに飲んで頂こうと思います。女将さんよろしいですか」
「私を選んでくれてありがとう!さくらちゃんはマスクをかぶってて顔はわからないけど、絶対素敵な女性よ!私の方から涎を飲ませてとお願いしたいわ」
(女将さんは、動画で初めてやよいを見た時に、やよいの可愛さに嫉妬心が芽生え、この奥様を虐めて鳴き声をあげさせたい!旦那の前で沢山エッチなことをしてあげるわ!と思っていたのだ)
女将さんはステージの上で椅子に座り顔を上に向けると、背後にいたやよいは自分の口を女将さんの口の位置に合わせ、下を向くとダラダラと女将さんの口に流れ込み、女将さんは流れ入ってきたよだれ全て飲み込んで、ありがとう美味しかったと言った
女将さんが、私がさくらちゃんの口の中のボールを外してもいいかしら?と言い出し、高橋はもちろんOKを出した。
女将さんは、マスクの後ろ側をめくり猿ぐつわの後頭部のロックされてる部分を外して、猿ぐつわを外した。
そして露わになったやよいの唇に、キスをしてステージから下りていった。
「女将さん、素晴らしいショーでした。ありがとうございます」
ここから、旦那の前でのお座敷ショーが始まる
「それでは本格的に、さくらちゃんのお座敷ショーを始めさせて頂きます。先ずは、さくらが身体を披露するストリップショーから始めます。ミュージックスタート!」
市川が携帯から雰囲気の良い音楽を流し始めた
やよいは、腰をくねらせながらぎこちない踊りをしながらチラッとゆうさんを見ると、こちらを見てる!
いやっ!ゆうさん、こっちを見ないで!と思うのであった
「それではニットセーターから脱ぎましょう」
「次は、スカートを」
高橋の言葉に合わせ、とうとう下着姿になった
「Tバックか!Tバックからはみ出てる尻肉もサイコー」
紺野が声をあげれば
「その大きいおっぱいの乳首を早く見せて〜」
市川も声をあげる
「それではブラジャーを外して、おっぱいア〜ンド乳首をお披露目します」
「さくらちゃん!すぐ外さずに焦らしてはずしてよ〜」
やよいはゆっくり左右の肩紐を外して、カップを上下に動かしてるが中々外せない!別に焦らしてる訳でもなく、やよい自身がなかなか外せないでいるのだ
「焦らしに焦らしまくってるさくらちゃん!さあそろそろ乳首のお披露目お願いします」
やよいは、チラチラゆうさんを見る!
やはり、ずっと見てる
ゆうさん、お願いだから見ないで!
やよいは、とうとうゆっくりブラを外した
「さあ、さくらちゃんの乳首がついに、皆さんの目にお披露目されました!さくらちゃんの乳首は、いかがでしょうか」
「ヒューヒュー!乳首かわいい!サイコー」
「でかい乳房にかわいい乳首!いい〜ね〜」
市川と紺野が叫ぶ
「それでは、どんどんいきましょう!さくらちゃん最後の1枚も脱いじゃいましょう」
高橋の言葉に合わせて、とうとうやよいはショーツも脱ぎ全裸になった
「陰毛もいい!さくらちゃんサイコー!お尻も見せて!」
「良い女は、やっぱ下の毛も手入れしてていい〜」
市川と紺野が、また声を発した
ゆうさんは真剣な眼差しで、やよいを見てる
市川が、ゆうさんに声をかける!
「◯◯◯◯さん、すごい真剣じゃないですか!さくらちゃんの身体がそんなに気に入ったんですか?」
「いえ!そんなんじゃないですけど、妻の身体によく似てるんですよ」
「えっ!そうなの!◯◯◯◯さんの奥さんも、あんなにおっぱいが大きくてエロい身体してるの」
「はい!エロい身体では無いですけど、おっぱいは大きいです」
「それならほんと今日は、◯◯◯◯さんが主役なんだな!さくらちゃんの、おまんことアナルを舐めるのも◯◯◯◯さんだし!さらに、さくらちゃんの身体が奥さんに似てるって言うし、この際さくらちゃんを奥さんだと思って楽しんだら」
「そうなんですけど、ほんと似すぎてて真面目に妻と思えるくらいなんですよ」
市川は、けっこう飲んでるはずなんだがまだしっかりしてるのか?アルコールに弱いときいてたんだが!けど身体が妻に似てれば正気にもなるか!とも思った
ここで市川が「◯◯◯◯さん、ちょっと待ってな!リーダーさん!このお兄さんが、自分の奥さんとさくらちゃんの身体がそっくりなんだって!マスクを外して顔を見させてくださ〜い」
「お客様!それは勘弁してください!さくらちゃんは良家の奥様なんで、顔見せは無理なんです!ご理解下さい」
「◯◯◯◯さん、それなら仕方ないね!わかりました!あきらめます!」
「市川さん、ありがとうございます」
「◯◯◯◯さん!こうなったら、ほんと奥さんだと思って楽しんじゃいなよ」
「そうします!ありがとうございます」
とりあえず、ゆうさんは納得した
「皆様、さくらちゃんのストリップショーはいかがだったでしょうか?」
「サイコーです」
「さくらちゃん、サイコー!」
「ストリップをしてくれたさくらちゃん!さあ次にしてくれるのは、皆さんにおまんことアナル披露です」
「さくらちゃんは、M字開脚をしておまんことアナルを皆様に披露します。それではさくらちゃんお願いします」
やよいはお尻を床に付けたが、なかなか足を開くことができないでいる
高橋は「さくらちゃんは、また焦らしをしています。そろそろおまんこを披露してください」
とうとう、やよいはゆっくり足を開いていく
ここで、また市川が声をだす
「見えた!さくらちゃんのおまんこが!」
紺野も声を出す
「びらびら黒くてエッロ〜」
「さあ、まだまだこんなんじゃ終われません!さくらちゃんは、自分の指で開いておまんこの中もお見せします」
やよいは首をよこに振って高橋を見たが、目でやれと言っている!
やよいは、ゆうさんの前でまんこを開いて中まで見せなければいけない!
やだよ〜!ゆうさんの前で、こんなこと出来ないよ
ゆうさんをチラッと見ると、ずっと見られてる
(もうヤダよ〜!ゆうさん見ないで!)
市川がゆうさんに、また声をかける!
「◯◯◯◯さん、まんこも似てますか?」
「はい!ほんと妻とそっくりなんです」
「そうですか!まんこもそっくりなんですね!わかりました」
「リーダーさん!」
「はい!何でしょうか?」
「さくらちゃんと、この人の奥さんの体型がそっくりで、おまんこまで似てるんですって!」
「へ〜、そうなんですか」
「◯◯◯◯さん、奥さんの名前は?」
「やよいです」
「それでお願いなんですけど、さくらちゃんの名前を、やよいちゃんにしてもらってもいいですか?」
「さくらちゃんを、やよいちゃんにですか!まあいいでしょう!マスクを外すことは出来ませんが、それだったらわかりました。やよいちゃんにします」
今度は、高橋が市川に質問をする!
「市川さん、お兄さんの苗字は?」
「◯◯◯◯さんです」
「では、◯◯◯◯さんとさくらちゃんは、これから夫婦になってもらいます」
「◯◯◯◯さん、ステージの方へお上がり下さい!ここで、さくらちゃんと◯◯◯◯さんで誓いのキスをして頂きます。誓いのキスをしましたら、お二人は夫婦です。さくらちゃんは、◯◯◯◯やよいちゃんに変わります」
「さあ、それでは◯◯◯◯さんとさくらちゃん誓いのキスをお願いします」
ゆうさんは断ってたが、全員からキスコールをされ、やよいとキスをした。
やよいは、やうさん大好きだよ!と心の中で叫んだ
高橋は「無事に誓いのキスも終わり、さくらちゃんは◯◯◯◯やよいに変わりましたので、やよいちゃんと呼ばせていただきます」
「ではショーに戻らせていただきます。やよいちゃんは旦那さんの前で恥ずかしいでしょうが、自分の指でおまんこを開いて中を披露してください」
やよいは首を横に振る
さらに高橋は「やよいちゃん、頑張って開いてください!旦那さんからもエールをお願いします」
ゆうさんは、市川にエールを送りましょうと言われ、市川の言葉をそのまま口にした
「やよい、君の素晴らしいおまんこを皆さんに見てもらおう!さあ頑張って開いて」
やよいと旦那以外の5人は、旦那が自分の妻におまんこを開いて他人に見せろと言っているのだから、自然に笑みがでる
やよいが少し広げると市川が言葉を発する
「まんこの中に何か入ってないか?」
高橋が「皆さん!チラッと見えたでしょうか?やよいちゃんは、な・な・なんと1人一切れではございますが、マグロの刺身をおまんこの中に入れて、自分の身体を使って皆さんにおつまみを持ってきてくれました」
「やよいちゃんのお汁がたっぷり付いた、マン汁漬刺身を皆さんでいただきましょう」
「旦那さんには、奥さんの汁がたっぷり付いたのを食べて頂きたいので、最後の一切れは旦那さんに!」
続けて女将さんが声をあげる
「私も奥さんのお汁がたっぷり付いたのを食べたいから、旦那さんの一つ前でもいいでしょうか?
「もちろんOKです。女将さんにはやよいちゃんのお汁がたっぷり付いたのを食べていただきましょう」
「先ずは私から、いただかせていただきます。やよいちゃんは自分で刺身を取り出し、私の口の中に入れてください」
やよいは、自分の指をまんこに入れ刺身を取り出して高橋の口の中に入れた
「これは美味い!やよいちゃんのお汁漬最高です。続けて市川さんからお願いします」
やよいは、まんこから取り出して市川・紺野・ご主人と口の中に入れていった。
残りは、あと2切れだが奥に入ってなかなか出しづらい!
ここでまた女将さんが声を出す
「おまんこの、どうやら奥の方に入ってるみたいだから、私と旦那さんだけ自分達の指を入れて取り出して食べてもいいかしら?旦那さんもそれでいいかしら」
「はい!私はそれで構いません」
「やよいさんも、それでいい?」
やよいは首を縦に振る
女将さんは、やよいのおまんこの中に指を入れ奥の2切れを手前の方に持ってきて、一切れだけを出して自分の口に入れた
「やよいさんのお汁漬けほんと美味しいわぁごちそうさま」
「次は,最後の旦那さんです!味わって召し上がってください」
ゆうさんは、やよいのおまんこの脇にはほくろがあるが、この女性にもほくろがあるかを確認をした。
だが、そこにほくろは無い!
ゆうさんは、これでホッとした。
(この場所にやよいがいるわけ無いし、全裸になって身体を見せる訳ないもんなぁ)と思いながら、指をおまんこに入れ最後の刺身を食べた
高橋がまた司会を続ける
「皆さんに、やよいちゃんのお汁が付いた刺身を食べて頂きました。私も食べましたが、お汁が付いてて美味かったですね〜!皆さん、お味はいかがだったですか?◯◯◯◯さんと女将さんは、更にお汁たっぷりで美味しかったですか?」
女将さんが声を出す
「ほんと、やよいさんのお汁漬は美味しくて、どんどんやよいさんが好きになってしまうわ」
「女将さん、どんどん好きになってください!◯◯◯◯さんはどうでしたか?奥さんのお汁のようで美味しかったですか?」
「はい!美味しかったです」
市川がゆうさんに聞いた
「味も奥さんとそっくりですか?」
「たぶん似てます」
高橋は続ける!
「やよいちゃんは、おまんこの中の刺身が無くなったことで、おまんこをいっぱいまで広げて中を見せてくれるそうです!」
やだよ〜!ゆうさんの前で広げて見せるなんて!
だが、ここでやらなければ破滅がやよいの脳をよぎる
やよいは、ついにおまんこをいっぱいまで広げて、そこにスポットライトの光を当てられた。
その後、四つん這いにされ自ら尻肉を開き、お尻の穴も見せたりした
「ほんと、やよいちゃんは、熟女特有のおまんこで最高です!次にやよいちゃんにしてもらうことは放尿ショー」
「先程からオシッコが出そうなのを、これから皆さんにお見せする為に我慢してくれてました!さあ見せてもらいましょう!やよいちゃんによるオシッコタイム!」
高橋はやよいに近づき、がんばれ!と小声で言った
放尿ショーは、ステージでは無くシートが敷かれたテーブルの上に上げさせられて、和式のうんちスタイルにさせられ、やよいはオシッコをさせられた。
チョロチョロっと出始めると後は勢いよく出て、やよいの尿は徳利2つに納められ、それを女将さんも加わり6人で飲んだ!
ゆうさんは、私は飲まなくていいです!と断ったのだが、奥さんに似ているなら飲まないとダメですよ!と言われ飲まされ、更に誰よりも多く飲まないとだよ!と言われ、1番多く飲まされた。
高橋は、さらに進行を続ける
「やよいちゃんはまだシャワーを浴びずに、おまんこもアナルも洗ってません!先程オシッコもして汚れています。
ここで皆さんの中から事前に限定1人舐めて綺麗にして頂ける人を決めてもらっています。やよいちゃんのおまんことアナルを綺麗にしてくれる人は誰かな〜?舐めて綺麗にしてくれる人ステージにお上がり下さい」
ゆうさんが立ち上がりステージの方に歩き始めた
「おっと〜!これは信じられない!なんと先程夫婦になったばかりの旦那さんが奥さんのおまんことアナルを舐めて綺麗にするとは!」
いや!ゆうさん来ないで!やよいは心の中で叫ぶ
ステージで、やよいはマングリ返しにされ押さえつけられている
「さあ、旦那さん舐めて綺麗にしてあげてください」
ゆうさんは、それにしてもほんとにやよいの体型にそっくりで、触り心地までそっくりなんて!
そう思い、本当にやよいと思って舐めて綺麗にしてあげよう!そう決めて舐め出した。
高橋が話し出す
「ついに旦那さんが舐め始めました!さすが旦那さんですね〜!愛情ある舐め方です!おお〜お汁を舐めとっているのがわかります。奥さんのクリトリスが大きくなってるのもわかります。
(ゆうさん気持ちいい〜!やっぱり、ゆうさんの舐め方いいよ〜!やよいの汚いおまんこ舐めてくれてありがとう)
ここで、あ〜!と声を出してしまった!
だが市川がすぐにフォローする
「◯◯◯◯さん、声もそっくりでしょう!体型が似てると声も似ると言いますから!」
「はい!市川さん声もそっくりに聞こえます」
「◯◯◯◯さん!酔っててそう聞こえるかもしれませんがが、ほんと奥さんだと思って舐めちゃいな」
「はい!そうします」
高橋も進行する
「◯◯◯◯さんは、本当に奥さんだと思って舐めてください!お尻の穴も優しく綺麗になるまで舐めて下さい」
(ゆうさんダメだよ!お尻の穴は汚いから舐めないで!もう帰って!お願い!)
ゆうさんは、やよいの気持ちを無視するかのようにオマンコもアナルも舐め続け、やよいは声を出しながら絶頂に登り詰めてしまったのだ!
「やよいちゃんは旦那さんに舐められ、どうやら逝ったようです。旦那さんは、マンコから出ているミルクも舐めあげて下さい」
「はぁはぁはぁはぁ・・・・」
「◯◯◯◯さん、ありがとうございました。最高のショーになりました」
「だが、ショーはまだまだ続きますよ!次は、逝ったばかりのやよいちゃんに、もっともっと気持ちよくなってもらいましょう!皆さんも、そろそろやよいちゃんの身体を触りたくてウズウズしてることでしょう!」
「さあ次は、皆さんによるお触りタイム!おっぱいはもちろん、おまんこもお尻の穴も自由に触れて弄ってもらって構いません!それではお触りタイムスタートです」
ステージ上で丸まって肩で息をしているやよいに、ゆうさん以外の6人が近づいていく
まだまだ、旦那の目の前で犯るショーは続くのだった
つづく
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