社員さん、ファンさん、ファンの友ですさん、ありがとうございます。
川口親子すごいですね。川口の息子は、さらにエスカレートして宮崎さんを責めそうですね。宮崎さん壊れなきゃいいけど。
では、続きです
とある日、高橋はアダルトショップにいた。
見てるコーナーは、SMとアナルグッズ売り場だ。
そこで何点か買い物をして家に帰宅した。
顔はニヤけている
「早く、これをやよいに使ってみたいぜ!やよい、楽しみに待ってろよ」と1人呟くのだった。
そして、やよいをサンドイッチで責めた日から3 週間がたった。
高橋は2週間たったとこで、やよいにメールを入れた。
翌週の、土曜日の朝7時半にいつものところに迎えに行き、帰りは20時〜21時になる!と送った。
当然、やよいはそんなの無理ですと答えたが、来なかったら直ぐに旦那のとこに行き、やよいが何人ものチンコをマンコとアナルと口でも何度も受け入れた!と言うからなと脅された。
そんなこと言われても無理です。
ゆうさんに何て言えばいいか言葉がみつからないし、そんな朝早い時間から遅い時間までなんて無理です。
言葉がみつからないじゃなくみつけろよ!そして、必ず来い!
もし来なかったり一秒でも遅れたら、すぐ旦那のとこに行ってバラすからな!
そんなのやめて下さい!
やよいが来れば、そんなことしないさ!
そんなこと言われても無理です!
必ず来いよ!わかったのか!
・・・・・
どうなんだ!わかったのか!
わかりました!
脅されてるやよいは、そう答えるしかなかった。
土曜日の朝、高橋は5時前に目が覚め、今日これからのやよいに仕掛ける責めを妄想する。
それだけで、ついシコシコしてしまう。
「おっ!やべえやべえ、つい出しそうになっちまったぜ!これを出すのは、やよいの体内だ」そう言い出発の準備を始めた。
アダルトショップで買った商品と、100均で買った細長い小さいスプーン4本をカバンに入れ「ほかの忘れ物はあってもこれだけは忘れられねえぜ」
準備が終わったとこで道の駅に向かった
当然、道の駅◯◯◯に6時半前と早々着いてしまった。
「俺としたことが、早く着きすぎてしまったなぁ。なんか浮かれてるなぁ。ああ早く、やよい来ねえかな」
そう言い、やよいが来るのを待つのであった。
そして5分前の7時25分に、やよいは高橋の車の隣に到着して高橋の車に乗り込んだ。
車内は高橋1人だけだったので、やよいはホッとした。
「よく来たな。ゆうさんには、うまいこと言ってきたのか」
「はい」
「早速だが、ここで今すぐ全裸になって、そのコートだけ羽織ってくれ」
「えっ!そんなの嫌です」
「やよいに拒否権は無い!さっさとやれ!」
「そんな!」
「早くしろよ!」
高橋は、メールで服装・下着は何でもいいが、ロングコートだけは必ず羽織ってこい!と送ってあったのだ。
やよいは仕方なく全裸になり、その上にコートを着た。
「俺の方に向いて足開いて、あなた〜やよいのオマンコ弄って!と言え!」
「そんなこと嫌です!言いたくありません!」
「やよい!お前に拒否権は無いと言っただろう。何度も言わせるな!早く言え!」
やよいは、仕方なく高橋の方に向いて足を開いてから
「あなた、やよいのオマンコ弄ってください」
「よしよし!いじってやるぞ」
高橋は、クリトリスを指で転がし濡れるのを待ち、濡れてきたら何回か指を入れたりした。
その時に、やよいに気づかれないようにローターをそっと入れた。
その後も弄り続け、やよいが逝きそうになったのを見計らい動きを止めた。
やよいは、たまったもんじゃない!
逝きかけたとこで止められたのだから!
だが、最後までして!とは言えなかった。
「よし、出発するぞ!前向いてシートベルトを締めな」そう言われて、コートを整えてシートベルトを付けるしかなく、シートベルトをつけたとこで車は出発した。
道中コンビニに寄って、やよいも店内に入れと言われて全裸にコートの格好て入り、高橋にお金を渡され会計してくれと言われ、やよいがレジで会計をしようとした瞬間に異変がおきた。
突然、身体の下の方に振動がおこったのだ。
やよいは「あっ!」と声を漏らしてしまった。
店員「大丈夫ですか?」
「大丈夫です。何でもありませんから!おどろかして、ごめんなさい」
やよいは高橋の方を見たが、ニヤニヤしてるだけだ。
車に乗り込むと「あなた、こんなこと止めてください」
やよいが足を開いて取り外そうとした時に「そのままだ!絶対抜くなよ」
「あなた、許してください」
「足閉じて前みてシートベルトつけろ」
「あなた〜」
車は再び動き出した。
そして高橋は、またローターのスイッチを入れた
「あ〜〜・・あなた〜・・止めてください」
「気持ちいいだろう」
「とめてください・・・お願いします」
「気持ちいいか?と聞いてるんだよ」
「気持ちいい〜・・・気持ちいいですけど・・・あなた〜とめて〜・お願いします」
「止める時は、やよいが逝ったときだ」
「あ〜〜・・だめ〜・だめだよ・・あっ・あ〜」
「気持ちよくなって、俺に良い声聞かせてくれ!」
‘うっ・はっ・あ〜〜・・あ〜・・いっ」
やよいは、先程いく寸前で止められたこともあり、自分の指ででクリを弄りたくなっている。
高橋は、それを見透かしたように「クリを弄りたいか?」
「うっあ〜あ〜・・はっはい・い・いじりたい」
「弄りたければ、俺に許可をとりな!色っぽくな」
やよいのオマンコの中で、ローターはずっと微振動で動き続けている
「うっ・あっ・あなた・クリトリスもいじっていい?・・お願い・いじりたいの〜」
「おっいいぞ!だが、それはやよい自らの意思でオナニーしたいってことだよな」
「あ〜・はっ・はい・そうです・・わたしの意思で・オナニーしたいの・・したい・したいの〜・・あっ・あなた〜オナニーしていいですか?・クリトリスいじっていいですか」
「いいそ!早くいじりな!」
高橋の許可も出て、やよいは右手の人差し指でクリをいじり始める
「あうっ・あ〜・あ〜・いっ・いいよ〜・きもちいいっ・クリトリスきもちいい〜・おまんこの中もきもちいい〜・いいの〜きもちいい〜」
想像以上のよがり声だ
高橋は車を止めて鑑賞したかったが、ゆっくりしてられないから車を止めずに先を急ぐ
「あ〜・きもちいい〜・・いっ・いく・いく・いっちゃうよ・いっ・・いく〜〜」
やよいはいった。
だがローターの振動は止まらない!
それどころか少し動きが早くなった
「あなた〜・だめ〜・とめて〜・いったからダメなの・・おねがい・ほんとだめだよ〜」
「もう2回いったら止めてやる!さっさと早くクリを触れ」
「ダメだよ〜・ほんとダメなの・・あっ・あっ・あ〜〜・またいくっ・いっ・いっちゃうよ〜・あ〜〜〜」
やよいは2回目の絶頂を迎えた。
だか、ローターはまたさらに強くなった。
「きっ・ぎゃ〜・く〜・だめ〜・おまんこ壊れちゃう・いやっ・いや〜・おまんこほんと壊れちゃうよ〜・いや〜・ぎい〜〜・だめ〜・だめだけど・またいく〜・いっちゃうよ・ぎゃ〜・だめ〜・いくっいくっいく・あ〜〜〜」
やよいは3回いった
ローターもここで止められた
「はぁはぁはぁはぁ・あなた・ひどいよ〜・はぁはぁはぁ死ぬかと思った・はぁはぁはぁ」
やよいは泣きながら、そう訴えた
それだけ強烈だったのだ
「ごめんごめん!それより、これだけローター動かしたからオシッコしたくなったんじゃないのか?」
高橋にそう言われて尿意が増してきた感じがした
「はぁはぁ・はい。次のパーキングで止めて下さい」
「よし、わかった!ローターはもう少し入れててくれ」
「はぁはぁはぁ・えっ!もう抜いていいでしょう・・はぁはぁはぁこれだけ責めたんだから・はぁはぁはぁ」
「オシッコ出したら抜いてやるから!さあ着いたそぞ」
やよいは降りてトイレに向かおうとした時に、高橋に肩を手でまわされ、トイレとは違う方向に歩いていかされる
「あなた、トイレはすぐそこの建物だから行ってきます」
「このままでいいんだ」
「いや!トイレでさせて」
「トイレでさせてもいいが、その時はそのコート脱がすからな!このまま俺について来るかトイレに行くか、やよいが選びな」
そう言われれば高橋に付いていくしかない
建物の裏の方に木々が植えられており、そのすみの方で周りから見えづらい場所を見つけると、コートを脱がされ全裸でオシッコをさせられた。
オシッコが出始めると、高橋はローターの電源を入れ振動を強にしたが、やよいは言葉を発せず耐えてオシッコを出し切った。
「やよいが小便出してるのを見るのは、何度みても飽きねえぜ」
やよいは何も言わず高橋を睨みつける
「おお〜こわこわ!よし、車に戻るぞ」
高橋は、やよいにコートを渡し着させてから、一緒に車の方に向かう
車に戻り、高橋はやよいに足を開かせローターを抜くと、ローターにたっぷりお汁が付着している
それを大事そうにジップ付き袋に入れた。
このままクンニして汁を舐め取りたいと思ったが、またまたゆっくりしてられないので、やよいに自分で拭くように命じ、出発した。
車が走り始めて数十分で、やよいは逝き疲れもありウトウト眠りについた
つづく
※元投稿はこちら >>