社員さん、ファンさん、ファンの友さん、ありがとうございます。
続き楽しみにして頂いてるのに、なかなか更新できずごめんなさい。
社員さんは、めちゃくちゃ楽しんでるようで羨ましいです
それでは続きです
やよいは永井の胸に倒れ込んだまま動かない
やよい「はぁはぁはぁはぁ・・はぁはぁはぁはぁは〜」
永井「やよいちゃん、罰ゲームの内容言うよ」
やよい「はぁはぁはぁ・・・はい・・はぁはぁ」
永井「罰ゲームは、この状態でお尻の穴に彼氏の高橋さんのチンコ受け入れてよ!」
やよい「はぁ無理!絶対無理!はぁはぁそんなのダメ!」
永井「やよいちゃん、そう言わずに彼氏のチンコお尻の穴で受けとめてよ!」
やよい「はぁはぁ無理です!断ってもいいって言ったから断ります!はぁはぁ!無理です」
高橋「俺は、やよいの尻の穴に入れたいなぁ」
やよい「はぁはぁ!あなた・・ゆるしてください・はぁ」
高橋「俺は、どうしても入れたいけどなぁ!なぁやよい!」
やよい「あなた〜・・ほんとゆるしてください・・おねがいします」
高橋「まぁやよいがそんなに嫌なら考えるが、俺はどうしても入れたいなぁ!やよい!俺はどうしても入れたい」
やよい「はぁはぁ・・それなら永井さんが終わったら・・おまんこに入れて!」
高橋「それだと罰ゲームにならんだろう!やよいを喜ばせるだけじゃないか!」
高橋は、すごい威圧感でやよいを追い詰めていく
断れば、あとはどうなってもしらないぞ!と言わんばかりに、目で訴えてくる凄い威圧感だ!
高橋「やよい!俺は、すげ〜尻の穴に入れたいぜ!彼氏の俺が入れたい!と言ってるんだけどなぁ!入れていいよな!」
やよい「あなた・はぁはぁ・・どうしても?」
高橋「ああ!どうしても入れたい!」
やよい「はぁはぁ・わかりました・・永井さんが終わったら・・お尻の穴に・・あなたを受け入れます」
高橋「はぁ何言ってるんだ!俺が入れたいのは永井が終わってからではなく今だよ!」
やよい「はぁはぁ・・・あなた・・・はぁ・・今はだめなの・・・永井さんが・終わるまでまって」
高橋「待てねえよ」
やよい「はぁはぁ・・必ず・はぁはぁ・あなたのを・お尻の穴で・・受け入れますから・待ってください」
高橋「だから待てねえって!」
やよい「はぁ・・はぁ・お願いします。待ってください」
高橋「俺は今すぐ入れたい!入れていいよな!」
やよい「うっ!・・・ん〜〜・・はぁはぁはぁ!」
高橋「いいよな!」
やよい「はぁはぁ・・は・・はい!」
高橋「だったら、俺にあなた入れてください!とお願いしろよ」
やよい「あ・・あなた・入れてください・・はぁはぁ」
高橋「何処に入れるんだよ!あと誰が誰のにも、ちゃんと言えよ」
やよい「やよいの・お・おしりの穴に・・あなたの・おちんちんを入れて・ください・・はあはあ」
高橋「入れてほしいなら、自分で尻たぶ開いてお願いします入れてください!と言えよ」
やよいは、仕方なく両手で尻たぶを開いた。
高橋からは、永井のを受け入れてるオマンコとアナルが丸見えになった。
高橋「永井のを美味そうに咥え込んじゃって!早く入れて下さいと言え」
やよい「はぁ〜〜・・お願いします・・入れてください」
高橋は、やよいのお尻のとこへいくと「尻たぶをしっかり開いとけよ!」そう言い、右手の人差し指を根本までお尻の穴に入れた
やよい「うっ!は〜!いっ!ふ〜〜〜」
高橋が、人差し指を出し入れしたり曲げたりすると
やよい「いやっ!くっ!ふっ!いたっ!」
高橋「痛いわけないだろう!俺の指より太いクソしてるだろ!」
やよい「いやっ・あなた・・ほんとに痛いの」
高橋「痛いじゃなく気持ちいいだろう!俺と永井ので、やよいをサンドイッチにして思いっきり狂わせてと言え!」
やよい「そんなぁ」
高橋「早く言えよ」
やよい「う〜〜・・あなたと永井さんで、やよいをサンドイッチにして・・・思いっきり狂わせて〜」
高橋「ああ!思いっきり狂わせてやるぞ!なあ永井!」
永井「やよいちゃんのお願いを断るわけないじゃないですか!やよいちゃん、いっぱい気持ちよくなってね」
高橋「よし!入れるぞ!永井、しっかりやよいを抱きしめておけよ」
高橋は、人差し指を抜きチンコを根本まで一気に入れた
やよい「ぎゃ〜〜!いた〜い〜!だめ〜!ぬいて〜!」
高橋「永井、やよいより先に逝くなよ!始めるぞ」
永井「はい!頑張ります」
高橋は前後に、永井は上下に腰を動かし始めた
やよい「ぎゃ〜だめ〜・・いや〜・動かしちゃだめ・・・やめて〜・・・ぬいて!」
やよいは、尻たぶを開いてた両手を離し永井を振り払おうとするが、がっちり抱きしめられている為振り払えない!
永井「田村!武田!やよいちゃんの手おさえろ」
振り払おうとした手も、田村と武田に片手ずつ押さえられ完全に自由を奪われた
やよい「ぎ〜・き〜・う〜〜・あなた〜やめて!やめてください」
白石「すげ〜!」
白石は、呆気に取られ呆然として見てる。
男2人に挟まれ、薄い粘膜をへだてて前と後ろで肉棒が擦れあい半狂乱になっている女性!
その女性は、紛れもなく普段会社で事務仕事をこなし、10数人いる男性社員の中高年ではアイドル、若者からは熟女の魅力で、ほとんどの男性社員を虜にしてる◯◯◯◯やよいなのだ。
10数人ではあるが、半数以上が一度はやよいをおかずに使っていると言っていいほどだ。
おかずに使われてることは、やよいは知らない!
工事現場でやよいの話になると、若い者は昨夜はやよいさんで2回抜きましたよ!など、おかずに使われているのだ。
そのやよいが、いま自分の目の前でオマンコとアナル両穴に入れられて半狂乱になっているのだ。
もう白石は痛いぐらいに立ちっぱなしになっている
白石だけではなく、田村、武田も右手左手を持ちながら、さっきから興奮で立ちっぱなしである
やよい「い・いや〜!ぎゃ〜!やっ・・やめて〜・・あ・あなた〜・許して〜・・・許してください!ぎゃ〜ゆるして〜!おねがい・・おねがいします」
痛がり叫び続けてるやよいだが、2分近く経つと変化が訪れ始めた
やよい「あ〜〜!つぅ〜!あ〜〜・・・あ〜〜」
アナルの痛みも柔らぎ感じ始めてきたのだ
つづく
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