社員さん、いつもありがとうございます。
宮崎さんは、もう社員さんと係長の性奴隷ですね。
羨ましい
社員さんもファンの友ですさんも、続きを楽しみにしていただき、ありがとうございます。
それでは、続きです
高橋が、やよいに声をかける
高橋「よし、最後の永井だ!あと1人頑張れよ」
白石「高橋さんは、やらないんですか?」
高橋「ああ!今夜のやよいは頑張ってるから、永井が最後だ。だが、やよいの方から入れてくれと頼まれれば入れてやるけどな」
白石「高橋さんは、彼氏ですもんね!いい〜なぁ」
やよいは、この会話を聞いているが無言である。
そして永井はベッドに近づく!
永井「やよいちゃん、俺もすぐに入れさせてもらってもいい?」
やよい「はぁはぁ・・お・ねがい!はぁ・はぁ・・少しでいいの休ませて」
永井「休ませてやってもいいが、その代わり俺とやる時は騎乗位で、やよいちゃんから俺のチンコをまんこに受け入れて、俺が逝くまで腰を振り続けてくれる?」
やよい「はぁはぁ・・・はい・・はぁはぁ」
永井「一切の手抜きなしで、俺が逝くまで腰を振ってくれる?」
やよい「はぁは〜はぁ・・・わかりましたから・・・永井さんがいくまで・・腰を振りますから・・・休ませてください・はぁはぁはぁ」
永井「俺を逝かせられなかったら、罰ゲームもあるけどいい?」
やよい「はぁはぁ・・罰ゲーム?・・・はぁはぁはぁ・・どんな罰ゲーム?はぁはぁ
永井「まぁたいした罰ゲームじゃないよ!どうしても嫌なら断ってもいいし」
やよい「はぁはぁはぁ・・・ほんと?・・はぁはぁ・・・ほんとに断っていいの?・・はぁはぁはぁ」
永井「いいよ!俺はどちらかと言うと、やよいちゃんの味方だからね」
やよい「はぁはぁはぁ・・ありがとう・・・・断ってもいいなら・・罰ゲームあってもいいから・・はぁはぁ・・・やすませて」
永井「じゃ交渉成立だね。けど、やよいちゃんを休ませると、俺も高橋さんに怒られるから5分だけでもいい?」
やよい「はぁはぁはぁはぁ・・はい・・はぁはぁ」
永井「なら、5分しかないけど休みな」
永井と高橋は顔を見合わせてニヤァっとした。
こうして、やよいは5分だけ休ませてもらったが、あっという間に5分がたち、永井を受け入れなければいけなくなった
永井「やよいちゃん5分たったよ」
やよいは、永井にそう言われて少し落ち着いてはいるが、まだ肩で息をしながら起き上がった。
永井はベッドに上がると仰向けになって、もうすでにギンギンになっているチンコを揺らしながら「やよいちゃん、俺のはもう戦闘準備できているから入れていいよ」
やよいは永井の足をまたぎ、腰を下ろしながら永井のチンコを握ってまんこに受け入れた
やよい「あ〜〜〜・・はぁはぁ・・あ〜」
永井「やっぱ生はいいなぁ!やよいちゃん最高だよ」
やよい「いやっ!・はぁ・あっ・・あ〜〜」
そして、やよいは腰を振り始める!
だが1分くらいで、永井を逝かせる前に腰を振るスピードが弱くなり止まったりするようにもなってきた。
それは当然である!
白石、田村、武田と三人続けて相手にしてきたのだから!
やよいの体力も長くは続かない!
こうなることは、高橋と永井の計画に入っていた。
永井「あれ〜!どうしちゃったのやよいちゃん!こんなんじゃ俺は逝けないよ!」
やよい「はぁはぁごめんなさい!はぁはぁ・わかってるけど腰が動かないの・・・はぁはぁはぁはぁ」
永井「そしたら少しだけ俺が手伝ってあげるよ」
永井は腰を振り、下からチンコを突き続け始めた。
ふらついて倒れかかったやよいを、高橋は背後から押さえて倒れることを許さない
やよい「はぁ・あ〜〜・だめ〜・だめだよ・・はぁはぁ・あ~〜・・やめて〜」
永井「おお!気持ちいい〜!やよいちゃんのまんこめっちゃ気持ちいい〜サイコー!」
背後の高橋は、押さえつけながおっぱいを揉み乳首を弄ったりしてきた。
やよい「あ〜〜!だめ〜〜!はぁはぁ・・だめ〜」
高橋「やよいが腰を振らないといけないのに、永井が振ってくれてるんだから、ありがとう!とか気持ちいい!とか言えよ」
やよい「はぁはぁ・・あ・りがとう・はぁはぁ・・きもちいいけど・・だめなの・・はぁはぁ・・だめ〜」
高橋「だめだめだけじゃなく、何処が気持ちいいんだ」
やよい「あたな〜・だめなの・・おま・んこも・ちくびも・きもちいいけど・ほんとだめなの」
永井が腰の動きを早める
やよい「き〜〜!あん!あ〜〜〜!いや〜〜!いっ!い!いっ!いっちゃう!いっ!いっちゃう!」
やよいが逝きかけたとこで、永井は腰の動きを止めた
やよい「はぁはぁ!そんな〜・・はぁはぁはぁ」
高橋「お前が逝きかけてどうするんだよ!お前が永井を逝かせないとだろう」
高橋はそう言い、やよいから手を離した。
手を離されたやよいは、永井の胸に倒れた。
やよい「はぁはぁはぁはぁはぁ」
永井「やよいちゃん、起き上がって腰振ってよ!」
やよい「はぁはぁ・・やすませて・・・おねがいします・はぁはぁ・・やすませて!」
永井「このままだと、罰ゲーム決定になるけどいいの?」
やよい「はぁはぁはぁ!内容によっては・・はぁはぁ・・断ってもいいんですよね?・・・罰ゲーム・はぁ・・うけます・・・はぁはぁはぁはぁ・・だから休ませて・はぁ」
永井「よし!罰ゲーム決定」
高橋と永井は、白石達がやよいとしている時に、この計画を話していたのだ。
全て予定通りで、やよいから体力を奪い絶対にやよいが永井を逝かせることなんて、出来ないことも全て計画済みである。
案の定、やよいは永井を逝かせる前に、自分の腰が動かせなくなり、永井を逝かせられなかった。あとはやよいを責める罰ゲームを実行するだけだ。
やよいは、2人の罠にはまったのだ!
普段のやよいなら、そのことを察知できたかもしれない!
たが今は、思考回路もまわらず、ただ休ませてほしい!休ませてもらえるならと承諾してしまったのだ
こうして、やよいは永井を逝かせられず、罰ゲーム決定となった
つづく
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