3人目は それまでの2人よりも細くて、けれどそれまでの2人よりも深くまで入ってきた。
そして私の肩を掴むと、2人よりも激しく腰を振った。
4人目が精液を出すよりも先に、誰かが口の中で射精した。
次に口の中に入ってきたチンポは、愛液の味がした。
右手に握らされたのは、さっきまで私の中に入っていたとわかるほど熱い液体にまみれ、ネトネトとした感触だった。
私は膣から溢れた精液がお尻に流れていくのを感じながら、4人目の射精を膣の中に感じた。
ベンチに跪かされ、お尻を突き出す姿勢で5回目の挿入を受け入れた。
上半身を背もたれに預けた私の目の前には、3人の男が立っていた。
腰を掴む男の指が、皮膚に食い込んで痛かった。
パンッ、、、パンッ、、、パンッ、、、と勢いをつけたピストンが気持ちよかった。
背もたれに体を預けた私の目の前には、3人の男が立っていた。
正面と右側のチンポを扱きながら 左側のチンポに首を伸ばした。
強いピストンのせいで上手にできない私の口を、右側の男が引き寄せて塞いだ。
正面の男は私の額に擦り付けながら自分で扱きはじめた。
そして6人目が挿入する頃、尿道を私の顔に押し付けたまま射精した。
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