人影が、私の足の間で腰を落としていく。
私は両側に座る人影の股間で両手を上下に動かしながら、作業ズボンのチャックから飛び出しているチンポがクリトリスに擦り付けられるのを見ていた。
後ろの男の手が私の頭を引き寄せた。
されるまま右を向くと、右の頬にチンポが擦り付けられる。。
私が唇を開き、舌を出すと そのチンポは唇や舌の感触を楽しむように グリグリと擦り付けてきた。
汗と精液と小便の混じった匂いが 口の中に広がる。
苦くて臭い液体の味を感じながら、私は膣の中に熱い肉棒が入ってくるのを感じた。
男のピストンに体が揺れた。
右足は 右側の男の足の上にあげられたまま。
左足は左の男の腕に引き寄せられている。
両足をいっぱいに広げた私の体に、男の腰が打ち付けられていく。
男が腰を突き出すたび、パンッ、パンッ、パンッ、と音が響いていた。
口に含んだチンポを離さないように吸い付いていると、反対側に引き寄せられた。
さっきとは違う味の精液が口の中に広がり、小便の匂いが鼻孔を抜けていった。
「すげぇ・・・奥までドロドロだ・・・」
「ほら、ちゃんと扱けよ」
「この女、舌を使いだしたぞ」
いろんな声が私を罵り、いろんな指とチンポが汚していく。
「いいぞ・・・出そうだ・・・出すぞ・・・中に出してやるぞ・・・」
うわ言のように呟きながら 熱い液体が膣の中に流し込まれた。
膣の中でドクッ、ドクッと痙攣した肉棒が引き抜かれると、すぐに別の形のチンポが入ってくる。
さっきとは違う角度で、さっきとは違う強さのピストンに また私の体が揺れ始めた。
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